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のほ
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@_nohohonn
2才息子の育児のかたわら、読書にめざめた33才。
  • 2026年3月24日
    おうちモンテッソーリはじめます
    おうちモンテッソーリはじめます
    モンテッソーリって少し偏った育児方法かと思ってたけど、ひとりひとりに寄り添った柔軟な育児方法だと知れました💡 できそうなところを、共感するところを、気の向くままに取り入れたくて、購入✔︎
  • 2026年3月17日
    長い一日
    長い一日
    半分くらい読んだけど、途中で身が入らなくなってしまった。もっとゆったり、ぼーっと、読むものだなと。読書の秋に、ひとり温泉とかでまた読みたい💭
  • 2026年3月9日
    愛のエネルギー家事
    愛のエネルギー家事
    効率を追求せず、「自分の機嫌のよさ」や「気持ちの明るさ」を大切にすると、結果、効率がよくなる。 はじめに、に書かれていた文章ですが、いきなり真理というか、本質で、胸を打たれました! 森羅万象、八百万の神…自然さだったり、「なんとなく」といった見えないエネルギー、感覚を大切にしたくなる本。ちょっとスピリチュアルな内容もあるけど、心の持ちよう、つまり「愛」の使い手になれたら最強なんだなと思いました。 心を整えたい時にまた読みたい!
  • 2026年3月3日
    私たちの読書生活
  • 2026年3月2日
    モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士が語る 自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方( 3歳 〜 12歳 の子ども対象)
    タイトルにほめ方叱り方とある通り、様々なシチュエーションで褒め方叱り方が解説されていますが、『大人の期待や評価を押し付けない子育て』を大切に書かれているように感じました。 1番心に刺さったのは「大人の子どもに対するイメージ」を見直そうという内容です。子どもを1人の人間として尊重できれば、自ずと望ましい対応がみえてくる。発達段階を考慮できているか?子どもの行動の善し悪しは大人の都合で決めていないか?愛情の受け取り側である子どもが実際にどう感じているかを意識できているか?などと、親の意識の持ち方についての言及が印象に残りました。 あと、おわりに、に書かれていた内容も素敵でした。手元に置いておきたい一冊です😊
  • 2026年3月2日
  • 2026年3月2日
    親の習慣100
    親の習慣100
  • 2026年2月28日
    たのしい保育園
  • 2026年2月25日
    あなたの言葉を
    小学生に向けて、優しい言葉で綴られる記事のまとめ。気づいたら大人と呼ばれていたわたしたちにも、優しく語りかけてくれる本です。 とくに「尊敬の気持ち」「あなたの言葉には力がある」、それからあとがき「先が見えないおもしろさ」が好きでした。そして、表紙や挿絵もとても素敵だった💐 わたしも、子どもに敬意を払える大人になりたい。子どもに寄り添える大人になりたい。 息子はまだ2歳だけど、きっとあっという間に小学生になる。今は想像もつかない悩みや課題にぶつかるだろうと思います。そんな時に、そっと背中を押してくれて、支えてくれそうな本。
  • 2026年2月23日
    だんだんおかあさんになっていく
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月16日
    今は子育て三時間目
  • 2026年2月16日
    さみしい夜にはペンを持て
    さみしい夜にはページをめくれを先に読んだけど、あのとき言ってたやどかりのおじさんのお話だったとは…!大好きなシリーズになりました。息子にもいつか読んでもらえたら嬉しいなと思う本。
  • 2026年2月14日
    一緒に生きる
    一緒に生きる
  • 2026年2月14日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月12日
    きみは赤ちゃん
    きみは赤ちゃん
    特に産後クライシスにまつわる苦悩や仕事との両立、かわいすぎる我が子、ホルモン、さまざまな葛藤に、共感の嵐でした。 あとがきに、テンションが…赤面…とあったけど、情緒の表現がほんとにリアルで、ぐいぐい読めた。大好きな1冊になった! -------------------- 特に好きな章 ◽️かかりすぎるお金と痛みについて ◽️なんとか誕生 ◽️思わず、「わたし赤ちゃんに会うために生まれてきたわ」といってしまいそう ◽️3ヶ月めを号泣でむかえる ◽️ひきつづき、かかりすぎるお金のことなど ◽️父とはなにか、男とはなにか ◽️夫婦の危機とか、夏 ◽️いざ、離乳食 ◽️仕事か育児か、あらゆるところに罪悪感が ◽️夢のようにしあわせな朝、それから、夜 ◽️ありがとう1歳
  • 2026年2月9日
    夜を乗り越える
    さみしい夜にはページをめくれ を読み、こちらの本が出てきたので気になって読んでみた。 又吉さんの思考を垣間見て、終始、あぁ、頭がいいなぁと感じた本。又吉さんはご自分のことをアホだと書いていたけれど、ことの本質を見抜けるというか、正直というか、又吉さんの人柄も相まって、天才ってこーゆー人を言うんだと。でも、努力した面をみずに天才でまとめちゃうのは失礼なので、わたしは文学への興味はまだないのですが、いずれ、太宰さんとか芥川さんとかも、読んでみたい。読書は人を作るんだなぁと感じた1冊。
  • 2026年2月1日
    ママはキミと一緒にオトナになる
    小学生の息子を育児するさとゆみさんのエッセイ。素敵なエピソードが満載でちょこちょこ涙。ひとつひとつになにか結論付いたものがなく、一緒に悩んでいけるような、没入感がありました。 「それはただの特徴でしょ?」 …難しい課題の本質について、書かれてて、あ、それ、わたしも気になるな…と刺さった章。 今日も、気をつけて …泣いた😭コロナ禍の学校とのエピソード 自分のためにする、ということ …保育園、幼稚園など、育児における決断に悩める親の背中を押してくれるエピソード まずは、自分の道を …まずは、自分の半径1メートルに集中したり、幸せにしようといった救いの言葉について この一年で一番、勇気をふりしぼった日 …コロナ禍の学年保護者会と、小学校取材の話。泣いた😭 ママはとんちんかん …親と子の、すれ違いというか、、、子供のことをわかった気になってはいけない。ちゃんと会話が大事ということを学びました。 四年生を振り返って …子供にどれだけの力を渡すことができるだろう…
  • 2026年2月1日
    去られるためにそこにいる
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