教養としてのコーヒー
41件の記録
- ケイ@books2472026年3月5日読み終わったコーヒーについての解像度が高くなる本。 個人的には、「ドリップコーヒーには茶道や禅に通じるところがある」という筆者の言葉にとても共感した。 ドリップして淹れる作業自体が心を落ち着けてくれると思っていたので納得。

- ぼうや@26ythor2026年2月22日読み終わったコーヒーが好きなので購入。 コーヒーの歴史から流通、入れ方までコーヒーの知識が詰まっていた。 一流になるために「なぜ?」を追求するという、コーヒー意外にも通用しそうな考え方は大事にしたい。 日本人は0から1を作り上げるよりも、既存のものを編集するのが得意な国民性があるらしい、なんとなくそんな気がしていた。 本社を読んで早速コーヒーを淹れてみた。いつもよりも美味しかった。
- ふかふかページふかふか@Mt_b_page2026年2月13日読み始めた前書きに「圧倒的な成長」というフレーズが3度も出てきてこわくてふるえてしまった が、読み始めると初見の印象通りわかりやすく面白い これを読みながら喫茶店でコーヒーを飲むのはやるべきだと思いさっそくやった 三宅香帆さんが帯にコメントを寄せている 巻末に著者との対談もあるので楽しみ


たいみみ@Goen2026年1月20日読み終わった・日本橋ミカド珈琲のコーヒーゼリー ・日本は相当珈琲好き ・カフェラテとカフェオレはしっかり別物 ・コーヒーを中心に人が集まり、情報が集まった歴史 ・付加価値をつけて(「編集」する)、適切な価格で提供する
maki@kohei_makimaki2025年11月26日読み終わった現役の世界一バリスタが教えるコーヒーのこと。実は日本は世界で4番目のコーヒー消費大国?!コーヒーの歴史、生産、ビジネス、未来など幅広い角度から展開。読後は普段のコーヒーがまた格別に美味しく感じる。

hifumii@higufumi2025年10月4日読み終わった身近でありながら知らないことだらけで、とても面白かった。歴史、種類、流通などコーヒーの背景を幅広く知ることができる。 こんなところにも三宅香帆氏。どんだけ〜

























