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ぼうや
@26ythor
ミステリーが特に好き
  • 2026年9月30日
    鎮魂
    鎮魂
    Audible ながら聞きにちょうどよかった。
  • 2026年9月23日
    命取りのエピソード
    命取りのエピソード
    毎年楽しみにしてるシリーズ。 今回も面白かった。 ホーソン役には大物俳優が候補に上がるが、ホロヴィッツ役が出てこないのは面白すぎる。 前12作予定らしく、今作で折り返し。今後も楽しみだ。
  • 2026年9月15日
    文化系のための野球入門~「野球部はクソ」を解剖する~ (光文社新書)
    学生時代は野球をプレイする身だった。今はもっぱら観戦のみ。 自身が野球部に所属しておきながら、その体育会系の雰囲気は好きじゃなかった。 長く野球に関わってきたが、野球の歴史や甲子園大会の成り立ちなど、知らないことが多かった。 高校野球は勝利至上主義になっているが、スポーツは楽しむものと著者も言っており、そのとおりかもなと思った。 高校時代を全て部活動に捧げて消費してしまうのは健全でないと自分も思う。 読み終えてまずは誰かとキャッチボールをしたいなと思った。
  • 2026年9月9日
    警視庁公安部外事課
    書店で見つけて気になって衝動買い。 諜報活動といっても各国異なる。積極的に活動して情報収集する国もあれば、自国の印象が良くするような活動をする国もあるらしい。 実際の事例が具体的に書かれており、公安部外事課の仕事はいろんなことをやっているんだなあと楽しみながら知れた。 日本国民のために、事件を未然に防いでくれている。 本当にありがたいと思った。
  • 2026年9月5日
    暁星
    暁星
    二等分と半分こは優しさの分、差があると。
  • 2026年8月21日
    エゴサ厳禁
    エゴサ厳禁
    Audibeで聴いたけど、実物を買って読むべきなんだろうな。 犯人の正体はまあそうだろうなと言った感じ。 コンパクトにまとめられてよかった。
  • 2026年8月20日
    ハヤブサ消防団 森へつづく道
    前作に引き続き今作も面白かった。 登場人物に久しぶりに会えたような懐かしい感覚になった。 情景を想像しやすいのは自分が田舎に住んでいるからなのかなあ。作者の文章が上手なんだろう。 文芸界のあれこれも興味深かった。
  • 2026年8月11日
    探偵ガリレオ (文春文庫 ひ 13-2)
    追悼のため購入。再読。 ドラマのガリレオがすごく好きだった。友達から原作小説を借りて読んだことが本好きになったきっかけだったような。 内容はほとんど覚えてなかったが、懐かしい気持ちになった。 湯川学がスマートに事件を解決する様が素敵。 今後、東野圭吾の新作が読めないのはとても残念であり悲しいな。
  • 2026年8月6日
    みずいらず
    みずいらず
    染井作品にしては珍しく人が死んだり物騒なことが起こらない内容。 全編とも面白かった。 前後の章の人物が出てくるのも繋がりが感じられてちょっとよい。 思い出の抽斗か寂しくもあり、特に心温まった。 最後の章は作者がモデルなのかな。
  • 2026年7月25日
    死ねばいいのに
    百鬼夜行シリーズでない京極夏彦は初めてだった。 面白かった。
  • 2026年7月24日
    楽園
    楽園
    待ち望んでいた最新作。発売日に買いに行って早速読了。 最悪の結末だったが最高に楽しめた。終わり方は地獄すぎる。 期待通りかな。騙されたなー。 満足感はかなり高かった。
  • 2026年7月17日
    すべてがFになる
    10年ぶりくらいに再読。 登場人物同士の会話がよい。 レトルトを知らないとか、キャンプは初めてとか西之園萌絵はこんなにお嬢様だったんだなと思った。 真賀田四季の底が見えなくて恐ろしい。 トリックは常人には思いつかないし、実行できないよなあ。
  • 2026年7月17日
    硝子のマンション
    人を殺して絶対バレないわけないだろうと思いながらも、ハラハラしながら読む進めた。 後半は結末が分かってしまったが面白かった。
  • 2026年7月6日
    本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
    発想がいいなあと思った。
  • 2026年7月4日
    ひきこもり家族
    ありえない話だろうとは思いつつ、先が気になるようや展開で楽しめた。 エピローグは心が暖かくなるような感じで、読後感がよかった。 5人で仲良く引きこもりたちに寄り添って支援する様子が想像できた。
  • 2026年6月28日
    ファイア・ドーム(下)
    下巻は細切れの読書ペースになってしまったが面白かった。 上巻から振り返ると、とても長くて重厚なストーリーだったが、退屈することなく最後まで楽しめた。
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月16日
    総理にされた男 第二次内閣
    前作より緊張感は減っていた。 総理大臣の仕事や、政治の裏側をイメージできた気がする。
  • 2026年6月14日
    ファイア・ドーム(上)
    先の展開が気になってどんどん読めてしまう。 上巻を読んだら下巻も読まざるを得ないとのコメントをSNSで見かけたが、その通りだった。
  • 2026年6月6日
    そして誰かがいなくなる
    最後の種明かしは名探偵津田の如く、「訳が分からん!」と叫びたくなった。 面白かった。
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