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山田三平
山田三平
@Yamada3P
読書にハマってしまったよ。 オモロい本はどこにある。 真珠郎はどこにいる。
  • 2026年5月13日
    キッチン
    キッチン
  • 2026年5月12日
    須賀敦子が選んだ日本の名作
    読書初心者の私は、いろいろ知りたくて名作のアンソロジーを読んでみました。 名作揃いで、もちろんどれも良かったんですけど、 個人的にすごく面白かったのが、庄野潤三の「道」という作品。 これは「結婚」という作品の7年後の話のようで、そっちもすごく読んでみたい。 っていうか、庄野潤三もっと読んでみたい。
  • 2026年5月10日
    須賀敦子が選んだ日本の名作
  • 2026年5月10日
    ハコブネ
    ハコブネ
    今作も前作『星が吸う水』同様に、性について真正面から取り組んでいる感じ。 著者は自身の感覚や想像をとても正直に記録している気がして、作家としての魅力は表現力だけでなく、その真摯な姿勢にこそあるのかもしれないな、と思いました。
  • 2026年5月9日
    ぼくのこえがきこえますか
    図書館で借りて読みました。 読後、あらかじめ録画していた100分de名著をみました。 本著は、戦争についての本質が網羅されていると思いました。 全人類が読んだらいいな、と思いました。
  • 2026年5月8日
    ハコブネ
    ハコブネ
  • 2026年5月8日
    犬婿入り
    犬婿入り
    今回、初の多和田葉子体験なのですが、 感想を言葉にするのが難しいです。 でもせっかくだから、つたないなりに言葉にしてみます。 「とにかく、面白い!最高!ヒャッハー!」 やっぱりつたないですね。
  • 2026年5月7日
    犬婿入り
    犬婿入り
  • 2026年5月7日
    この人の閾
    この人の閾
    小説と呼べるのかせいぜい50ページ程度の長さで、読んでみたところで会話と情景描写があるぐらいのことで役にも立たないが、そういうものでもあればあったで読んでしまうところがおもしろい。読んでみたら同じような短編が他にいくつかあるのに気がついて「へえー」と思っていると、自分の中の別人格が、 「何?」 と訊いてきた。 「いや、これはそういう小説なのかと思って」 「『そういう』って?」 「だから単なる会話みたいなのがいくつもある小説」 「だから何なのよ?」 「それだけだよ」 「バカみたい。もうちょっと意味のある感想書けないの?」 「いいじゃん。ま、こうして読んでみると、これはこれで一つの小説だね」 と、感想書くのがむずかしいので、本文を盗用して感想っぽくしてみたけれど、そんなことより何よりこんな感じの文章で進んでいくだけなのに夢中で読んでしまい、ワクワクがとまらない今回の保坂和志初体験でした。
  • 2026年5月6日
    この人の閾
    この人の閾
  • 2026年5月6日
    ポトスライムの舟
    はじめての津村記久子です。 2篇入っているんですが、 それぞれの主人公を飲みに誘って、ゆっくり話を聞いてあげたくなりました。
  • 2026年5月5日
    ペンギンのずかん
    ペンギンのずかん
  • 2026年5月5日
    雑草・他
    雑草・他
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
    さみしい夜のページをめくれ
  • 2026年5月5日
    新装版 苦海浄土
  • 2026年5月3日
    ポトスライムの舟
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