
TakaTaka3
@Tak-Tado
- 2026年6月28日
- 2026年6月28日
考察する若者たち三宅香帆読んでる - 2026年6月28日
- 2026年6月24日
自由より自在に生きるー愉快さと葛藤の哲学ー内田樹,近内悠太読み始めた - 2026年6月22日
哲学探究ルートウィッヒ・ウィトゲンシュタイン,鬼界彰夫読んでる - 2026年6月14日
ユビキタス鈴木光司読み終わった伏線が見え見えなのは著者の作為か。本書の本質は、謎解きの楽しさよりも、いままで生命力の象徴としてポジティブに捉えていた繁茂する植物の絵がグロテスクに見えたときの心の底に湧き上がるゾワゾウした感覚を覚えさせることにあるのかもしれない。 終盤に現れる、この世界を理解し記述したいという主人公の独白は、本書に止まらない、筆者の創作の根源にあるように思える。そこをダイレクトに表す作品を見てみたいと思った。 - 2026年6月5日
テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来アレクサンダー・C・カープ,ニコラス・W・ザミスカ,村井章子読み始めた - 2026年5月19日
ユビキタス鈴木光司読み始めた - 2026年5月10日
ユビキタス鈴木光司買った - 2026年5月6日
存在論的、郵便的東浩紀読み始めた - 2026年5月3日
理性の呼び声 ウィトゲンシュタイン、懐疑論、道徳、悲劇スタンリー・カヴェル,荒畑靖宏気になる - 2026年5月3日
懐疑論古田徹也読み終わったウィトゲンシュタインつながりで読んだ本。自分の思いの根源に触れた内容だった。最終章の現代的意義を述べたところは、わかりやすい最近の陰謀論への対処法よりは、ヒュームの「穏健な懐疑主義」という言葉から言及される革新に対する「保守主義」の本懐にこそ価値があると感じた。(著者は保守主義を強調してはいないが) - 2026年5月1日
懐疑論古田徹也読み始めた - 2026年5月1日
百年の孤独ガブリエル・ガルシア=マルケス,鼓直買った - 2026年5月1日
- 2026年4月28日
- 2026年4月26日
- 2026年4月26日
- 2026年4月19日
- 2026年4月3日
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