Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Maddy
Maddy
@sonate_no8
  • 2026年4月29日
    スマホを置いて旅したら
  • 2026年4月29日
  • 2026年4月28日
    透明な夜の香り
  • 2026年4月27日
    美徳のよろめき
    美徳のよろめき
  • 2026年4月27日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年4月27日
    書物を楽しむ
  • 2026年4月27日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    表題にもなっている、ミトンとふびんも良かったけれど、台湾が舞台のSINSIN AND THE MOUSEとイタリアが舞台のカロンテ(またイタリア!)が特に気に入った。 人間生きていれば必ず直面する生と死の現実、それでも続いて行く日常、そこにある愛(恋愛として、というよりも人間愛という感じ?)がいずれのお話のテーマといったところでしょうか 読後は読み終わった達成感というよりかは、しみじみと、大事件はおこらないけれど(今のところは)、自分の日々の積み重ねである人生が愛溢れるものであるといいなーと思う、そんな本なのでした。
  • 2026年4月15日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
  • 2026年4月12日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
  • 2026年4月7日
    俺の恋バナを聞いてくれ
  • 2026年4月6日
    おでかけアンソロジー ふたり旅
    おでかけアンソロジー ふたり旅
  • 2026年4月1日
    みとりねこ
    みとりねこ
    最近あまり本を読む気にならなかったけれど、ふっと本を開くとスルスル読めてしまうのが有川浩大先生なんですね〜〜短編集で、猫にまつわる話が何個か入ってる。う〜〜ん猫飼いたい。 「シュレーディンガーの猫」というお話が、有川浩の図書館戦争やら自衛隊三部作やらを思い出させる、強め系女子が登場してきて非常に良い。(自分が中学生のころ、彼女の作品を夜中まで読み耽っていた思い出が蘇ってきた。)
  • 2026年3月19日
    ハーバードの心理学講義
    ハーバードの心理学講義
  • 2026年3月14日
    ファミレス行こ。 下(2)
    ワクワク読んでいた連載が終わり寂しい気持ちと、主人公聡実くんが狂児との関係性に区切りをつけられてよかったねえ…涙という感情の元、単行本も読んだ。2027年には和山やま先生の新作が出るらしく、楽しみに待とうと思う。
  • 2026年3月14日
    男子観察録
    男子観察録
    いろんなメンズが登場して楽しかった。そしてイタリアに行ってみたいとますます思うのでした。 ちなみに私だったら、おもしれえオンナが周りに沢山いるので女子観察録をつけてみたい。
  • 2026年3月14日
    イタリア暮らし
  • 2026年2月28日
    恋人たちの森
    恥ずかしながら森鴎外の娘だというこの方を知らなかったので、初めての作品となりました、恋人たちの森。 特に好きだったのは枯葉の寝床 激重BL sadストーリーすぎて、かつ文体に慣れず読了するのに1ヶ月以上を要した。じっくりもったり読み進めていくのもいいですね。 日本の話なのにヨーロッパを彷彿とさせる耽美な世界観がステキだったけど、どの話も誰かしら死んじゃうの悲しすぎだろ!重すぎる愛、退廃的な恋ということなのだろうかーー あとあと、今はカタカナで記すことが多い西洋のモノを漢字にあてて(?)表記しているところに、ロマンを感じたね。 三島由紀夫とかライチ光クラブとか好きな人にもハマりそう(知らんけど)。
  • 2026年2月28日
    神様の暇つぶし
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    サルデーニャの蜜蜂
読み込み中...