リデルハウスの子どもたち
46件の記録
袖@colomode2026年1月4日読んでるおもしろい!わたしの中にいる、少女にも、だめな大人にも刺さる! わあ、子どものころ親しんだ世界観だ~~と読書の原点に立ち返ったきもちで一話目を楽しんでいたら、ふいうちでめちゃくちゃ面白いサプライズを食らって椅子から転げ落ちた。なんだそれ、妄想が捗る! 続く二話。一話が児童文学ベースなら、それよりもう少し対象年齢が上がる感じで、こちらもとても楽しいです。 エレインに「ペーパー・リリイ」のキヨエの遺伝子を感じる。


ゆい奈@tu1_book2025年12月26日読み終わったもちろんタキは好き好きだいすき それはもちろんなんやけど、アモニカもギーディーもミーシクもマミアンもだいすきなんや………… 登場人物が良すぎる とくにマミアンなんかはグッと心掴まれるキャラクターでほんとうによかったです 読み終わった人と話したくなるね










ゆい奈@tu1_book2025年12月20日読んでるスピンで連載していた章も読みかえしているのだけど、『水曜日の誘拐』のタキずるすぎない??????これ、落ちない人いる??????メロすぎない??????発狂案件で眠れなくなってしまったタキ大好き









- 村崎@mrskntk2025年12月6日読み終わったよかった!! 感想書いたのURL載せられるのか…? https://mrsk-ntk.hatenablog.com/entry/2025/12/06/124634 かつて仲の良かった友人たちと、私たちはどれくらい一緒にいられるだろう。変わらない関係性のまま、いつまでも一緒にいられることなんて、ほとんどありえない。それは社会や世界そのものが変動していくからでもあるけれど、でもその社会や世界を変えているのはやはり人間でもある。そして私たちがどうしたって抗えない、いつか必ずおとずれる死。 一生友達、ずっと一緒、むかし言い合った友人ともうしばらく会っていない。たぶんこれからも会わない。私は大人になって、いろんなことを割り切れるようになったけど、いまこうやって書きながら思ったことは、割り切れない人だってもちろんいるんだろう。 たましいって、きっとどこにもでもいける。 生きていると孤独を感じることばかりがあるけれど、だれもがだれかの帰る場所になれるなら、生きてきた意味みたいなものがあるんじゃないかと、そんな意味を見つけられるなら生きてみたいと、本を閉じながらそんなことを思いました。







nemui@nemui_nari2025年11月22日買った学生寮箱庭モノだ! と思って発売前からチェックしていた小説。 あらすじ読んだらちょっと小夜子な雰囲気を感じるような? 世界の中での「特別」に憧れがある感じ。何か学園の覇権を賭けたゲームでも始まりそう。読むの楽しみ。












































