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すぶた
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@ggl0825
今年から本読むぞーと思って始めました
  • 2026年3月6日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
  • 2026年3月6日
    マザーアウトロウ
  • 2026年3月6日
    君の名前の横顔
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    予約したタグ、予約中と違って予約したぞ!もうホントに読むよ?!という気持ちが表現できて欠かせない
  • 2026年3月4日
    これがそうなのか
    最近、本のタイトルでピンとくることが増えた 当たり外れがどうというより、読みたいセンサーが培われてきててうれしい
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月4日
    ヤンキー君と科学ごはん 1
    普通に勉強かつ生活でも為になる 冷えた油から入れて作る唐揚げやってみたい 理想かもしれんけど、周囲は状況が整えば助けたいのに繋がれなかったり、人の手を借りる選択肢の経験がなかったり、そういうことってあるよねって人の関わりの力を信じたくなるエピソードだった 前も読んだことはあったけど科学の部分すっ飛ばして読んでたし、ここまで丁寧に読めてなかったなぁ 2度目3度目の再読でハマる作品時々あるよね これめちゃいい ピッコマで読んだけどとなりのヤンジャンでも読める
  • 2026年3月3日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月3日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    デクリネゾン… 一つの食材を余すことなくあらゆる料理方法で使い切っていろんな料理をつくること?らしくて、一人の登場人物がいろんな顔を見せることを表してるっていう解釈があるらしい 途中、登場人物の作家が、壺漬けカルビを焼きながら、自分の経験を作品に昇華していく自分たちの生き様を焼かれるカルビに重ねてたシーンが小説のイメージとして印象に残った 最近金原作品で小説とエッセイを並行して読んでたから、金原ひとみが自分の経験を作品にすごい近い距離感で落とし込んでる感じがしたり、書くことで生きてるって話してるのを知って、 デクリネゾンの表紙の食材が作家自身を表してるように思えてならない すごい職業だなとかすごい生き方だなって圧倒される思いと同時に、そうして生まれた生き方や言葉がその作品を読んだ自分を想像以上に掬い上げてくれてることを感じる 読書を通してそんなふうな人との関わりの形がこの世にあるんだって今言葉にしながら改めて感動中 今予約中のミーツ・ザ・ワールドも読むぞー
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月2日
    ストーナー
    ストーナー
  • 2026年3月2日
    すべてのことばが起こりますように
    すべてのことばが起こりますように
  • 2026年3月2日
    批評の教室
    批評の教室
    これ読んでる途中で「ワン・バトル・アフター・アナザー」の凱旋上演見に行って、パンフに載ってた批評を読んだらなんか内臓ひっくり返るくらいゾワッとして面白い!!!って感じた 批評は少し客観視もしながら作品を自分に落とし込んだり、自分の感じた面白さを言語化していく作業な感じっぽいから、初めからそれありきで観すぎると入り込めなくなりそうだなとも思って、あえて何も考えずに観るのも大事にしたいけど 観終わって「なんだったんだ今の感情は?!」ってなったり、しばらくして「こういう意味もあったのかなぁ」なんて振り返ったりして作品を何倍にも楽しめるなぁって思った あとは人の感想をその人の作品として見るための視点が持ててこれから面白くなりそうだ!!!ってなった
  • 2026年2月25日
    変な心理学
    変な心理学
  • 2026年2月22日
    彼女に関する十二章
  • 2026年2月22日
    言語化するための小説思考
    いろんなコミュニケーションのことを振り返るのにも面白い視点が得られる 情報を提示する順番による空間の立ち上げ 書き手と読み手の間の暗黙の契約で成り立つ二人の関係性… のとこまでしか読めてないけど 自分が伝えたつもりのことが実際には相手にどんなふうに伝わっているか、自分に伝わってることがどういう仕組みで伝わってきてるかを考える視点になっておもしろい!
  • 2026年2月21日
    批評の教室
    批評の教室
    作者が1人とは限らないってのは言われると納得なんだけど、なかった視点でドキドキした、、、 私が作者から受け取ったと思ってたものも、私が思う作者は私が私のなかで生み出してる実在しない存在かもしれないし、私は私の体験と照らし合わせて解釈を生み出してるわけだから、思ってる以上に独りよがりなプロセスだったんだなぁ その独りよがりさが本を読む良さではあるけど、批評をするときはその点に自覚的であるかどうかで捉え方が変わってくるよって話なのかな
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