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ゆうこ
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@-yuko-
本を読んだ後の感動を書きとめて。
  • 2026年1月29日
    ユニークな行動を取れる人がいつも考えていること
    「ユニークな人」、日本語では「おもしろい(突拍子もない)事をしたり言ったりする人」のように捉えられることが多いと思う。でもこの本は、そういうおもしろい人になる方法、ではもちろんなくて、かと言って、本来のユニーク=唯一無二な発想法を伝える本でもありません。  ではどういう本かと言うと、唯一無二の人物の思考法、のようなものでした。  大部分がビジネスの場を想定して書かれていますが、私のような、そういった立場にない人でも、行動や感情のクセを改めたいという場合に有用だと思います。  「自分の芯」という、一見捉えどころがなくてふわふわした言葉への解像度が上がった気がしました。
  • 2026年1月28日
    リデルハウスの子どもたち
  • 2026年1月28日
    さよならの言い方なんて知らない。
    表紙とタイトルから米澤穂信の「氷菓」みたいな青春ものかな〜って思って、読んだらいきなりデスゲームが始まってびっくりした笑 しかもシリーズものだったとは…!続きが気になる!
  • 2026年1月27日
    N
    N
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月26日
    雪沼とその周辺
  • 2026年1月26日
    蒸し野菜でおいしい いたわりおやつ
    蒸し野菜でおいしい いたわりおやつ
    気になる!
  • 2026年1月22日
    タイタン
    タイタン
    AIと人との関わり方が、こんなだったらステキだな。  AIの登場により職業を失う人が増えていると大騒ぎ。それっていけない事なのかな?むしろ人類は、「誰かが自分の仕事を代わりにやってくれて、遊んで暮らすこと」を理想として技術を発展させてきたんじゃないの?と、疑問に思う。職業無くなっちゃった人は、遊んで暮らしたら良いよ。それをAIが実現させてくれる…のか?  「タイタン」や「幼年期の終わり」に描かれる、「AIがなんでもやってくれて、人間の仕事は生活を楽しむことだけ」みたいな未来はユートピアか、ディストピアか。  ちょうどこれを読んでいる時に「仕事」って一体なんだろう、って考えていて、たくさんの気付きを得ました。
  • 2026年1月22日
    白薔薇殺人事件
    白薔薇殺人事件
  • 2026年1月22日
    植物と叡智の守り人
    植物と叡智の守り人
  • 2026年1月22日
    せいろ蒸し
    せいろ蒸し
    この本のローストビーフレシピが1番美味しい。
  • 2026年1月22日
    Where the Crawdads Sing
  • 2026年1月22日
    薔薇のなかの蛇
  • 2026年1月22日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
  • 2026年1月22日
    イン・ザ・メガチャーチ
    百万人のライト層か、一万人の熱狂信者か  私はいわゆる推し活はやったことがないけれど、読んでる間中、ずっと冷や水を被せられたような心持ちでした。それはたぶん、もともとの私の気質というか世界に対する態度が信者層に近いから。何事もやると決めたらとことんやる、やらねばならぬという気持ちになる…  加えて自己紹介が苦手ではじめての場所や人が苦手で1人の時間が必要で。確かに若い頃はそれで悩んだりもしたな、と澄香の章を読みながら懐かしいような苦々しいような微笑ましいような気持ちになった。きっと澄香はこの先の人生、「あんなこともあったな」って思いながらうまくやっていくんじゃないかな。私もそうだったから。  いろんな失敗と学びを繰り返しながら、自分と同じタイプといるといづみと絢子のように自滅してしまうと本能で嗅ぎ取ったのか、パートナーは何事もほどほど、さして熱中もしない国見タイプです。
  • 2026年1月8日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
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    自分の在り方を考えさせられる。 世界の在り方も、自分次第。
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