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ピエ
ピエ
@PieTatsu
  • 2026年4月11日
    西田幾多郎『善の研究』を読む
  • 2026年4月5日
    ありか
    ありか
  • 2026年3月31日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年3月28日
    エピクロスの処方箋
    おすすめ。 「医師は科学者であり、哲学者でもある」(前作からの引用)という表現が言い得て妙で、強く印象に残っています。 お看取りなど医療現場のリアルを精緻に描写する一方で、医学=科学や哲学についてはあえて語りすぎない。その節度によって、“小説”としての本作の魅力がいっそう引き立っています。 また、たびたび登場する京都の老舗和菓子は、人間が人間を幸せにするためもの、世代を超えて受け継がれていくものの象徴として、物語と見事に調和している点も魅力的です。
  • 2026年3月21日
    さよならジャバウォック
    お手本のようなサスペンスの導入から一転... 伊坂幸太郎ワールドなのか、『鏡の国のアリス』へのオマージュなのか。 どちらについても知識が足りず、100%楽しみきれていない気がする...
  • 2026年3月14日
    BUTTER
    BUTTER
    パンケーキに乗せるひとかけらのバターのような風味を想像していましたが、鍋いっぱいに溶かしたバターの中に本を丸ごと放り込んだような、濃厚な物語でした。
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月1日
    スピノザの診察室
  • 2026年2月28日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2026年2月26日
    二の悲劇 新装版
  • 2026年2月21日
    しあわせの書
    しあわせの書
  • 2026年2月17日
    その可能性はすでに考えた
  • 2026年2月14日
    ババヤガの夜
  • 2026年2月12日
    暁星
    暁星
  • 2026年2月10日
    Another(下)
    Another(下)
  • 2026年2月8日
    Another(上)
    Another(上)
  • 2026年2月1日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年1月31日
    殺し屋の営業術
  • 2026年1月24日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    善良な市民が事件に巻き込まれ、真相へと近づいていく―そんなオーソドックスな展開で作られた物語のリズムを、歪な登場人物たちが見事に崩してくれます。 えぐみの強い内容のはずなのに、不思議とさっぱりした印象を受けるのは、タイトルにある「レモン」が効いているからかもしれません。
  • 2026年1月22日
    イン・ザ・メガチャーチ
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