

小夏
@_coconuts_
28歳🚺 すっかり読書から離れてしまいました。
読書週間をつけるために始めます📖
2026.10.1〜
- 2026年10月9日
- 2026年10月8日
さいはての彼女原田マハ読んでる@ 自宅「人生に、似ている。そんなことを思った。雨降りの長い人もいるだろう。雨降りを避けて、旅に出る人も。旅に出たら、雨降りだったという人も。」 山の天気みたいに、人生も寸分先が分からないもんな。 雨が長いと、晴れが気持ちいいよね。 - 2026年10月8日
人・で・なし宮部みゆき気になる - 2026年10月8日
さいはての彼女原田マハ読んでる@ 自宅表題作『さいはての彼女』 やさぐれた女社長が北海道でハーレー乗りのナギに出会う。 心身共に疲れた時は、雄大な自然が癒してくれるよなと、伊豆での実体験を思い出しながら読んだ。 爽やかな気持ちのいい風が吹くような小説だった。 - 2026年10月8日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり気になる - 2026年10月8日
- 2026年10月8日
- 2026年10月8日
赤と青とエスキース青山美智子気になる - 2026年10月8日
コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集さくらももこ,奥山千尋,永岡綾気になる - 2026年10月8日
優しい音楽〈新装版〉瀬尾まいこ読んでる@ 自宅表題作「優しい音楽」を読んだ。 ロードパークで何もせずカップラーメンと缶ジュースを飲んでのんびり過ごして幸せだと思ったり、淫部に出来た酷い湿疹を洗って薬塗って、家族にもしないことをして「すごいね、恋人って」「愛してる」と言い合ったり。 最後、「お兄ちゃんに似てる人」としてではなく「タケル君」として家族に受け入れてもらえたことが本当によかった。 - 2026年10月7日
- 2026年10月7日
ななつのこ加納朋子読み終わった@ 自宅読了📘 「結局、世の中なんて、うまくいくか、いかないかのどっちかよ。まあ統計学的にみて、五十パーセントはうまくいくわけですよね。四捨五入しちゃえば、十割だわ」 チャットGPTにお勧めされて読んでみたら、読みやすくて重たくないミステリーで、望んでいた通りの雰囲気でした。 瀬尾さんが著者だったなんて全然考えてもみなかったなぁ〜 ピュアで素直で真っ直ぐで人間らしい駒子。 あとがき的な「追伸」も良かった。 白いたんぽぽって見たことないけど、本当に西日本には生えてるんだなぁ。 - 2026年10月7日
- 2026年10月6日
ななつのこ加納朋子読んでる@ 自宅「私思うんだけど、ずっと待っててやっとバスが来たとするでしょ? そのバスの行き先が希望通りじゃなかったり、どこかを経由してて、うんと遠回りになる場合もあるかもしれないじゃない。そんなとき、希望のバスが来るまで待つか、我慢して飛び乗っちゃうか、意見の分かれるところだと思わない?」 確かに。 私は待ってしまう気がするけど、飛び乗ったほうがいいんだろうなって思ってしまう。 できないタチだけど。 - 2026年10月6日
- 2026年10月5日
ななつのこ加納朋子読んでる@ 自宅日常ミステリという形で面白い。 (小説の中に登場する小説の)主人公が抱える謎を 登場人物のお姉さんが解き、 それに関する日常ミステリを、 (小説の)主人公が、 (小説の中に登場する小説の)著者が解くという… 書き記すとよく分からない構図だが、小説としては読みやすく理解しやすい。 今日から読み始めたが、4〜5割読み終えた様子。 - 2026年10月5日
- 2026年10月5日
- 2026年10月5日
だめなら逃げてみる小池一夫気になる - 2026年10月5日
月曜日の抹茶カフェ青山美智子読み終わった@ 自宅読了 「全ての出会いはご縁によってできている。奇跡なんかじゃない。自分の行動が、発言が、努力が作り出したご縁なのだ。」 あとがきに記されてあった、小説紹介クリエイターけんごさんの言葉。 ご縁。 ご縁が繋がっていることを当たり前だと思わず、感謝の気持ちを忘れず、大切に大切にしていきたい。 あたたかくも、心に刺さる言葉がたくさんの短編小説でした📖
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