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ハトヤ
ハトヤ
@8108ppp
趣味はいろいろあったような気がしますが、やっぱり読書かなあと思います。ハイファンタジーとミステリが特に好き。超多忙期なのでオーディオブック頼み。
  • 2026年4月13日
    推しの殺人 (宝島社文庫)
    フォロワーさんが読んでたので気になって。 あっさりした文章で気怠く始まったけど、じりじりり温度が上がってきた。どうなるどうなる!?
  • 2026年4月13日
    つくるデザイン 基礎・レイアウト・かたち・文字・色・実践
    井上のきあ先生との出会いは、新米デザイナーの頃。手数の少なすぎた私は素材集に何度も救われた。その後も書籍・WEBともに惜しみない情報発信で勉強させていただき、ずっと尊敬している方。 これまでは素材作りやソフト操作、印刷など、技術にフォーカスした書籍が多かった印象だけど、今回は「デザインすること」全体を扱う一冊とのことで、自分の復習とデザイン指導の仕事用に購入。 作業や着眼点を言語化する必要が年々増しているので、しっかり読み込んで、「わかったつもり」の部分を見直していきたい。 ちゃんと血肉にしたい一冊。
  • 2026年4月13日
    天然樹脂ハンドブック
    香りと植物が大好きなわたしにとって、ハーブやスパイスには馴染みがあれど、樹脂はまだ未知の領域。 フランキンセンスやミルラ、ベンゾインといった香料や、琥珀、漆、松脂など、断片的なイメージは浮かぶけれど、どれもどこか神秘的で不思議な存在。 この本に掲載されている樹脂はなんと76種類!目次を見たら、普段目にしている植物もちらほらあって、え、そんな目で見たことなかった…と早くも驚き。 じっくり眺めながら、知らない植物の世界に触れるのが楽しみ。
  • 2026年4月8日
    文豪は鬼子と綴る
    文豪は鬼子と綴る
    時は大正浪漫、学ラン学帽頭脳明晰眉目秀麗の美少年と謎多き天才文豪のバディ物怪奇小説、しかも舞台が自分の近所となれば楽しくないはずがなく。 春彦くんのいざという時に口の悪いとこ大好き、博多弁で啖呵を切るとこ最高だった。いつも通ってるあたりの当時の様子に想いを馳せるのも愉快。 セリフがちょっと説明的に感じることもあったけど、伝えたいディテールのためにやむなしという感じでテンポを損なうこともなく。 面白かった!続き読む!
  • 2026年4月7日
    文豪は鬼子と綴る
    文豪は鬼子と綴る
    福岡繋がり第二弾…というわけではなくて、前情報ゼロで何となく手に取ったら冒頭に「博多福岡郊外地図」が掲載されていたのでテンション上がった。しかも舞台が大正!好きそう。 冒頭、修猷館の礼儀正しい美少年が強火で文豪を罵倒するところでだいぶ心を掴まれる。好きそう! よく見かける作家さんだけど初見で、なんとなくエンタメ色の強いホラーかミステリ読みたいなーという気分だったので楽しみ。
  • 2026年4月6日
    マザーアウトロウ
    主人公と重なることがとても多くあり、つい感情移入しながら読み進めたのだけど、しかしこの義母のノリに軽やかな距離感で乗っていくのはすごい。ぼくにはとてもできない 金原作品読んでると韓国料理食べたくなりがち。
  • 2026年4月2日
    マザーアウトロウ
  • 2026年4月1日
    偽葬家の一族
    偽葬家の一族
  • 2026年3月27日
    探偵小石は恋しない
    楽しかった! 序盤からあちこちに散らされた違和感のトゲを綺麗に回収していく終盤が気持ちよかった ラストシーンおばちゃん不覚にもときめいてしまいました  ラブ、良いものですね…
  • 2026年3月22日
    探偵小石は恋しない
    福岡が舞台のミステリと話題になってたので気になって。
  • 2026年3月11日
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月5日
    ミーツ・ザ・ワールド
    理解できない、それでも愛しているということ。 解像度の高すぎる腐女子の語りっぷりにニヤニヤしていたら、「存在しない相手を心から愛せるというのが、私のギフト」という言葉に心を撃ち抜かれてしまった。 素晴らしい朗読の魅力と相俟って、寂しくも優しい読後感がすごく良かった。映画観てみよう。
  • 2026年3月5日
    短歌探偵タツヤキノシタ
    短歌探偵タツヤキノシタ
  • 2026年3月3日
    ミーツ・ザ・ワールド
  • 2026年3月2日
    成瀬は都を駆け抜ける
    この作者さんは婚活マエストロと成瀬シリーズしかしらないけど、「いま」の「ふつうの生活」をポップに魅力的に描く温度感がとても読み心地が良い。森見登美彦ファンとしてはニヤニヤしちゃう話があってすごく良かった。
  • 2026年2月26日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    謎は面白いしテンポも良いんだけど、妙にラノベ的なキャラクター作りがちょっと合わなくて(ラノベは好きなんだけども)中断。朗読もちょっとやりすぎ感あって苦手な感じだから、いつか文章でまた チャレンジしたい。
  • 2026年2月23日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年2月22日
    国宝 下 花道篇
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