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ピエ
ピエ
@PieTatsu
  • 2026年5月24日
    杉森くんを殺すには
    杉森くんを殺すには
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月17日
    イエルバブエナ
    イエルバブエナ
  • 2026年5月10日
    痾
  • 2026年5月9日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
  • 2026年5月6日
    バールの正しい使い方
    タイトルからいわゆる“バカミス”を想像して読み始めましたが、良い意味で期待を裏切られました。 連作短編集でありながら、各編ごとに手法が変わる、まさに“カメレオン”のようなスタイルで楽しませていただきました。
  • 2026年5月2日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年4月30日
    十戒
    十戒
  • 2026年4月28日
    夏と冬の奏鳴曲 新装改訂版
  • 2026年4月19日
    N/A
    N/A
  • 2026年4月19日
    方舟
    方舟
    こんなに堂々と手の内を明かされているのに、気づけない。文庫版の解説で有栖川有栖さんが仰るように<方舟体験>を同志と語りたい。
  • 2026年4月18日
    正欲
    正欲
  • 2026年4月11日
    西田幾多郎『善の研究』を読む
  • 2026年4月5日
    ありか
    ありか
  • 2026年3月31日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年3月28日
    エピクロスの処方箋
    おすすめ。 「医師は科学者であり、哲学者でもある」(前作からの引用)という表現が言い得て妙で、強く印象に残っています。 お看取りなど医療現場のリアルを精緻に描写する一方で、医学=科学や哲学についてはあえて語りすぎない。その節度によって、“小説”としての本作の魅力がいっそう引き立っています。 また、たびたび登場する京都の老舗和菓子は、人間が人間を幸せにするためもの、世代を超えて受け継がれていくものの象徴として、物語と見事に調和している点も魅力的です。
  • 2026年3月21日
    さよならジャバウォック
    お手本のようなサスペンスの導入から一転... 伊坂幸太郎ワールドなのか、『鏡の国のアリス』へのオマージュなのか。 どちらについても知識が足りず、100%楽しみきれていない気がする...
  • 2026年3月14日
    BUTTER
    BUTTER
    パンケーキに乗せるひとかけらのバターのような風味を想像していましたが、鍋いっぱいに溶かしたバターの中に本を丸ごと放り込んだような、濃厚な物語でした。
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月1日
    スピノザの診察室
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