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Iolite
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@Akttmdmfk0219
  • 2026年5月19日
  • 2026年5月19日
    流浪の月
    流浪の月
    なんて運命的な再会
  • 2026年5月11日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年5月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    2026年本屋大賞。歴代の本屋大賞受賞作品はいくつか読んできましたが、現代の日本についてや、生き方についてを考えさせられる物語ははじめてでした。物語の締めくくり方が、これからの展開が気になってしまう終わり方をする、というのもありますが、「視野を拡げる」べきなのか、「視野を狭める」べきなのか、結論には至らない、考えさせられる本だった。 「メガチャーチ」、巨大な教会、というタイトルを用い、現代の推し活を媒介として読み手に幸せとは何なのか、男性と女性の属性の違いなどを伝えてくる。 これから先の自分の人生を改めて考えるいいきっかけになった。
  • 2026年4月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    いつもと違うタイプの本
  • 2026年4月23日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    世間は自分が思っているよりもずっと狭いものなのかもしれない。それにしても議題が重たい。
  • 2026年4月20日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    相関図描こうかなと思います
  • 2026年4月17日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    ようやく物語が繋がってきた
  • 2026年4月14日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    色んな人物の視点の物語が沢山あって覚えきれない🥺
  • 2026年4月11日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
  • 2026年4月9日
    はつ恋
    はつ恋
    はつ恋のような熱い恋愛はなにも若者のだけの特権ではない。人生を折り返して、自分の環境も大きく変わる。自分を育て上げてくれた親に対して、今度は自分が親役を務めなければならなくなる。しかし歳をとって安定した生活を手に入れてからでも、学ぶことは多く存在している。 この物語では月日の流れを1ヶ月ごとに書いているが、書き方がとても面白い。その季節や時間を周りの植物や野菜、花や地域の行事、気候などで表現している。作者の表現力の高さがとても勉強になる作品だと感じた。 特に大きな出来事やイベントがある物語では決してない。しかし社会人になった自分にとって、遠くない未来訪れる現実を確かに突きつける物語でもあった。 時間の流れを噛み締めて社会人生活を歩みます。
  • 2026年4月8日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2026年4月8日
    はつ恋
    はつ恋
  • 2026年4月8日
    星を編む
    星を編む
    「自分を縛る鎖は自分で選ぶ。」「誰のせいにしても納得できないし救われないの。誰もあなたの人生の責任を取ってくれない。」この作品では、人生の師として主人公たちの目に映る人物が、多くの考え方を授けてくれる。しかし、この物語ではその師を掘り下げ、人間としての側面を描いている。瀬戸内海を離れた自分にとって、とても胸に刺さる物語だった。
  • 2026年4月6日
    星を編む
    星を編む
  • 2026年4月6日
    星を編む
    星を編む
    恋愛に年齢は関係ありません
  • 2026年3月30日
    方舟
    方舟
  • 2026年3月30日
    砂の女
    砂の女
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