Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
a
a
@achan25
友達に教えて貰って始めました! たくさんの本に出逢いたい!📚 今年は30冊読むのが目標です。 8月3日現在20冊読了。
  • 2026年9月27日
    目が
    目が
    そういうことか!と繋がった時に すごくぞわぞわした。 たまにこういうの読むのもありだなあと 思ったけど、ほんとたまにでいいです(笑)
  • 2026年9月11日
    元カレごはん埋葬委員会
  • 2026年9月5日
    白鳥とコウモリ(下)
    上を読み終わってすぐ下を読み始めて こちらも4時間くらいで読了。 原作には原作の、映画には映画の、 それぞれの良さがあるなあ〜と改めて思った作品だった。 久しぶりに東野圭吾作品を読んで、 昔読んだのも読み返したくなったし、 亡くなられてしまったのがほんとうに惜しいなぁ… と感じた。 五代さんにまた会いたいから、 シリーズの架空犯も読んでみたい。 完全に余談だけれど、 公開日に映画を観て、翌日に原作を読んで 翌々日に2回目の映画を観に行った。 それほどにとても好きな作品だった。
  • 2026年9月5日
    白鳥とコウモリ(上)
    映画を観てから読もうと決めていた! 私にとって読むのがとても久しぶりの東野圭吾作品。 こんなに読みやすい文章だったか…と感動。 五代さんパートも和真パートも美令パートも それぞれの心の動きがわかってよかった。 4時間くらいで上を読み終われた。
  • 2026年8月30日
    BUTTER
    BUTTER
    母から、読み終わったからあげる。木嶋佳苗って知ってる?面白いから読んでみて。と渡されて、何ヶ月が経っていたのか…もしかしたら年単位だったかもしれないけれどずっと積読にしていたものだった。読んでみよう!という気になって読み始めたものの、最初は字が多いというのか難しい表現が多いというのか、なかなか進まない本だなぁ…というのが正直な感想だった。 読める時間がある時に少しずつ少しずつ読み進めて、読み始めからは3週間以上が経っていた。半分をすぎたくらいから物語が一気に動く感じが面白かった。 木嶋佳苗事件については、小学校中学年くらいの頃毎日テレビでやっているのを見ていた記憶はあるけれど、どんな事件だったかは知らなかったので、今回色々調べるきっかけにもなった。 里佳が破滅しきらずに未来に向かっていける終わり方がよかった。解説の中の、バターが真価を発揮するには熱が不可欠で、作者が登場させるバターの熱源となる人物たちが物語に深みと奥行きを与えていて、BUTTERという題名が出色だ、という文章に、かなり納得させられた。 余談だけれど、読んでいる最中に(作中に出てくる丸の内ではないけれど)エシレの店舗に行けて、バターは買わなかったけどカヌレとサブレナンテを買って食べて、ほんっとうに美味しかった…💭 (柚木麻子先生の作品は初読だったけど、映画で私にふさわしいホテルを観たので、原作も気になるな。勝手にマコさんだと思っていたらアサコさんだったと知れて今回読めてよかった)
  • 2026年8月2日
    十戒
    十戒
    方舟を読んでから3ヶ月が経過していたけど、 もう少し直後に読んでおけばよかった… 十戒を読み終わって方舟をぱらぱらと読み直したけど、 もう1回ずつ読みたいな 方舟を1度読んでいるからか、今回読んでても何となくこの人なんだろうなーはあるけど、それでも驚かされて面白かった。 そして楽園も気になる… 文庫化を待つか、単行本を買うか迷うところだ…
  • 2026年7月28日
    星を編む
    星を編む
    1章目は汝、星のごとくを読んでいる時には想像もつかなかった展開で驚いたけど、2章目はぼろぼろ泣きながら読んだし、3章目はところどころでうるうるさせられた。 いいなぁと思ってメモしてた文章たちを以下に。 『物語は不思議だ。内容は同じなのに、自分の気分や状況によって胸に残る場面や台詞が変わる。以前に読んだ時にはあまり好きではなかった人物をなぜか好きになったり、苦手なままだけれど気持ちを理解できたりする。』 『人生は凪の海ではなく、結婚は永遠に愛される保証でも権利でもなく、家族という器は頑丈ではなく、ちょっとしたことでヒビが入り、大事に扱っているつもりが、いつの間にか形が歪んでいることもある。』 『留めておきたい喜びも悲しみも押し流され、どれだけ抗おうと朝陽と共に次のページがめくられ、また似たような一日がはじまる。それが現実を生きるということだ。物語のように美しいエンドマークはない。積み上がった記憶は整理も回収もされず、ある日、散らかったまま終わる。』 汝、星のごとくの映画が更に楽しみになった。
  • 2026年7月22日
    爆弾
    爆弾
    読了するのに2週間くらいかかった 映画館で映画を観た時の衝撃が大きすぎて、 流れがだいたいわかってたから、 読み終わった時の衝撃はそこまでではなかったけど、 映画では描かれない人物の機微や、偏見などがわかって 自分もそうかもしれないと思わされてゾッとした。 法廷占拠 爆弾2も気になるところ。 映画をもう1回ネトフリで観る。
  • 2026年7月9日
    爆弾
    爆弾
    読みかけで放置してたので昨日から読み直してる。 視点がどんどん変わってなかなか読むのに時間がかかるなぁ。 映画を映画館で1度、Netflixで1度観てるので あ、あのシーンだ、とか思いながら読めるのが良い。 まだ3割くらいしか読めてないけど、観終わったらもう1回映画観たいな。 この週末で読み切れるだろうか…
  • 2026年7月5日
    汝、星のごとく
    3ヶ月前くらいに買って、2ヶ月前に読み始めたものの 最初の方で2人の母親たちにイライラしてしまって なかなか読み進められずに置いておいてしまっていた。 でも続きも読みたくて、昨日隙間時間があったので読むのを再開して、今日も隙間時間で読み進めてたら惹き込まれて止まらなくなってしまって、読了。 3章の後半くらいからずっと泣きながら読んでいた。 プロローグとエピローグでこんなにも見え方が違うのか、というのを感じながら、文字で人の心を動かせるっていうのは本当にすごいなあなんてそんなことも感じながら泣きながら読み終えた。映画も楽しみです。 スピンオフ作品の"星を編む"も読みたい。
  • 2026年6月28日
    女王さまの夜食カフェ
    あなたも、自分のことを"ただの"とか"つまらない"とか言っちゃ駄目。それは、あなたが支えている人や、あなたを支えてくれている人たちに対して、失礼よ。 目一杯がんばったなら、もうそれ以上、がんばる必要なんてないのよ 2作目もシャールさんの言葉がすごく刺さった。 親子に主軸を置いた作品だったのかな。 3作目も気になる。
  • 2026年6月21日
    女王さまの夜食カフェ
    マカン・マラン 二十三時の夜食カフェの文庫を数週間前に読み終わって、またこの世界観に浸りたい!と思い2作目を購入。 読みかけの本はたくさんあるけれど、今日はシャールさんに会いに行きたい気分だったので読み始めたら…! 2話目が梅雨〜夏至〜盛夏の時期のお話で。 今日がちょうど夏至でそんなピッタリな日に読めてとても幸せな気分になったので記録✍🏻 今日はここで留めておきたいので また続きは後日…💭
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    楽園
    楽園
  • 1900年1月1日
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved