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くろろ
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@Kuroro
小説、漫画をよく読みます。たまにライトノベルやエッセイも。読み終わった小説をメインに登録します。
  • 2026年4月4日
    青天
    青天
    高校のアメフト部をテーマにしたスポーツ小説。 試合では、残酷なまでに現実を突きつけられるがが、最後まで諦めずにチームとアメフトの楽しさを共有しており、青春の苦味と喜びが書かれている。アメフトの知識があったらもっと楽しめたと思った。
  • 2026年3月30日
    風と共にゆとりぬ
    帯にも書かれているように全部無駄話で、頭を使わずに読めるエッセイ。全ての話が面白く声を出して笑ってしまった。
  • 2026年3月16日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ファンダム経済を仕掛ける側、のめり込む側の視点から書かれた物語。 この作品は幸せとは何かについて書いてるように感じた。視野を狭めて何かに夢中になってい生きていくか、視野を狭めず、何にものめり込まずに生きていくか。視野を狭めないことも大切だが、少しは視野を狭めないと幸せな生活を送ることができないためバランスが大切だと思った。
  • 2026年3月16日
    この夏の星を見る
    コロナ禍で活動が制限される中、中高生が何かできないかと考え、オンラインで同時に天体観測に取り組む物語。 コロナのせいでいろいろな活動ができなくなってしまったが、コロナがあったからこそオンラインで天体観測ができたというシーンが印象に残っている。
  • 2026年3月15日
    三日間の幸福
    お気に入りの作品。幸せとは何かを考えさせられる。特に最後の「多分、その三日間は、~もっともっと、価値のあるものになるだろう。」というところが中学3年生の頃の短かったがとても楽しかった1年間のことを思い出し、とても共感できた。
  • 2026年3月15日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    善良とはプラスの言葉に聞こえるが、善良すぎるというのは、言われたことに従ってしまい、反対せずに考えることを止めてしまうということ。何事も度を越すぎないことが大切だと感じた。
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