ジキルとハイド

ジキルとハイド
ジキルとハイド
R・L・スティーヴンソン
田口俊樹
新潮社
2015年1月28日
36件の記録
  • にら
    にら
    @com_pa0
    2026年7月1日
    二重人格がテーマの小説 ドストエフスキー『二重人格』を読んでからこの小説も気になっていた ほとんど善の理性ある人間から、悪のみの理性のない人格が生まれ、飲まれていく 好奇心から悪へ、快楽へ進んで最後には戻れなくなって後悔していく様が見事 ハイドの、悪の表現には言葉が尽くされており、著者及び訳者の力量がうかがえる 善悪などの極端な二項対立はあまり好まないが、善と悪だけでは語られない人間の部分もよく描かれている 訳者のあとがきにもあったように、最後の手紙が手がかりとなって全容がわかるミステリー小説のような構成は読んでいてワクワクした
  • せな
    @sena
    2026年6月28日
    最初の方は読みやすいし面白かった 最後の方は何を伝えたいのか理解できなかった 自分にはまだはやかったみたい
  • せな
    @sena
    2026年6月27日
  • mamimu
    mamimu
    @_mmm_
    2026年6月19日
  • あさ
    あさ
    @risusu-11
    2026年5月14日
    わたし的トップオブミュージカルに君臨する「ジキル&ハイド」 ヘンリーが研究に身を滅ぼすほどの執着を向けたのはなぜ?その原動力はどこから??とずっと抱いていた疑問が苦しくも解けた... 人間の善悪とは、そもそも善悪を区別していいのか、できるのか。てか善とか悪って何者?と気になって仕方がなくなり、ニーチェの「善悪の彼岸」へと続く...
  • 河中さら
    @Sunsun_017
    2026年5月11日
  • freeage
    @freeage
    2026年5月4日
  • およね
    @oyone
    2026年4月14日
  • ぼくちゃん
    @se_0219
    2026年4月12日
  • 月代
    月代
    @inlenokurousagi
    2026年3月16日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月24日
    『やりなおし世界文学』から。28
  • あると
    あると
    @algebra_number
    2026年2月24日
    怖くて面白い 結末知ってても面白かった
  • (^.^)
    @00abc
    2026年2月7日
  • まめ
    まめ
    @ne_0w0_
    2026年2月5日
  • いち
    いち
    @knobooklog
    2026年1月18日
  • あると
    あると
    @algebra_number
    2025年12月30日
  • y
    y
    @yiiiyiiiy3
    2025年12月29日
  • むぎ太郎
    @mugimugi
    2025年12月23日
  • たこ🐙
    @tako_yudedako
    2025年10月13日
    題名だけ知っていて初めて読んだ 最後の手記で語られる話が面白かった 翻訳者のあとがきにある解説?のようなものも勉強になった
  • 設定だけは誰でもなんとなくは知ってる怪奇小説の古典的名作。名士であり尊敬を集めるジキル博士と人間の醜悪な面を体現したかのようなハイド。 二人の関係は?人間の本質とは? 案外と構成が妙だった。訳が上手いのかそんなに古さも感じなかった。
  • @the_cradle_m
    2025年7月12日
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2025年6月18日
  • フジノビ
    フジノビ
    @fujinobi
    2025年5月17日
  • Q
    Q
    @q40176
    2024年7月25日
  • まにまに
    まにまに
    @peony37
    1900年1月1日
  • 佐田実
    佐田実
    @minoru_s
    1900年1月1日
  • すずき
    すずき
    @book-suzu
    1900年1月1日
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