私の男

私の男
私の男
桜庭一樹
文藝春秋
2010年4月1日
39件の記録
  • とーる
    @beel_00
    2026年1月6日
  • づか太郎
    づか太郎
    @morse_244
    2026年1月4日
  • たし
    @takenoco_gohan
    2026年1月3日
  • 春うまれ
    @chiteijinA
    2025年12月30日
    友人に勧められて
  • 八屋
    八屋
    @hatiya8
    2025年12月30日
    学生時代、救いを求めて本を読んでいた。その末期は面白いという作品がだんだんと見つけられなくなり、読まなくなった。そこからは焦燥に焦燥を重ね、酷い時代だった。 世界がモノクロで、本当に辛かった。 普段触るのを躊躇するSNSを見たら、みな本を読んでいた。羨ましい。 面白いと言っているその体験が羨ましくて、救いを求めてまた本を見ようと思った。活字を読むのが久しぶりで怖いけど、これが良い出会いであることを切に願う。
  • 同じ文が何度も繰り返される 別にいいけど…… 小5〜6のときにゴシックにどハマりしてたのを思い出した この本は成人してから(もしくは結婚してから)じゃないとあまりにも理解できない感情が多すぎるかも もっというなら、成人していなければ父娘の関係は“キモい”の一言で捨てられて、結婚に至るまでの恋愛経験がなければ、悪を認めながら止まれなかったこととか、止まりたくない気持ちが理解できなかったとおもう あと向かいに座る婚約者の感情も
  • ちゃ
    ちゃ
    @robamm
    2025年12月26日
  • 無題
    @elutit_nu1
    2025年12月11日
    高校3年生の時に読んだ 読むといつも泣いてしまう 家族以外の他者から愛情をもらえず、 いつも飢えている自分を実感するから わたしは淳吾みたいな フラフラしているけど守るものがある そういう人が好き
  • あるか
    あるか
    @aruka263
    2025年11月20日
    フォローしてる方がお勧めしてて借りた本。 大変好みです
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年10月21日
  • kbcy
    @kbcy
    2025年9月7日
  • 椅子氷
    椅子氷
    @is_uof
    2025年9月1日
  • ナミヤソウ
    ナミヤソウ
    @sou738
    2025年8月3日
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2025年7月30日
  • 穂鞠
    穂鞠
    @homari_book
    2025年7月28日
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2025年7月17日
  • 穂鞠
    穂鞠
    @homari_book
    2025年7月7日
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2025年6月27日
    読書会ですすめられた本
  • たこ🐙
    @tako_yudedako
    2025年6月16日
  • たこ🐙
    @tako_yudedako
    2025年6月11日
  • いな夫
    いな夫
    @inao_kun
    2025年4月23日
    腐野淳悟が、女による女のための理想のダメ男すぎて…… 9歳の頃にこんな男と出会ったら誰だって狂っちゃうよね〜と妙に説得力があった。 やってることは普通に最悪なんだけど、すらすら読めて止まらない。どきどきして愛しい。 学生時代、家にいるのが辛かった時期に毎日のように妄想してた、突然現れて自分を攫ってくれる大人の男の人の理想を見せられた気分でした。 もう一回最初の章を読み返したい。
  • たびたび
    たびたび
    @tabitabi
    2025年4月15日
  • わに
    わに
    @SHARK__mb
    2025年4月11日
  • 庭子
    @niwaniwa0919
    2025年3月21日
  • 大葉
    大葉
    @ooba_babyleaf
    2025年3月21日
  • tomika
    @to_mi_ka
    2025年3月15日
  • 猫
    @mao1012
    2025年3月6日
    排他的且つ薄暗い空気感のまま物語はじわじわと進んでいく。 時系列を遡っていく展開。 二人の歪んだ愛情と関係のグロテスクさが私にはそれが凄く退廃的で、耽美的だ。
  • とまと
    とまと
    @hon_yom
    2025年3月6日
    父娘の禁断の愛を濃密に、しかしどこか寂しく描いた名作。何度読み返しても淳吾の妖艶な姿に胸がときめいてしまう。
  • 初めは重苦しくてたまらず、読み進めるのが億劫だったけれど、後半に進むにつれただひたすらすごさを目前にありありと感じた 肉厚でそれでいて腐った描写が上手く、空気感を作るのがとてもうまい
  • 10年前読んだ。感想は覚えていない。
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2014年9月11日
  • ୨୧
    ୨୧
    @0511_s
    1900年1月1日
  • いぬ
    いぬ
    @inu_0819
    1900年1月1日
  • s
    s
    @me27
    1900年1月1日
  • ちゅわ
    ちゅわ
    @cik1009
    1900年1月1日
  • これはめちゃくちゃ良かった。もちろん倫理に反するし気持ち悪い、けど、これぞ芸術という感じ。小説だから綺麗に鋭く印象に残る。視覚的な描写が好き。
  • あさだ
    あさだ
    @asadadane
    1900年1月1日
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