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TakaTaka3
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@Tak-Tado
  • 2026年8月4日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年8月2日
    「がんばれない」 心で何が起きているか
    アドラーを思い出させてくれた。アドラーを読んだ時ほどの衝撃は無い。いちいちもっともだと思ったのは、世の中や自分も少し変わったからか。さぁ、ここからどうするか。
  • 2026年7月27日
    呼吸する学校――先生と生徒のマインドフルネスを育み、学び場にエネルギーをもたらす
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月18日
  • 2026年7月12日
    自由より自在に生きるー愉快さと葛藤の哲学ー
    期待したほどには、入って来なかった。 対話者の一方の近内さんがウィトゲンシュタインがご専門で、柄谷行人で気になるワードだった「贈与」にも言及されていたのだが… ただ、内田さんの自由より自在に生きるという"教え"は何か優しく、安心させてくれるものがある。頭ではなく、この感覚に身を委ねればよいのか。
  • 2026年7月5日
    考察する若者たち
    三宅さんは、世相を切り取るのが上手いなぁと改めて思う。なぜ働いていると・・と比べても無理に歴史と紐付けなくて良い分、自由で納得感ある内容。少し思い当たるところがありのは、まだ自分の中に少し若者要素ありか?
  • 2026年7月3日
    中世の秋(上)
    中世の秋(上)
  • 2026年6月28日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    気になってた本が増補版で文庫化!
  • 2026年6月28日
    考察する若者たち
  • 2026年6月28日
    カタリ派とアルビジョア十字軍 中世ヨーロッパの異端運動
    笠井潔のサマーアポカリプスをきっかけに異端カタリ派に興味を持って読んだ。異端を巡る物語は、宗教や社会のみならず、教会と国王との中世における政治を含めて、とても一冊では語りきれないのであろう。(巻末の解説では後世の誇張ないし構築された概念であるとするという説も紹介されている。)現世否定の教義を信ずるにいたる人々の心にはこれだけで迫れるものでは無い。
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月22日
    哲学探究
    哲学探究
  • 2026年6月14日
    ユビキタス
    ユビキタス
    伏線が見え見えなのは著者の作為か。本書の本質は、謎解きの楽しさよりも、いままで生命力の象徴としてポジティブに捉えていた繁茂する植物の絵がグロテスクに見えたときの心の底に湧き上がるゾワゾウした感覚を覚えさせることにあるのかもしれない。 終盤に現れる、この世界を理解し記述したいという主人公の独白は、本書に止まらない、筆者の創作の根源にあるように思える。そこをダイレクトに表す作品を見てみたいと思った。
  • 2026年6月5日
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
  • 2026年5月19日
    ユビキタス
    ユビキタス
  • 2026年5月10日
    ユビキタス
    ユビキタス
  • 2026年5月6日
    存在論的、郵便的
  • 2026年5月3日
    理性の呼び声 ウィトゲンシュタイン、懐疑論、道徳、悲劇
  • 2026年5月3日
    懐疑論
    懐疑論
    ウィトゲンシュタインつながりで読んだ本。自分の思いの根源に触れた内容だった。最終章の現代的意義を述べたところは、わかりやすい最近の陰謀論への対処法よりは、ヒュームの「穏健な懐疑主義」という言葉から言及される革新に対する「保守主義」の本懐にこそ価値があると感じた。(著者は保守主義を強調してはいないが)
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