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おさんぽ
@yktnsm0214
  • 2026年1月7日
    チーム
    チーム
    寄せ集めのチームで起きる対立や葛藤。対立とその先のプロセスはあらゆるチームに通ずるものを感じた。山城はアクシデントから相手の立場を想像し、体感することで変容していく。真剣に競技に向き合っているからこそ訪れる変化なのだろうと感じた。
  • 2025年12月30日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    繋がりの濃度はさまざまであっても、竹林のように他者やモノ、出来事がつながっているという世界観や、月のお話はプロセスワークの世界を想わせた。生きる中で孤独感や閉塞感を感じる瞬間はあるものだけれど、近くにいるパートナーや関わる人々の存在に感謝できる心を持ちたいと感じた。そして、少しでも好循環が起きる可能性のある存在でいられたら、そんなことを思った。
  • 2025年12月18日
    体にやさしいお菓子
  • 2025年12月14日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬は相変わらず成瀬でかっこよく、面白かったし、島崎とのソウルメイトのような友情にも心打たれた。今回はさらに人間的成長も描かれていてより魅力的に映った。ありのままを受け入れてくれる両親がいるから、成瀬は自分を貫けること、そしてその姿を見て周りも勇気をもらえること、すごく良い循環が起きていて、人と人が繋がることの可能性を感じられた。
  • 2025年12月11日
  • 2025年12月11日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    東畑先生の本は本当に読みやすく、理解が進んだ。人はそれぞれの物語を生きている。別れを生き延び、また新たな物語を生きていく。生きることの困難さと、それを生き延びてゆく人間の逞しさも感じた。対人支援の仕事をする身としては繰り返し開きたい一冊。
  • 2025年12月3日
    赤と青とエスキース
    物語のつながりに心が震える、とても素敵な物語だった。他者とのつながりの中で生かされていて、人生は偶発性の連続でどんどん変わりゆく。そんなナラティブな人生を味わいながら生きていきたい、そんなことを思わせてくれた。
  • 2025年11月29日
    小さな神のいるところ
  • 2025年11月28日
    強奪 箱根駅伝
    これまでに読んだ箱根駅伝の物語とは全く様子が違い、戸惑いながら読み進めた。最後の描写は感動したが、やはり箱根は純度の高い青春物語が好きなのだと感じた。
  • 2025年11月26日
    日日是好日
    日日是好日
  • 2025年11月18日
  • 2025年11月15日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
  • 2025年11月12日
    偶然の散歩
    偶然の散歩
    いつも一緒に散歩をしてくれるパートナーの存在に改めて感謝の気持ちが湧いた。人生自体も散歩をするように歩み、さまざまな出会いを楽しみながら進みたい。偶然の出会いに気付ける自分でいたい。
  • 2025年11月5日
    一瞬の風になれ 第三部 -ドンー
  • 2025年11月5日
    一瞬の風になれ 第二部 -ヨウイー
  • 2025年11月5日
    一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテー
  • 2025年10月31日
    書店員は見た!
    書店員は見た!
  • 2025年10月29日
    ひげが ながすぎる ねこ
  • 2025年10月24日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
  • 2025年10月23日
    箱根駅伝を伝える テレビ初の挑戦
    毎年、正月の楽しみとなっている箱根駅伝。その映像を初めて世に届けたテレビマンの物語は、胸が熱くなるものだった。 「テレビが箱根を変えてはいけない」という信念のもと、今もなお感動を届けてくれていることを知り、その背景にある哲学に心を打たれた。 昭和のあの時代に、情熱をすべて注いで番組を作り上げたテレビマンたちの姿は、少し羨ましくもあった。 それにしても、こうも心を掴む箱根駅伝のパワーはとてつもないものだ。
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