Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
レイカ
レイカ
レイカ
@Reyca__100
主にファンタジーと現代小説を読みます。 多崎礼さん、上橋菜穂子さん、町田そのこさん、三浦しをんさん、凪良ゆうさんが特に好きです。 たまに感想と愛情が暴走しています。
  • 2026年11月2日
    神殺しの救世主
    再読なので「グレイッシュ」という名前が出てきた瞬間反射的に本を閉じてしまった…笑 でも皆地球に帰って生きていたし、ハッピーエンドだよね。 何度も何度も泣いてしまった。
  • 2026年11月1日
    八百万の神に問う1 - 春
    イーオンと我雅様のやり取りはいつみても面白い! 見ている思わず頬が緩んでしまう微笑ましさ。 フリマアプリで必死に探して買ってよかったです笑
  • 2026年10月31日
    風が強く吹いている
    ずーっと読みたかった本! 思ったより分厚くて読み切れるか心配だったけれど4日で読めた! わたしは王子が好きです。王子の漫画好きには大共感…
  • 2026年10月31日
  • 2026年10月31日
    わたしの美しい庭
    図書館で読んで、頭からどうしても離れなかったから買った!
  • 2026年10月28日
    叡智の図書館と十の謎
    相変わらず「第九問」が好き。 猫ちゃんきゃわわ… 多崎礼さんの猫好きがよくわかる
  • 2026年10月27日
    月とアマリリス
    月とアマリリス
    美散のおじいちゃん、優しくてすきだなぁ…。オロオロしていたのに美散が傷つけられたと知った途端激怒してくれるなんて優しいおじいちゃん。 一晩で読めた。面白かったと言うより怖くて楽しかった。
  • 2026年10月26日
    それはそれはよく燃えた
    それはそれはよく燃えた
    多崎礼さんの短編だけ読んだ……笑 最初の一行はみんな同じっていうのが新しくて素敵ね〜。
  • 2026年10月26日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    やっと読めた!! こんな短い短編なのに凪良さんらしさが組み込まれた物語で感激…! 思ったより文字が大きくて読みやすいので読書が苦手な友達にもおすすめできそう。
  • 2026年10月20日
    夢の上3
    夢の上3
    アライスがとにかく可愛すぎる…!特にツェドカ視点でのアライスが可愛いなぁ。 イズガータとエシトーファはやっと「夫婦」になったのでこれからは末永く幸せに過ごして欲しい。 …って考えるとアーディン&イズガータ、ダカール&アライスって2組の状況ってよく似てるわねぇ。
  • 2026年10月20日
    星の教室
    星の教室
  • 2026年10月19日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    こんな感想を持つのはどうかと思うけれどフウカちゃんが可愛くて好き。 まさかの赤ずきんじゃなくて七ひきのこやぎの方だったのね。アキが帰ってきてよかった!! とにかく涙が止まらない物語だった。
  • 2026年10月18日
    【小説28巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第五部「女神の化身7」
    もう何度目になるか…。再読の再読の再読くらいかな。 相変わらずローゼマインが大きくなってシャルロッテ達と交流するシーンは微笑ましくて好き。それに対して下町家族との交流シーンは胸が締め付けられる思いに駆られてしまう…。
  • 2026年10月14日
    スピノザの診察室
    不覚にも涙を流してしまった……
  • 2026年10月13日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬がどんどん人間らしくなっていっていてとても良い。 わたしだって400歳まで生きる!
  • 2026年10月9日
    夢の上2
    夢の上2
    ダカールが可愛すぎる。 どんどん人間らしくなっていくダカールが愛おしい。
  • 2026年10月9日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    ずっと前から読みたいと思っていた本! 図書館で借りてきました。 期待を裏切らず、全ての短編がゆるやかに繋がっていてとても良い小説だった。律と陽菜の関係が好きだなぁ。友達って感じで。 いつか買いたいです。
  • 2026年10月8日
    再会
    再会
    司書さんに勧められて読んでみた1冊。 直人が万季子ちゃんのために空回りだけれど奔走するところがとても可愛い(変わった感想で申し訳ない)。 ついつい読み進めてしまう本だった。
  • 2026年10月6日
    八日目の蝉
    八日目の蝉
    希和子が薫と一緒に逃げるシーンは自分が逃げている感覚に陥ってドキドキ緊張したし、なんだかんだで千草と薫が再開していい関係に戻れた時はほっとした。 あれは…ハッピーエンドだったのだろうか?
  • 2026年10月5日
    ののはな通信
    ののはな通信
    「のの」と「はな」がひたすらお手紙をやり取りする物語。途中から文明の進化も起こってメールでやり取りするようになって行った。 昭和〜平成までの時代の変化が感じられる。
読み込み中...