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そんじょそこらの
そんじょそこらの
@Ramses_I
  • 2026年8月17日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
    手元に置いておくと決めた。
  • 2026年8月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
    想像の8割くらいの面白さだった。 本当の意味で誰も幸せじゃなくて寂しかったな。 ところで、どうして表紙にサント・シャペルを選んだんだろう?(カトリック教会だしちょっと心外)
  • 2026年8月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    やっと読み始められたぞ!!
  • 2026年8月12日
    「待つ」ということ
    「待ちきる」ためにひとはまず、〈待つ〉という心の構えを解かねばならないことになる。〈待つ〉ということを停止しなければ、「待ちきる」ことはついにできないことになる。 「待つ」ということ | 鷲田,清一,1949-
  • 2026年7月27日
    ビクトール・フランクル 絶望の果てに光がある
    苦しみ抜いた果てにこそ希望がある。
  • 2026年7月12日
    にいさん
    にいさん
    テオのことも、ヴィンセントのことも抱きしめたくなる絵本でした
  • 2026年7月3日
    安克昌『心の傷を癒すということ』1月
    もう二度と心的外傷を受ける前のもとの自分に戻ることはできない。心的外傷から回復するために、自分は変わらざるを得ない。社会に復帰する前に、そういう新しい自分との折り合いをつけてはじめて、社会への復帰が可能になるのである。 安克昌『心の傷を癒すということ』1月 | 宮地尚子
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月23日
    死ぬまで生きる日記
    「カウンセリング以外の時間であっても、ずっとカウンセリングが起こり続け、深まり続けている」 「対話をし続けてる」 そのとおりだな、と鼻の奥がつんとした。
  • 2026年3月20日
    性暴力の加害者となった君よ、すぐに許されると思うなかれ
    性被害に遭ったわけではないけれど、大きな裏切りを体験した身の治療には役に立っている。やっぱり加害者側の気持ちを知りたい、知りたかった。
  • 2026年3月20日
    むらさきのスカートの女 (朝日文庫)
    困った、なんの印象も残らなかった。
  • 2026年2月22日
    裁判官が見た人間の本性
  • 2026年2月22日
  • 2026年1月2日
    龍の守る町
    龍の守る町
  • 2025年12月29日
    感情労働の未来
    全然興味のない棚の前を通り過ぎたとき、一瞬目に入って心を掴まれた本。チラッと読んだら、これは自分の脳みそが慣れない形で揺さぶられそうだぞ?と感じて購入。本はどうしても好みのものに吸い寄せられてしまうため、自分では選ばないものと出会えると、少しの緊張で背筋が伸びます。
  • 2025年12月29日
    古代文字を解読していたら、研究に取り憑かれた話
    本屋さんで立ち読みした、その一瞬でハマるの確信して即購入決定👏
  • 2025年12月27日
    「無門関」の教え
    山田無文老師の「むもん関講話」と迷って、本屋さんで読み比べた結果、こちらを購入。時代の違いか、山川さんの方が読みやすく感じてしまって、まずはこちらから始めていきます📖
  • 2025年12月27日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    「口の立つやつ」側にいる自覚があって、タイトルにドキリとした。個人的には勝ち負けを価値基準とはしていないが、そう思う人がいることも認知している。どんな内容かわくわくしている。
  • 2025年12月27日
    やっと言えた (シリーズ ケアをひらく)
    多分自分は人よりも心が強くて、傷も付くし悲しくもなるし転ぶこともあるけれど、また立ち上がって走り出すことができてきた。でも大学の同期や同い年の友人が一人また一人と歩みを止めて立ち上がるのに苦しんでいるのを見ると、自分が立てているからそれでいいとは思えなくなってきた。知りたい、理解したい、愛したい。理解なんかできないとしても、諦めたくない。そう思って購入した一冊。数ページ読み始めたが、なかなか苦しい。これは書くのが大変だったろうと思う。大切に読み進めたい。
  • 2025年12月27日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    齋藤美衣さんの「やっと言えた」と共に購入
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