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おさんぽ
@yktnsm0214
  • 2026年6月18日
    集団浅慮
    集団浅慮
    フジテレビで起きたことは特別なことではなく、どこでも起きうるというより、起きているのだと感じたし、自分自身の体験も思い出した。 『組織が愚かな決断を下そうとするとき、またはその決断を実行に移そうとするとき、ほとんどの場合、周囲からなんらかの「警告」が発せられている』この一文が心に残った。集団の中には必ず主流派と非主流派がおり、もし自分が居心地の良さを感じているならば、声になっていない声はないかと積極的に耳を傾ける必要があると強く感じた。
  • 2026年6月11日
    英雄の旅
    英雄の旅
  • 2026年6月10日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
    おふたりの物腰の柔らかさが会話に現れていてとても心地よく読み進められた。 自分自身が作ろうとしている場作りにもとても参考になる視点があり、象徴に取り込まれすぎず、遊び心を忘れないこと、そして、現実にきちんと片足を置きながらドリーミングを探求することが大事だと感じた。
  • 2026年6月9日
    占
  • 2026年5月17日
    中年に飽きた夜は
    大阪弁で繰り広げられる漫才のようなやり取りにくすくすしながら読んだ。わたしもそろそろ中年の域。中年に飽きたなーとい言いながら、悲観せずに楽しみに見つけながら生きたい。
  • 2026年5月13日
    人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み
    成功というとどうしても社会的に認められ、富が豊かにあるように思うけれど、成功という言葉の解釈ももっと幅があって良いのではないかと感じた。 以下、書籍抜粋 『報われる・報われないで結果を捉えるのは、あまりに先が読めない所業、アンコントローラブルすぎる。よって、プロセスそのもの・試行錯誤そのものに、大いなる敬意と労いを自分で自分に持つのだ。 他者評価ではなく自分を生き、他者と生き合うために。 自分くらい自分のことを認めてあげたいものである。』
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月1日
    みちこさん英語をやりなおす
  • 2026年3月28日
    神道の神秘新装版
  • 2026年3月18日
    宗教のきほん 人間にとって神話とは何か
    日本神話だけでなく、世界の神話を用いて神話を紐解いていく本書はとても興味深い内容だった。 神話は遠いものではなく、人間の普遍性が反映されており、社会や自分自身の人生を捉えるためのリソースとなる。神話のパターンを使って、自分自身の歩みを物語にしていくことができれば、どんなことが起きるのだろうかと想像した。
  • 2026年3月18日
    母性社会日本の病理
  • 2026年3月8日
    すーちゃん
    すーちゃん
    ついつい誰かと比較して安心したり、嘆いたり、羨んだりして、そんな自分に嫌気がさすこともある。それも人間らしいよなぁと思うけれど、今の自分を面白がりながら、比較ではない幸せを感じられることがもっと増えるといいなぁと感じた。
  • 2026年3月6日
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生きのびるための事務 (SHURO)
    わたしから見ると、著者は才能あふれる方だと思ったので、こんなに上手くいくのは素地があるからだよなぁと思ってしまうところもあったが、まずは円グラフで現在と、ありたい未来の円グラフを書いてみた。年齢も加えて書いてみると、あっという間に10年が経つ気がして、現実を前に進めなければという思いが湧いた。可視化することはとても大切。他に記載されていた事務もやってみたい。
  • 2026年3月4日
    小さな神のいるところ
    連綿と続く歴史の中に生きていることに気づき、世界、自然とのつながりを感じることの大切さ。その眼差しは、「人生の意味を実感する」という自分のためのものだけでなく、他者を世界を、自然を大切にすることにつながるのかもしれないと感じた。 以下はあとがきで心に残った一文📝 ----- 人の思いが凝る先に、神々はかたちづくられる。自然を真っ直ぐに見つめたときに生じる、内省へ向かう道にも似た、うやまう心もちが、きっとこの先、何かを支え続ける。自然の一部である私たち自身の、核心にある何かを。そこを拠り所にして、生きていくしかないと今は思っている。
  • 2026年2月27日
    日本一わかりやすいマインドフルネス瞑想
    マインドフルネスは、今この瞬間に心を集中させ、判断をしないでありのままを観察すること。数日前から朝の瞑想からスタートしているけれど、過去や未来にすぐに意識が向いてしまうことに気づいている。瞑想を習得できた先にどんな感覚が芽生えるのだろう。全体性を取り戻すプロセスを一歩ずつ味わっていきたい。
  • 2026年2月20日
    わたしを支えるもの すーちゃんの人生
    先日40才になった。共感するところもあり、しみじみと読んだ。年を重ねてもというか、重ねたからこそ感じ方の幅が広がり、心が弱くなるときがある。年を重ねたって初めてのことばかりなんだよなぁと思う。そんな中で生きているわたしたちはとても健気でいじらしい。後半の対談部分で、40代は「若者との訣別」をしたというお話があった。わたしはどんな40代を過ごしていくのだろう。
  • 2026年2月17日
    神の国日本の美しい神社 神々と共に歩む最高の人生
    これまで何度も神社に行っているのに全く知らないことばかりでとても興味深い内容だった。神道の考え方を取り入れていけると、どんな歩みになっていくのだろうか。日常とうまく接続させながら御霊磨きをしていきたい。
  • 2026年2月9日
    知識ゼロからの日本神話入門
  • 2026年1月24日
    るきさん (ちくま文庫)
    一話目で心を掴まれた。るきさんの自分自身ときちんと歩調を合わせながら、良い意味で適当に生きる姿を見るとと肩がリラックスしてくる。るきさんのエッセンスを人生に取り入れたいなぁ。
  • 2026年1月21日
    結婚とわたし
    結婚とわたし
    家事分担を中心にジェンダーの問題をテンポ良くユートアを交えて書かれていて、共感したりしながら読み進めた。山内さん夫婦はたくさんぶつかり合うけれど、ユーモアたっぷりで、見習いたいなぁと。ルー大柴のようにケンカするのやってみたい笑。そして、夫さんが可愛く、うちの夫にも似ているところがあってほっこり。
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