
茜
@akane
茜です。最近はあまり本を読めてないのですが、ここならいろんな本に出会え、読むモチベーションが上げられそうな気がします。よろしくお願いします。
- 2026年1月25日
- 2026年1月11日
バッタ博士の異常な愛情前野ウルド浩太郎読み終わった - 2026年1月10日
清張の迷宮 松本清張傑作短編セレクション北村薫,有栖川有栖,松本清張読み終わった - 2026年1月3日
- 2025年12月30日
- 2025年12月29日
謎の香りはパン屋から土屋うさぎ借りてきた読み終わった@ 図書館 - 2025年12月28日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子気になる - 2025年12月27日
清張の迷宮 松本清張傑作短編セレクション北村薫,有栖川有栖,松本清張買った読んでる - 2025年12月27日
本好きに捧げる英国ミステリ傑作選マーティン・エドワーズ,クリスチアナ・ブランド他,深町眞理子他買った読み始めた - 2025年12月27日
バッタ博士の異常な愛情前野ウルド浩太郎買った読み始めた - 2025年12月27日
失われた貌櫻田智也気になる - 2025年12月27日
- 1900年1月1日
獄門島 金田一耕助ファイル 3横溝正史かつて読んだ現代の価値観とは相容れない作品 ただ、終戦直後、日本がどうなるのか全く分からない不安ばかりの時代で、こうするしかないと追い詰められてしまったのだろうか。 真実を知った時の犯人の気持ちを思うとやるせない。 犯人の葛藤を生身の演技で見たくて、映像化作品を観るが、この作品が映像化されるときには、どうしても改変が入ってしまう。 特に、犯人が自己保身に走ったドラマはひどい変更だと感じた。 また、原作通りにドラマ化されたものもあったのだが、金田一がヒステリックな笑いをあげながら犯人をなじっていて残念だった。犯人に寄り添ってほしかったけれど、やはりドラマなどでは許されないのだろうか。 逆に、市川崑監督作品では、犯人が変更されていたけれど、「犬神家の一族」と同じテイストだったので、監督の個性なのだろうと納得できた。 - 1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わった買った前々から気になっていたところ、映画の予告が盛大にネタバレしているということなので、数カ月前に読んだ。 面白かった。 主人公の安否よりも、相方が無事かどうかにハラハラした。 カバー袖のあらすじを読んでしまったことだけが後悔。 - 1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子,鷲尾直広読み終わった買った
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