
たびたび
@tabitabi
- 2026年4月19日
フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 上レベッカ・ヤロス,原島文世読み終わった - 2026年4月16日
- 2026年4月16日
プラハの古本屋千野栄一買った楽しみ - 2026年4月16日
暁星湊かなえ買った楽しみ - 2026年4月16日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴買った楽しみ - 2026年4月16日
ブツゾー・キッドみうらじゅん買った楽しみ - 2026年4月16日
こちら日本中学生新聞川中だいじ買った楽しみ - 2026年4月16日
みんなこうして連帯してきたジェイク・ホール,安藤貴子買った楽しみ - 2026年4月5日
水車小屋のネネ津村記久子読み終わった最近色々なニュースで心がささくれ立っていたので、人間って良いなと思えるこの作品があたたかくありがたかった。 時代によって登場する映画や音楽が変わっているのも良かった。 - 2026年4月4日
中学生から知りたいパレスチナのこと小山哲,岡真理,藤原辰史読み終わった子供に読ませようと思って手に取ったけど、知らなかったことばかりで愕然とした。今まさに多くの人が読むべき本だと思った。日本も無関係ではない。 - 2026年3月31日
隣の国の人々と出会う斎藤真理子読み終わった「韓国文学の中心にあるもの」と重複する内容もあるけど、初めてKカルチャーに触れる人や若い世代の人にも、よりわかりやすく取っ付きやすいものになっていると思う。 自分自身にとっても、隣国である韓国の文学と出会った事には何らかの意味があるし、これからも学んでいくのだという使命感のようなものを再確認させてくれた一冊だった。 - 2026年3月30日
- 2026年3月29日
帰れない探偵柴崎友香読み終わった「今から十年くらいあとの話。」という書き出しから一体どういう事なんだ?!となった。 どの話も、謎が解けるような解けないような…不思議なんだけど共感も出来るような。もう一度読んでみたい。 - 2026年3月24日
Θの散歩富田ララフネ読み終わったみどりごをベビーカーに乗せ、散歩する合間に本を読む、そこから思考を巡らせる「私」。 子供のことを「育てて」いるのではなく、「ただ一緒にいる」、さらには「一体不可分のように感じている」関係性が良いなと思った。 - 2026年3月24日
傷つきやすいものたちドナテッラ・ディ・ピエトラントニオ,関口英子読み終わった期待に胸を膨らませながら旅立ったはずが、突然引きこもり状態になり帰ってきた娘。どう接して良いか悩みながら、母親自身と親友が突然巻き込まれた過去の事件を思い起こしていく。年頃の娘を持つ母の気持ちが心に刺さったし、それを疎ましく思う娘の気持ちもわかる気がした。 おそらく初めて読むイタリア文学。文が簡潔で伝わりやすいのは小児歯科医をしている作者と、訳者、お二方の技量によるところかな。 - 2026年3月21日
ウエハース君イ・ユリ,渡辺麻土香読み終わったこれがイ・ユリ・ユニバースか!初めて読んだけど好きかも。 正露丸糖衣錠みたいに、口に入れた瞬間は甘いけど奥底にめちゃ苦いとんでもないやつが隠れてる!的な。 ブロッコリーパンチも読まないと🥦 - 2026年3月19日
- 2026年3月19日
- 2026年3月16日
- 2026年3月13日
フォース・ウィングー第四騎竜団の戦姫ー 下レベッカ・ヤロス,原島文世読み終わったロマンタジーというジャンルらしい。ラブ要素結構多めで、しかもしっかり性描写もあったりで好き嫌いは分かれるかも。 ちなみに私は結構好きで、昔コバルト文庫を読んでわくわくしてたのを思い出した!竜たちも個性があって良い。続きもこのままの勢いで読みたい。
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