

Dai
@D-Rinn
- 2026年4月5日
デクリネゾン金原ひとみ読んでる@ 自宅金原ひとみ作品と私の相性だと思うが、彼女の綴る文章に出てくる語彙、特に動詞が読めないこと多い。検索しながらの読書である。深遠な内省を吐露する場面とか。 みなさんどうでしょう?? - 2026年4月5日
哲学史入門4(4)ブレイディみかこ,児玉聡,古田徹也,岡野八代,神島裕子,立花幸司読み終わった@ 自宅倫理学は、他の哲学部門に比べてより日常に寄り添ってくる印象を受けた。 「徳」とか「ケア」など教条的な定義では括られない問題だからこそ、常に意識していることの大切さを学ぶ。 - 2026年4月3日
時をかけるゆとり (文春文庫)朝井リョウ読み始めた@ 飛行機朝井リョウは、隠キャ然としているのに行動力のあるアンビバレントを有している。 すべらない話を抑えた熱量で淡々と物語れる技量に、嫉妬である。飲み会とかで女の子にモテそう、いや、逆に喋りすぎで疎まれるか? - 2026年4月1日
- 2026年3月27日
- 2026年3月26日
- 2026年3月26日
- 2026年3月24日
- 2026年3月24日
- 2026年3月20日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み終わった気になる@ 自宅「雑談苦手な人ー?」 中年男性(私)「はーい!!」 いい読み味でした。自分のことを語ってもいいんや。誇張や卑下はいらない、そのままの私を見つめて言葉にしよう。優しい提案でござます。 おじさんの鎧にがんじがらめな世界って、話をしていても解散した後虚しさしか残らんのよね。もっと自分を開示できるくらい自分を知ることからはトライしよう。 - 2026年3月20日
- 2026年3月20日
- 2026年3月19日
- 2026年3月18日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み始めた@ 自宅雑談とは自分を見つける契機である。 東畑開人「カウンセリングとは何か」にも共鳴する主張がなされている。少し危惧する点を備忘録として。 著者は雑談を職業にいわばプロとして対応している。東畑氏が言及するように相手との信頼関係を築くにはスキルが必要である。 友達同士のような近しい存在で、しかしスキルが乏しい間柄の雑談ではここまでの効果は期待できないのではないかと訝しむ。むしろ、相手のプールに侵食したり反対に自分のプールに引き込んだりという危険性があるように感じる。 - 2026年3月14日
- 2026年3月14日
カーストとは何か鈴木真弥読んでる@ 自宅朝読書。インドに未だ蔓延るダリト(不可触民)への差別を調査研究。 政策としては教育における留保制度など差別解消を企図しているが、現実問題として残留する問題の深刻さを知る。 - 2026年3月13日
- 2026年3月13日
ゲンロンy 創刊号のしりこ,ユク・ホイ,ゲンロンy創刊号編集委員,ゲンロンy創刊号編集委員会,三宅香帆,中村拓哉,五月女颯,伊勢康平,伊藤亜和,佐々木チワワ,吉田とらじろう,四宮駿介,大崎果歩,山内萌,布施琳太郎,杉村一馬,李舜志,林凌,栁田詩織,森脇透青,植田将暉,河村賢,石橋直樹,福冨渉,谷頭和希買ったバリューブックスで予約注文した! しかし、手に入るのはGWの帰国のタイミング😭 それまでは、皆さんの感想や批評を楽しむ。 - 2026年3月13日
- 2026年3月13日
読み込み中...

