イッツ・ダ・ボム
17件の記録
- 本とコーヒー@mystery_1ike2026年1月14日読み終わったグラフィティアートはなんのために描かれるのか?という点において明確な答えがまず与えられる。「叫び」誰にも顧みられなくても、俺はここにいるという叫び。一章はライター、二章はグラフィティライターが視点役。本番は二章から。深夜の街を散歩しているような愉快さと、自分も一緒になって描いているような爽快感(そして僅かな罪悪感)最後の一行に込められた意図が良かった。
おいしい水@oisiimizu05202025年12月20日読み終わったオーディブルにて読了。 ストリートカルチャーに興味のある方は楽しめると思いますが、私はそうではなかったのでなかなか刺さりませんでした。












