
ピエ
@PieTatsu
- 2026年2月21日
しあわせの書泡坂妻夫読み終わった - 2026年2月17日
その可能性はすでに考えた井上真偽読み終わった - 2026年2月14日
ババヤガの夜王谷晶読み終わった - 2026年2月12日
暁星湊かなえ読み終わった - 2026年2月10日
Another(下)綾辻行人読み終わった - 2026年2月8日
Another(上)綾辻行人読み終わった - 2026年2月1日
「好き」を言語化する技術三宅香帆読み終わった - 2026年1月31日
殺し屋の営業術野宮有読み終わった - 2026年1月24日
レモンと殺人鬼くわがきあゆ読み終わった善良な市民が事件に巻き込まれ、真相へと近づいていく―そんなオーソドックスな展開で作られた物語のリズムを、歪な登場人物たちが見事に崩してくれます。 えぐみの強い内容のはずなのに、不思議とさっぱりした印象を受けるのは、タイトルにある「レモン」が効いているからかもしれません。 - 2026年1月22日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった - 2026年1月13日
家族 (文春e-book)葉真中顕読み終わった - 2026年1月9日
女王様の電話番渡辺優読み終わった - 2026年1月9日
カフェーの帰り道嶋津輝読み終わったカフェー西行が刹那的な憩いの場として機能し、物語の主要人物たちが女給として、あるいは客として登場し、また退場していく。 その様子が、まるでスポットライトが切り替わるかのようであり、舞台装置として新鮮でした。 - 2026年1月5日
- 2026年1月4日
神都の証人大門剛明読み終わった神都(三重県宇治山田)を舞台に、一つの冤罪を立証すべく立ち上がった者たちを描いたお話。 ドラマでありがちな検察=悪では終わらず、余韻が凄いです。 「業湧く」などの三重弁や「テニスコートの恋」といった時代を感じさせる描写も魅力的でした。 - 2026年1月3日
- 2026年1月2日
- 2026年1月1日
予想どおりに不合理 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」ダン・アリエリー,熊谷淳子読み終わった - 2025年12月30日
ifの悲劇 (角川文庫)浦賀和宏読み終わった「A」, 「B」の2つの世界が並行して進んでいく構成。犯人も犯行手口も明かされた中で犯人と共にスリルを味わうだけで終わるはずもなく...時間がある方はエピローグを飛ばして2周目に入るのも良いかも? - 2025年12月27日
探偵小石は恋しない森バジル読み終わった難事件を期待するも浮気(不倫)調査が続く展開にうんざり...しかけていたところから、急展開。前半は休み休み進めていましたが、後半はイッキに読んでしまいました。爽やかなテイストですが、エグみもあり、良い話!チャンチャン!で終わらない読後感も個人的には好みでした。
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