

aida
@9mor1
2025.3〜
- 2026年3月21日
羆嵐(新潮文庫)吉村昭読み終わったヒグマを狩るぞって息巻いていた人たちが羆が押し入って人を食った家の惨状を見たら一気に怖がって萎縮してしまうの、警察を呼んで他の村から人に来てもらってもみんなそうなってしまうの絶望が深い。そんな中銀四郎おやじのプロフェッショナルぶりがかっこいい。倒されたヒグマの胃の内容物が怖い。 - 2026年3月16日
- 2026年3月15日
- 2026年3月12日
- 2026年3月11日
- 2026年3月10日
- 2026年3月9日
- 2026年3月8日
- 2026年3月7日
- 2026年3月5日
- 2026年3月3日
- 2026年2月28日
- 2026年2月26日
炎の蜃気楼17 火輪の王国(後編) (集英社コバルト文庫)桑原水菜,浜田翔子読み終わった - 2026年2月24日
- 2026年2月24日
炎の蜃気楼16 火輪の王国(中編)桑原水菜,浜田翔子 - 2026年2月22日
生活史の方法岸政彦読み終わった岸政彦『生活史の方法』読了。昨日聞いた話とリンクするようなしないような。 “たとえば聞き手が「ひとの役に立ちたい」「町おこしを手伝いたい」「地域のために貢献したい」との思いでいっぱいになって聞き取りをおこなう、ということは、よくあることだと思います。(中略)でも、こういうと悲観的すぎると誤解されるかもしれませんが、聞き取りというものは、直接的になにかの役に立つことはほとんどありません。” ”生活史の聞き取りは、「生活史の聞き取りとして良いものであるかどうか」だけが問われますし、このことだけを気にすればよいのです。” - 2026年2月21日
- 2026年2月21日
- 2026年2月18日
- 2026年2月15日
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