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穂鞠/もみ
穂鞠/もみ
@homari_book
  • 2026年5月25日
    こりずに わるい食べもの
  • 2026年5月20日
    眠れない夜は体を脱いで
  • 2026年5月18日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    れいんさんの文章は水が合う。飲むように読める。おもしろい。
  • 2026年5月17日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    ようやく読める!楽しみだー!
  • 2026年5月15日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
    番外編もすごくおもしろかった。蟹食べたい。
  • 2026年5月15日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
    単行本は読んだので、文庫版の番外編も読んでいる。
  • 2026年5月11日
    家から5分の旅館に泊まる
    ボリューミーだった。だがある程度の行動の型がわかりやすいので、読みやすかった。どの文章も流れる時間は穏やかで、こんな旅行をしてみたいと思った。
  • 2026年5月6日
    書きたいことがない人のための日記入門
    読みやすい!するすると読めそう。日記書くぞ。
  • 2026年5月6日
    虎のたましい人魚の涙
    大事に大事に読んでいた。なぜなら既刊の中でこれが最後に読むエッセイだから。働きながら執筆活動もする日々。仕事が好きなれいんさんはかっこいい。疲れちゃった人たちに読んでほしいなと思う。タイトルが琥珀のことだったのが素敵だった。
  • 2026年5月4日
    家から5分の旅館に泊まる
    友人にすすめられて。旅行記。読み応えがある。
  • 2026年5月3日
    しつこく わるい食べもの
    一日で読めた。途中からコロナ禍に入り、ままならなさが伺える。正直、もうあの頃のことはほとんど記憶にないけれど、こうして記録に残しておいてもらえると思い出せることもあるだろう。どのエッセイもキレッキレで読んでいてお腹がすく。美味しいもの、たらふく食べたいなあ。
  • 2026年5月3日
    しつこく わるい食べもの
    前作がおもしろかったので図書館で借りた。 今作もおもしろい。一筋縄ではいかない感じがいい。
  • 2026年4月30日
    書きたいことがない人のための日記入門
    日記がアツいので。
  • 2026年4月27日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    後半の方が面白かった。「夏の終り」が特によかった。オムレツへの期待感が高まってからの、がっくりきている様子がよかった。周りの客までがっくりきていて残していたりして、いかにも不味かったですと見えるのがおかしかった。明るい話ではなかったけど、読ませられるエッセイでした。
  • 2026年4月26日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    思ったより戦争が色濃くて、ちょっとつらいかも。
  • 2026年4月26日
    日記をつけて何になる?
    今日から日記をつけるぞ!続かなくたっていいんだ!と前向きになれる本。 日記本ってたしかに今人気というか、たくさん出てますよね。エッセイや随筆とは何が違うのかな?いまいちわからないのは、日記本を読んでないからかもしれない。 日記屋 月日、気になるんだよなあ。いつも気になっている。 日記を本にすること、売ることについても書かれているのでZINEなりに興味がある人にもいいかもしれない。 日記つけようっと。
  • 2026年4月23日
    随風(03)
    随風(03)
    エッセイがいっぱい入っていて(そりゃそう)とてもいい。どこからでも読めるのがいいところだよなあ。
  • 2026年4月23日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    小説とエッセイを併読するのが好きなのだが、手持ちの文庫のエッセイが少なくなってきたのでまだ読んでなかったこちらを。
  • 2026年4月23日
    本なら売るほど 3
    古本屋っていいよなあ。今までに出てきた人が再登場する巻だった。読み返したい。
  • 2026年4月18日
    そうだ、君を憎めばいいんだ
    そうだ、君を憎めばいいんだ
    プルーフにて。
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