東雲 肇
@Shinonome_Hazime
- 2026年6月26日
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17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。びーやま,高田ふーみんかつて読んだ電車の広告で気になり読みました。 個人的に読んでみて自分にとっては普通の考え方だったでした。 年齢が合う人に合わせて書かれたのは分かりました。 - 2026年6月26日
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17歳のビオトープ清水晴木かつて読んだ知り合いにおすすめされた本。 ビオトープって言葉を読むまで聞いたことなかったのと紙帯に「人生先生、生きる意味ってなんですか」というフレーズに掴まれました。 用務員の人があまりにも先生側だろって設定で17歳のときあるいはそれより前の時に出会いたい本でした。 - 2026年6月26日
- 2026年6月26日
汝、星のごとく凪良ゆうかつて読んだ表紙が綺麗だなって思ったのと紙帯に「その愛は、あまりにも切ない」とあったのが気になって読みました。 愛するとか愛って人は簡単に口にするけど実際それをちゃんと説明できるのってかなり難しいと思ってて、愛や愛することの正解は1つじゃないことを教えて貰えた本です。 - 2026年6月26日
流浪の月凪良ゆうかつて読んだ「汝、星のごとく」と「星を編む」を読んでから読んだ本。 この本を読む前に2冊読んでいて凪良ゆうさんの作品はどこか複雑で深いことを伝えたいってのと上手くは言えないですけどこの本も読んで凪良ゆうさんの作品をもっと読みたいと思いました。 - 2026年6月26日
この銀盤を君と跳ぶ綾崎隼かつて読んだ知り合いにおすすめされた本。 初めてスポーツ系の小説を読んで最初はスケートについて全然分からなかったけどスケートを詳しく知らなくても読み進めることはできました。 スポーツなんでどうしても勝ち負けがあり、それに向けての登場人物のやり取りに熱がある表現がされててそういう表現ができるのって凄いなと思いました。 - 2026年6月26日
あの夏が飽和する。カンザキ・イオリかつて読んだカンザキイオリさんがこの小説を出すって知って買いました。 450p以上ある本だったけど内容が凄すぎてずっと読んでたら3日で読み終えてました… 読み終えてからは衝撃が凄くて改めて曲を聴いた時に印象がガラリと変わりました。 - 2026年6月26日
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君の膵臓をたべたい住野よるかつて読んだ住野よるさんを知った本?というアニメーション映画で知りました。 アニメーション映画の方では初めて泣きそうになった作品で主人公の気持ちもよく分かるし、生きるとはというシーンが特に印象的に残ってます。 小説だと映画では書かれなかった部分があってさらに読んでよかったなって思います。 住野よるさんの作品は個人的に読んでいて情景が浮かびやすいので好きです。 - 2026年6月26日
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青くて痛くて脆い住野よるかつて読んだ昔高校時代に途中まで読んで最後まで読めなかったのと住野よるさんの作品が好きで買いました。 登場人物が「いない」という表現が必ずしも死という訳じゃないってことに驚きました。 冷静に考えればそうですよね。 - 2026年6月26日
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- 2026年6月26日
ハナタバMIMI,春,此見えこかつて読んだボカロPのMIMIさんが大好きで小説が出るって決まった時に絶対読むと決めて発売日に買いに行きました。 読み終わったあとに花屋さんに寄りたいななんて思える小説でした。 - 2026年6月26日
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