

𝘪𝘯𝘰𝘳𝘪
@fysminr
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- 2026年5月5日
すべての見えない光アンソニー・ドーア読んでるもらった@ 自宅 - 2026年5月5日
神を待ちのぞむシモーヌ・ヴェイユ,今村純子読んでる@ 自宅 - 2026年5月5日
私の東京地図佐多稲子読んでるもらった@ 自宅 - 2026年5月5日
知床半島石川直樹読んでる@ 自宅 - 2026年4月28日
マンゴーと手榴弾岸政彦気になる - 2026年4月28日
- 2026年4月28日
- 2026年4月28日
ルポ 戦争トラウマ大久保真紀,後藤遼太気になる - 2026年4月23日
魔女・産婆・看護婦: 女性医療家の歴史バーバラ・エーレンライク,ディアドリー・イングリッシュ気になる - 2026年4月23日
つくられた日本の自然大貫恵美子気になる - 2026年4月13日
- 2026年4月13日
痛み、人間のすべてにつながるモンティ・ライマン,塩崎香織読んでる@ 自宅 - 2026年3月25日
キリスト教とホロコ-スト: 教会はいかに加担し、いかに闘ったかモルデカイ・パルディール読んでる@ 自宅 - 2026年3月25日
- 2026年3月22日
おふうさま諸田玲子読んでる@ 自宅 - 2026年3月21日
村に火をつけ,白痴になれ栗原康読み終わった@ 自宅かなりよかった! 戦前の人なのに、そのころからフレンドシップの話をしていて、すごい そう、性によらず、なるべく愛をやりたいのだ 伊藤野枝はかなりセクシュアルな人っぽかったけれど、わたしもまた、なるべくたくさんの人と友情を結びたいのだ そしてミシンになりたい 『だいじなのは、性欲それ自体ではない、フレンドシップだ。たがいの個性を尊重しあえる友情こそがだいじなのだといっているのである。さきほどのセックスのはなしをおもいだしてほしい。基本は、ひとつになっても、ひとつになれないよ、である。愛するふたりは、かけがえのない個性をもった存在であり、ほんとうのところ、ひとつの集団に同化することなんてできないはずだし、夫や妻といった、だれとでも交換可能な役割をもつことだってできないはずだ。そして、ぜったいにわかりあえないからこそ、たがいにやさしさをふるまい、それまで自分でもおもってもいなかったようなよろこびを手にすることができる。そうやって試行錯誤をくりかえしながら、たがいの力をたかめあい、愛情をはぐくんでいきましょうというわけだが、野枝はそれって友情とおなじだよねというわけである。むしろ、恋愛というのは、友情のうえに性交渉がのっかっただけなんじゃないのかと。』 『アナキズムの理想は、どこかとおい未来にあるんじゃない。ありふれた生の無償性。人が人を支配したりせずに、たすけあって生きていくこと。それはいまここで、どこでもやっていることだ。』
- 2026年3月13日
京都 祈りと差別の千二百年磯前順一気になる - 2026年3月12日
贖罪イアン・マキューアン,小山太一読んでる@ 自宅 - 2026年3月12日
朗読者ベルンハルト・シュリンク読んでる@ 自宅 - 2026年3月12日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった@ 自宅よかった 『どれだけ読者に「私に向けられた話だ」と思ってもらえるか、という点に、文章技術の秘密が宿っているとも言えるだろう』 『僕は普段、プロットを作らずに小説を書いているのだが、プロットがないのに小説を書くことができるのは、「書いてしまった文章をいかにして伏線にするか」という倒錯した発想で物語を構築しているからにほかならない。』
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