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おもち
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@alpaco
  • 2026年5月20日
    ファミレス行こ。 下(2)
  • 2026年5月16日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    バイオレンス系だと聞いていたのでおそるおそる読み始めたけれど、めちゃめちゃ面白かったな。
  • 2026年5月15日
    海が走るエンドロール 9
  • 2026年5月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
    これもまた今の時代の物語。
  • 2026年5月9日
    おてがる 座るだけアウトドア チェアリングはじめます(1)
    最近初チェアリングをしたので♪ お酒じゃなくても今度はお家でコーヒー淹れて持っていこう〜。
  • 2026年5月9日
    スワン
    スワン
    友人からのオススメで普段はあまり手に取らないミステリ小説を。読者を物語に引きずり込む力がすごくて、あっという間に読み終えました。凄惨な殺人事件の後に、生き延びることができてもその人たちの人生は続いていくわけで、事件前の自分には戻ることはできない。 現行の制度では被害者であり無罪である人々が、その後、罪悪感を感じたり、嘘をついてしまうほどだったりというのがとても苦しく切ない、でも同時に人間の強さや尊厳も感じられる物語でした。
  • 2026年5月3日
    スキップとローファー(13)
  • 2026年5月2日
    隙間 1
    隙間 1
    とても良かった。 けれど一気に読めないマンガ。 繊細すぎていろいろな方向から胸がきゅっとなる。 ゆっくり読んでいこう。少しずつ知っていこう。
  • 2026年4月29日
    スピノザの診察室
    風景描写や人物描写が巧みで、表情やキャラクターまでが目に浮かぶよう。そしてもれなく京都のお菓子が食べたくなる。 世界の流れは最初から決まっていて、人間の意思ではほとんど変えることはなくても、そんな宿命論を提示しつつも人間の努力を肯定するっていう考え方がとても好き。 たったひとりでも人生の最後に「おおきに」と伝えられる人が脳裏に浮かぶ人生を送れたらいいな。
  • 2026年4月25日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    とても良かった。 誰かに想いを伝えたり、悩んでいるように見える人に声をかけたり、その人の力になりたいと思ったり、そんな気持ちのなかには、きっと自分自身に対しての願いや、自身の心に言い聞かせたいことががたくさん込められているんだろうなぁ、なんて思いながら読みました。 人の数の分の物語があって、それらが柔らかく繋がっていて、広がっていくのがとても好き。最後は愛しさでいっぱいになりながら本を閉じました。
  • 2026年4月20日
    違国日記(11)
    違国日記(11)
    ゆっくりゆっくりと読み進めて読み終わった。涙がちょっとこぼれる。この作品はまた読み返す時が来るだろうな。とても良かった。
  • 2026年4月19日
    本なら売るほど 3
    登場人物たちの本への関わり方や想いの持ち方がそれぞれ違くて、それがとても良いなぁと思う。初めの頃に単発の話だと思っていたものが、ゆるやかに繋がっていくので、これからが楽しみ。根っからの悪人は出てこなくて、そんな中で、みんな落ち込んだりとか、壁に当たったり、自分のしたことが良くも悪くも思わぬ形で返ってきたりだとかしながら生きていく感じがとても好き。その傍にさりげなく本があるのもさらに好き。 香水をつける習慣はないけれど、いつか、夜間飛行の香水を身に纏ってみたいな。
  • 2026年4月12日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    二人の学者の往復書簡。一人はがんに侵された哲学者、そしてもう一人は医療人類学者。 私には難しい部分もあったけれど、後半に進むにつれ文章に熱が帯びてきて、ページを捲る手が止まらなかったです。 病や余命や死を、語り、受け止め、また打ち返す。受け止めるのも、言葉を紡ぐのも、そして死の間際に自身を保ちながら人と関わり続けることができるのも、とても強いな。彼女たちにとっては、知と学問、思索と言葉が灯火であったように、誰もがそんな心の支柱となるものがそれぞれ見つけられればいいなと思いながらページを閉じました。 家族とも恋人とも親友ともきっとまた違う、けれども、一緒に人生の最期に投げ合える人がいたことは、とてつもなく幸せなことだと思います。
  • 2026年4月11日
    違国日記(10)
    違国日記(10)
    この巻を読んで基本的人権に救われる人、きっとたくさんいるんじゃないかな。少なくとも私は救われました。
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 3
    お試しで読み始めたら面白くて一気読み。 読んでいてとても癒されるけれど、高校生たちの繊細な心情も丁寧に描かれていて、彼らの心の傷が少しでも癒されていきますようにと願いながら読んでいます。
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 2
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 1
  • 2026年3月29日
    違国日記(9)
    違国日記(9)
    とてもいい。
  • 2026年3月26日
    RIOT(1)
    RIOT(1)
    マンガ大賞を見て、積読消化。 喫茶店で雑誌を読みながら、「コーヒー飲みながら黙って、紙をめくるのがいいんじゃねえか!」という台詞を令和の高校生が言うなんて!そんな高校生たちがZINEを作る物語。続きも楽しみ。
  • 2026年3月15日
    違国日記(8)
    違国日記(8)
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