Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
た
た
た
@Yxodrei
ふつつかものですが どうぞよろしくおねがいします。
  • 2026年9月28日
  • 2026年9月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月10日
  • 2026年3月4日
    文藝 2026年 2月号
    文藝 2026年 2月号
  • 2026年3月4日
  • 2026年2月6日
    きらきらひかる
  • 2026年1月31日
    人のセックスを笑うな
    人のセックスを笑うな
  • 2025年11月25日
    新訳 リア王の悲劇
    新訳 リア王の悲劇
    いつか
  • 2025年10月8日
    世界文学アンソロジー
    世界文学アンソロジー
    借
  • 2025年9月22日
    オイディプス王・アンティゴネ
    オイディプス王・アンティゴネ
    読了
  • 2025年7月21日
  • 2025年7月18日
    薔薇の名前(上)
    薔薇の名前(上)
    映画おもしろかった。いつか読みたい
  • 2025年7月18日
    四つの署名
    四つの署名
    (そういえば投稿していなかった!) 『緋色の研究』に続く長編第二作。今回もとても面白かった。不気味な館、謎の手紙、そしてテムズ川でのボートチェイス!緩急のある展開が絶妙で、まるで一本の映画を見終えたような満足感があった。 物語の構成も、前作よりぐっと洗練されている印象。事件を追うミステリ部分と、人間模様の描写が自然に絡み合っていて、読んでいて飽きがこない。 特に今回は、語り手ワトスンの描写がいつにも増して魅力的だった。依頼人モースタン嬢に恋し、浮き立ったり落ち込んだり、内心で大騒ぎしているワトスンが、とても人間味にあふれていて愛らしい。一方で、ホームズはいつも通り冷静沈着。まるで計算機のような男と、感情豊かな語り手とのコントラストが改めて鮮やかに際立っていた。 ふたりの関係性そのものが、このシリーズの最大の魅力かもしれない。 犯人の描写も印象的だ。 復讐に生涯をかけ、その果てに逮捕されながらも、どこか満ち足りたような表情を浮かべる人物には、哀愁と異質さが混じっていて、読後まで心に残る。動機の是非はともかくとして、“復讐を終えてしまった者の静けさ”には、不思議な魅力があった。
  • 2025年7月17日
    私の頭が正常であったなら
  • 2025年6月25日
    自由なサメと人間たちの夢
    妹に貸してから行方不明になっちゃったので再購入。大好き
  • 2025年6月24日
    バスカヴィル家の犬
    バスカヴィル家の犬
    読み始めた!わくわく
  • 2025年6月20日
    回想のシャーロック・ホームズ
    回想のシャーロック・ホームズ
    読了。おもしろかったー!!!
  • 2025年6月5日
    ナナ
    ナナ
    絶対読みたし
  • 2025年6月4日
    フェルナンド・ペソア伝 異名者たちの迷路
    ちょっと前から読んでいるぞ〜。面白い。詩集と本書をいったりきたり
  • 2025年6月1日
    ポルトガルの海 増補版
    ポルトガルの海 増補版
    わたしはペソア詩のなかでも、アルベルト・カエイロのものが特に好きだ。 『なにであれ存在すれば それだけで完全なのだ』
読み込み中...