In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間

In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間
In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間
エイミー・ブルーム
神崎朗子
大和書房
2025年6月18日
25件の記録
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    @re_meaw
    2026年5月22日
    見送る側の覚悟や心の動きを知りたかった。 とりあえず手続きが面倒なことは分かった。 油断するとすぐに差し込まれる余談が、今それ関係ある?っていうお母さんの喋り方みたいで、集中力のないわたしには読みづらかった。笑
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    @re_meaw
    2026年5月21日
    ほんの少し、ほんとに読み始めたばかり。荷造りの段階から、二度と着ることのない服なんかが詰まったスーツケースを引きずって帰りたくないと、そんな未来に考え至らないくらい、わたしにとって安楽死って遠い。
  • かと
    @upasanto
    2026年5月6日
  • おもち
    おもち
    @daihuku_01
    2026年5月4日
  • 自分が自分でなくなる前に人生を終えたい、と言う夫のために手を尽くす妻側の気持ち辛すぎる。 安楽死ってそこまで手順を踏まないといけないのか、そらそうか。 認知症の人が財布とか鍵を誰かが盗んだ!って言い出すのってどの国でも共通なんだ。 本筋にはあまり関係ないが、この夫婦の関係が普通に不倫から始まっててツッコミ待ちかと思った。笑っていいとこか?普通に笑った。
  • ちびっと
    ちびっと
    @chi-bit
    2026年3月30日
    妻からの目線で描かれた本。最後の五日間と、思い出などが挟まりつつ、割と淡々と語られていく。夫側の心情はどうなのだろうと所々思いながら、はじめから少し泣きそうな気持ちのまま読み終えた。 辛さの比較は出来ないし、これが最上とも思わないけれど、こういった選択肢があることがあることで救われる部分もあると思う。 残された妻を思うと、一見この選択は過酷にも見えるけれど、実際祖父の介護などを思い出すと、妻を思うからの選択にも感じられる。 この立場になった時、この選択が自分にできるかは分からないけれど、数ヶ月呼吸困難で、毎朝、目が覚めるたびにまだ生きてると絶望し、今日もこの状態で生きなければならないのかと発狂しそうになっていた日々を思い出すと、それでも死ぬ権利が日本でも欲しいと思う。「死ぬ自由」があるから生きられることもあるんじゃないかな。
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2026年3月29日
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2026年1月24日
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2026年1月23日
    ほんとうにその通りだ、と思った。以下引用。 「助けてほしいんです。(アルツハイマーを患った)夫を殺したくなってしまうんです」。そう言って泣きじゃくった。すると、彼(カウンセラー)が言った。「殺したくなってしまうのは、彼を愛しているからでしょう」。それを聞いて、私は言った。「あなたの言うとおりだわ」
  • あんこちゃん
    あんこちゃん
    @anko
    2026年1月20日
    読みながら色々な種類のことを考えた。 ストレートにすごい決断だな、とか。いつかは自分にも起こり得るし、相手にも起こるかもしれない。自分たちはどう反応するだろうか?とか。結婚離婚を繰り返してるけど愛情は深いんだななんて失礼なことも! 海外のノンフィクションで良かったかも。どこか遠い国の話(実際そうだけど)としてのめり込まずにすんだので。身近だったら辛過ぎる。
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年1月16日
  • 書評から。この話題はとても身近に感じます。
  • ミコフ
    @mikov247
    2025年11月18日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年10月23日
  • せい
    せい
    @SEIMOTTE
    2025年10月16日
    20251016 購入
  • 白湯
    白湯
    @katie_sayu
    2025年10月11日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年9月20日
  • マグノリア
    マグノリア
    @yoko-sh
    2025年9月20日
    もし私が…夫が… この決心ができるのか…
  • mai
    @mogaogu
    2025年9月12日
  • ゆ
    @magnolia076
    2025年8月20日
  • 隅田川
    隅田川
    @20250628
    2025年8月18日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年7月9日
    『銀の水』(鴻巣友季子訳だし、復刊してほしい名短編集)やクレストブックスの『リリアン』の著者によるノンフィクションの邦訳。 原題のみでは確かにわかりづらいけれども、邦題の副題が据わり悪くてなんか引っかかる、 年齢層高めの読者を想定してなのか、やたら級数大きめの版面なのも読みにくそうで…。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年6月6日
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