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Mishimist
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@Mishimist
せめて本を読んでいるあいだくらいは、ここではないどこかへ連れ去ってくれるような、そんな物語を求めています
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    自由は進化する
    自由は進化する
  • 1900年1月1日
    ロボットに心は生まれるか
  • 1900年1月1日
    異形の愛
    異形の愛
  • 1900年1月1日
    フィネガンズ・ウェイク 1・2/3・4 セット
    フィネガンズ・ウェイク 1・2/3・4 セット
    大学一年の月曜一限の教材だった作品。そのときからの畏友が記憶遺産として呉れたもの。リアルでもSNSでも、周囲では誰も読破していない模様。プロの作家や翻訳家の方々まで挫折しているところを見ると、人語で書かれているのかさえ疑わしい。そんな自分はと謂えば、輸送箱さえ未開封。英語も日本語もあまりよくはわからないセミリンガルだから、意外と読み進めたりできるのかもしれない、という淡い期待を秘めながら
  • 1900年1月1日
    掌の小説
    掌の小説
    国語の成績を上げるには本を読むといい、なんて言われても何を読めばいいのかさえわからない、そんなときに畏友からすすられて手にした本。通読するだけで国語教科への苦手意識を払拭できるだけでなく、自分好みの作品世界にも出逢えるかもしれない、そんなかけがえのない教材
  • 1900年1月1日
    中二階
    中二階
    憧れの編集者と二人三脚で作品を出版されている翻訳家の方なので他にどんな訳書があるのか気になっていて、中二という字面にも惹かれている
  • 1900年1月1日
    メイスン&ディクスン(上)
    メイスン&ディクスン(上)
    好きな翻訳者が絶讃していた、好きな翻訳家の本。映画『ハリエット』を観て以来、この名称が万里の長城やローマン・リーメスに並ぶ歴史的な境界として脳裡に焼きついている
  • 1900年1月1日
    血みどろ臓物ハイスクール
    血みどろ臓物ハイスクール
    好きな翻訳家が激賞していた作品なので読みたい本に追加。ネット上で確認できる原文と比べてみて、何を食べたらこんな訳業が可能なのだろうかと、文字通り圧巻
  • 1900年1月1日
    氷島の漁夫 (岩波文庫 赤 546-1)
    物語の筋立てが、三島由紀夫の『潮騒』と似ているところから気になっていて、ほんの数ページを繙いてみてその風景描写の美しさに魅了された作品。文体の美しさを味読されたい読書家諸賢におすすめしたい愛読書。
  • 1900年1月1日
    マノン・レスコー
    マノン・レスコー
  • 1900年1月1日
    若きウェルテルの悩み改版
    若きウェルテルの悩み改版
  • 1900年1月1日
    高野聖
    高野聖
  • 1900年1月1日
    天人五衰
    天人五衰
  • 1900年1月1日
    暁の寺
    暁の寺
  • 1900年1月1日
    奔馬
    奔馬
  • 1900年1月1日
    春の雪
    春の雪
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