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ぼうや
@26ythor
ミステリーが特に好き
  • 2026年6月28日
    ファイア・ドーム(下)
    下巻は細切れの読書ペースになってしまったが面白かった。 上巻から振り返ると、とても長くて重厚なストーリーだったが、退屈することなく最後まで楽しめた。
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月16日
    総理にされた男 第二次内閣
    前作より緊張感は減っていた。 総理大臣の仕事や、政治の裏側をイメージできた気がする。
  • 2026年6月14日
    ファイア・ドーム(上)
    先の展開が気になってどんどん読めてしまう。 上巻を読んだら下巻も読まざるを得ないとのコメントをSNSで見かけたが、その通りだった。
  • 2026年6月6日
    そして誰かがいなくなる
    最後の種明かしは名探偵津田の如く、「訳が分からん!」と叫びたくなった。 面白かった。
  • 2026年6月2日
    でぃすぺる
    でぃすぺる
    主人公たちが解き明かそうとする謎の背後に大きな組織が見え隠れしている様は楽しめた。 終盤は予想外の展開すぎた。 爽やかな読後感だった。
  • 2026年5月29日
    総理にされた男
    流石に無理があるなと思いながら聞いていたが、楽しめた。 真垣 統一郎像が熱い。 政治の世界を覗けたような気持ちにもなった。 エピローグよかった。
  • 2026年5月17日
    黒い糸
    黒い糸
    最近は染井為人作品にハマっており、今作も面白くてかなり楽しめた。 タイトルもそうだが貴志祐介の「黒い家」をかなり意識していそう。 真犯人よりも婚活クレーマーの方が恐怖感が強かった。 人間の見た目をした心無い人が1番恐ろしい。
  • 2026年5月13日
    黒牢城
    黒牢城
    当時の言葉や背景の理解が難しかったが、何だかんだ最後まで読めた。 トリックがその時代らしくてよい。
  • 2026年5月4日
    ネタバレあり
    ネタバレあり
    語り手の「私」や、過去パート、偽名、すり替えなど、所々に違和感を覚えてふわふわしたまま読み進めた。もちろん自力で真相には辿り着けなかった。悔しい! 解決編で全てを矛盾なく説明されるが、とにかく作者すごいなあと思った。 こういうクローズドサークルのミステリーがやっぱり好きだなあ。
  • 2026年5月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本屋大賞ということもありかなり楽しめた。 作者の推し活文化に対する解像度が高いと感じたし、久保田、澄香、隅川それぞれの心理描写もすごくリアルに感じた。 tomoyoさんはまじで関わりたくない人。 視野を狭くして自分を消費するのも一つの生き方かもしれないが、正気に戻った時が怖すぎる。 最後はここで終わり!?って感じで終わった。
  • 2026年4月26日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Brother編
    sister編の後に読んだ。 同じ事件のはずなのに見える側面が全く異なっており、作家さんはすごいなと思った。
  • 2026年4月19日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    予想がつかないような展開と結末だった。 登場人物はヤバめな人が多かった。
  • 2026年4月12日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Sister編
    それなりに楽しめた。 小学生の桃が賢すぎてほとんどコナン君。 brotherサイドの登場人物は出ていたんだろうか。 今ぎんなみ商店街は外国人犯罪グループのターゲットになっている。 この辺がbrotherサイドで語られるのだろうか。 視点が変わることで商店街の見え方が変わったりするのかな。brother編が楽しみだ。
  • 2026年4月8日
    人は、こんなことで死んでしまうのか!
    ながら聴きにちょうどよかった。
  • 2026年4月5日
    犯罪者が目をつける「家」
    犯罪機会論において犯罪は「人」ではなく「場所」に注意を払うことが重要らしい。 「入りやすく、見えくい場所」では犯罪が起こりやすく、防犯対策のために「入りにくく、見えやすい場所」にすることが重要。 過去の犯罪事例や、実践的な防犯対策も述べられていて勉強になった。 今までなくとなく見ていた街の様子の見え方が変わるような気がする。
  • 2026年4月4日
    私立探偵マニー・ムーン
    私立探偵マニー・ムーン
    ボリューミーだった。 元プロボクサーで兵役経験もあり、本人が強すぎる。 義足がハンデになっておらず、むしろ切り札になってるまである。 ハードボイルドな生き様がかっこいい。
  • 2026年4月2日
    閲覧厳禁 猟奇殺人犯の精神鑑定報告書
    自分が当事者だと怖いなと思った。 最近誰かに監視されているような気がする。
  • 2026年3月28日
    コメンテーター
    気楽に読めて面白い。 看護師のまゆみちゃんの出番がかなり多く感じた。バンドマンだったのか。 伊良部先生は相変わらずだなあといった感じ。 好きではないけど、嫌いにもなれないキャラクター性。 新型コロナウイルス流行して、先生はワクチン接種で性癖を満たしている。接種会場で何もしていない姿が目に浮かぶなあ。 様々な登場人物の人生や気持ちが好転?しているのは先生の腕が流石ということなのだろうか。
  • 2026年3月17日
    探偵小石は恋しない
    よく考えて書かれているなと思った。 相澤の正体が分かった時と3つの事件の真相が分かった時は驚かされた。 ただし、人形の話だけはちょっと無理があるなと思った。 全体的にすごく楽しめてよかった。
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