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おさんぽ
@yktnsm0214
  • 2026年3月28日
    神道の神秘新装版
  • 2026年3月18日
    宗教のきほん 人間にとって神話とは何か
    日本神話だけでなく、世界の神話を用いて神話を紐解いていく本書はとても興味深い内容だった。 神話は遠いものではなく、人間の普遍性が反映されており、社会や自分自身の人生を捉えるためのリソースとなる。神話のパターンを使って、自分自身の歩みを物語にしていくことができれば、どんなことが起きるのだろうかと想像した。
  • 2026年3月18日
    母性社会日本の病理
  • 2026年3月8日
    すーちゃん
    すーちゃん
    ついつい誰かと比較して安心したり、嘆いたり、羨んだりして、そんな自分に嫌気がさすこともある。それも人間らしいよなぁと思うけれど、今の自分を面白がりながら、比較ではない幸せを感じられることがもっと増えるといいなぁと感じた。
  • 2026年3月6日
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生きのびるための事務 (SHURO)
    わたしから見ると、著者は才能あふれる方だと思ったので、こんなに上手くいくのは素地があるからだよなぁと思ってしまうところもあったが、まずは円グラフで現在と、ありたい未来の円グラフを書いてみた。年齢も加えて書いてみると、あっという間に10年が経つ気がして、現実を前に進めなければという思いが湧いた。可視化することはとても大切。他に記載されていた事務もやってみたい。
  • 2026年3月4日
    小さな神のいるところ
    連綿と続く歴史の中に生きていることに気づき、世界、自然とのつながりを感じることの大切さ。その眼差しは、「人生の意味を実感する」という自分のためのものだけでなく、他者を世界を、自然を大切にすることにつながるのかもしれないと感じた。 以下はあとがきで心に残った一文📝 ----- 人の思いが凝る先に、神々はかたちづくられる。自然を真っ直ぐに見つめたときに生じる、内省へ向かう道にも似た、うやまう心もちが、きっとこの先、何かを支え続ける。自然の一部である私たち自身の、核心にある何かを。そこを拠り所にして、生きていくしかないと今は思っている。
  • 2026年2月27日
    日本一わかりやすいマインドフルネス瞑想
    マインドフルネスは、今この瞬間に心を集中させ、判断をしないでありのままを観察すること。数日前から朝の瞑想からスタートしているけれど、過去や未来にすぐに意識が向いてしまうことに気づいている。瞑想を習得できた先にどんな感覚が芽生えるのだろう。全体性を取り戻すプロセスを一歩ずつ味わっていきたい。
  • 2026年2月20日
    わたしを支えるもの すーちゃんの人生
    先日40才になった。共感するところもあり、しみじみと読んだ。年を重ねてもというか、重ねたからこそ感じ方の幅が広がり、心が弱くなるときがある。年を重ねたって初めてのことばかりなんだよなぁと思う。そんな中で生きているわたしたちはとても健気でいじらしい。後半の対談部分で、40代は「若者との訣別」をしたというお話があった。わたしはどんな40代を過ごしていくのだろう。
  • 2026年2月17日
    神の国日本の美しい神社 神々と共に歩む最高の人生
    これまで何度も神社に行っているのに全く知らないことばかりでとても興味深い内容だった。神道の考え方を取り入れていけると、どんな歩みになっていくのだろうか。日常とうまく接続させながら御霊磨きをしていきたい。
  • 2026年2月9日
    知識ゼロからの日本神話入門
  • 2026年1月24日
    るきさん (ちくま文庫)
    一話目で心を掴まれた。るきさんの自分自身ときちんと歩調を合わせながら、良い意味で適当に生きる姿を見るとと肩がリラックスしてくる。るきさんのエッセンスを人生に取り入れたいなぁ。
  • 2026年1月21日
    結婚とわたし
    結婚とわたし
    家事分担を中心にジェンダーの問題をテンポ良くユートアを交えて書かれていて、共感したりしながら読み進めた。山内さん夫婦はたくさんぶつかり合うけれど、ユーモアたっぷりで、見習いたいなぁと。ルー大柴のようにケンカするのやってみたい笑。そして、夫さんが可愛く、うちの夫にも似ているところがあってほっこり。
  • 2026年1月7日
    チーム
    チーム
    寄せ集めのチームで起きる対立や葛藤。対立とその先のプロセスはあらゆるチームに通ずるものを感じた。山城はアクシデントから相手の立場を想像し、体感することで変容していく。真剣に競技に向き合っているからこそ訪れる変化なのだろうと感じた。
  • 2025年12月30日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    繋がりの濃度はさまざまであっても、竹林のように他者やモノ、出来事がつながっているという世界観や、月のお話はプロセスワークの世界を想わせた。生きる中で孤独感や閉塞感を感じる瞬間はあるものだけれど、近くにいるパートナーや関わる人々の存在に感謝できる心を持ちたいと感じた。そして、少しでも好循環が起きる可能性のある存在でいられたら、そんなことを思った。
  • 2025年12月18日
    体にやさしいお菓子
  • 2025年12月14日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬は相変わらず成瀬でかっこよく、面白かったし、島崎とのソウルメイトのような友情にも心打たれた。今回はさらに人間的成長も描かれていてより魅力的に映った。ありのままを受け入れてくれる両親がいるから、成瀬は自分を貫けること、そしてその姿を見て周りも勇気をもらえること、すごく良い循環が起きていて、人と人が繋がることの可能性を感じられた。
  • 2025年12月11日
  • 2025年12月11日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    東畑先生の本は本当に読みやすく、理解が進んだ。人はそれぞれの物語を生きている。別れを生き延び、また新たな物語を生きていく。生きることの困難さと、それを生き延びてゆく人間の逞しさも感じた。対人支援の仕事をする身としては繰り返し開きたい一冊。
  • 2025年12月3日
    赤と青とエスキース
    物語のつながりに心が震える、とても素敵な物語だった。他者とのつながりの中で生かされていて、人生は偶発性の連続でどんどん変わりゆく。そんなナラティブな人生を味わいながら生きていきたい、そんなことを思わせてくれた。
  • 2025年11月29日
    小さな神のいるところ
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