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おもち
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@alpaco
  • 2026年2月20日
    違国日記(7)
    違国日記(7)
  • 2026年2月11日
    違国日記 6
    違国日記 6
    あんこものにコーヒーは合うよねぇ。
  • 2026年2月6日
    違国日記 5
    違国日記 5
  • 2026年2月5日
    呪術廻戦 30
    呪術廻戦 30
  • 2026年2月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    本書を読んでいても、作者の方はそれでも私に比べると全然体力があるなぁと思ってしまったのがちょっぴり悲しい。 人の体はみんなそれぞれだから、各々で向き合っていくしかないし、そのための頑張りも比べるものではないとは思うけれど、こういった一冊があることで、著者の言葉が必要な人や、まだ自身の体と付き合いきれず、生活していくうえで身動きが取れないような気持ちでいる人たちの孤独が、少しでも減ればいいなぁとは思う。
  • 2026年1月22日
    違国日記 4
    違国日記 4
    良いなぁ。ひとつひとつの言葉が心に沁みていく感じ。 フライドグリーントマト観よう。
  • 2026年1月22日
    アンデル1
    アンデル1
    朝比奈秋さん目当てで。 サイズも表紙も可愛い文芸誌。 寝る前に少しずつ読んでいこう。 早速だけれど、朝比奈さんの連載小説の続きがとっても気になる。
  • 2026年1月20日
    ご自愛さん
    ご自愛さん
    とても良かった。心がまあるく、やわらかくなる。
  • 2026年1月18日
    わたしの知る花
    わたしの知る花
    とてもとても良かった。 どうしてこうなっちゃうんだろうとか、掛け違えたかに思えるボタンの数々だったり、自分の力ではどうしても抗えないこともたくさんあるけれど、自身の中に芯を持ち続けられれば、それらが然るべきタイミングで心の中に根付いていき、人生を豊かにしてくれるんだと信じさせてくれる強さを持った物語でした。 一緒に生きて、同じ場所で、最愛の人とその芽を育めれば、それはもちろん素晴らしいことだけれども、違う場所で、たとえその人の実体がそこになくても、光を灯し、輝きを守り、育て続けることはできるんだなと思いました。それだけのしなやかな強さを自分の心にもって生きていけたらいいな。 すべてが愛しいと思いながら、本を閉じました。
  • 2026年1月15日
    違国日記 3
    違国日記 3
    ひとつひとつの台詞がとてもいい。 孤独の形はそれぞれ違うという言葉に、あの頃の自分も、今の自分も少し救われる感じ。
  • 2026年1月15日
    あずかりっ子
    あずかりっ子
    静謐な文章に内包される豊かで繊細な感情。このような素晴らしい作品に触れると、心から本を読むことが好きで良かったなと思います。胸がいっぱい。
  • 2026年1月11日
    ナチュラルボーンチキン
    すごく良かった。とても好み。 主人公の年齢なりの生活、というものが少し想像できてしまうから、結末を読むのがなんとなく怖いなという気持ちで読み進めました。 人との出会いで、流れ込んでくる新しい世界がとても心地よかった。生きてきた世界を、一瞬で劇的に変えるものではなくても、いろいろなものを一度手放した今ある生活の土台の上に、少しずつ積み重なっていき、見える風景が少しずつ広がり、色彩が増えていく。建て替えるのではなく、リフォームされていくように、主人公の世界が再構築されていく様子がとても好きでした。地に足のついた希望。 「機が熟した」という言葉がこんなにしみじみいいと思ったのも初めて。
  • 2026年1月7日
    ひとりでしにたい(11)
    ひとりでしにたい(11)
  • 2026年1月7日
    違国日記 2
    違国日記 2
    一気に読んでしまいたいけれど、もったいなくて自制しながら読んじゃうくらい好きです。
  • 2026年1月6日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    こんなに面白いのになんでずっと積んでたんだろう。
  • 2026年1月5日
    珈琲時間 (アフタヌーンコミックス)
    それぞれの珈琲、それぞれの時間。 週末はちょっと丁寧に珈琲を淹れて飲もう。
  • 2026年1月4日
    庭の話
    庭の話
    昨年夏にオススメしてもらい、年末年始の時間をかけてやっと。面白かったです。 「庭」というものをめぐり、共同体やプラットフォームへの関わり方、それ以外にもさまざまな事柄が語られていくなかで、繊細がゆえの「生きづらさ」とはまた違う種類の、自身の中でもやもやしている「生きにくさ」みたいなものが少し立体的になっていきました。 目の前のものをおいしいと感じることや、隣の家からわけてもらうのではなく自身でお店に行って買えるということは自身の人生を自身で生きていくために、私にとってはとても大切なことで、そういった価値が揺らいでしまうかもしれない社会に自身がいるんだということを認識できただけでも読んでよかったです。 Audibleでだったのですが、またもう少し時間をかけてしっかり読みたいです。
  • 2026年1月3日
    この世界の片隅に(下)
  • 2025年12月29日
    この世界の片隅に(中)
  • 2025年12月24日
    この世界の片隅に(上)
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