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おもち
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@alpaco
  • 2026年4月11日
    違国日記(10)
    違国日記(10)
    この巻を読んで基本的人権に救われる人、きっとたくさんいるんじゃないかな。少なくとも私は救われました。
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 3
    お試しで読み始めたら面白くて一気読み。 読んでいてとても癒されるけれど、高校生たちの繊細な心情も丁寧に描かれていて、彼らの心の傷が少しでも癒されていきますようにと願いながら読んでいます。
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 2
  • 2026年4月5日
    おかえり水平線 1
  • 2026年3月29日
    違国日記(9)
    違国日記(9)
    とてもいい。
  • 2026年3月26日
    RIOT(1)
    RIOT(1)
    マンガ大賞を見て、積読消化。 喫茶店で雑誌を読みながら、「コーヒー飲みながら黙って、紙をめくるのがいいんじゃねえか!」という台詞を令和の高校生が言うなんて!そんな高校生たちがZINEを作る物語。続きも楽しみ。
  • 2026年3月15日
    違国日記(8)
    違国日記(8)
  • 2026年3月4日
    アンデル1
    アンデル1
    寝る前にちょこちょこと読むのにちょうどいい、かわいい文芸誌。300円でこんなに内容が濃くていいの?って思っちゃう。しっかりめ小説の合間に、エッセイなどが入っているのもいい感じ。食いしん坊なので、信玄餅とひよこのページはおやつを読んでいる感じでとても楽しかったです。継続して読んでみようと思います。
  • 2026年3月3日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
    世代がドンピシャ。すっかりテレビ離れしてしまった私ですが、この物語、というかこの4人のことを最後まで追えたらいいなと思います。(先は長そう。)天ぷら食べたくなっちゃったな。
  • 2026年2月20日
    違国日記(7)
    違国日記(7)
  • 2026年2月11日
    違国日記 6
    違国日記 6
    あんこものにコーヒーは合うよねぇ。
  • 2026年2月6日
    違国日記 5
    違国日記 5
  • 2026年2月5日
    呪術廻戦 30
    呪術廻戦 30
  • 2026年2月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    本書を読んでいても、作者の方はそれでも私に比べると全然体力があるなぁと思ってしまったのがちょっぴり悲しい。 人の体はみんなそれぞれだから、各々で向き合っていくしかないし、そのための頑張りも比べるものではないとは思うけれど、こういった一冊があることで、著者の言葉が必要な人や、まだ自身の体と付き合いきれず、生活していくうえで身動きが取れないような気持ちでいる人たちの孤独が、少しでも減ればいいなぁとは思う。
  • 2026年1月22日
    違国日記 4
    違国日記 4
    良いなぁ。ひとつひとつの言葉が心に沁みていく感じ。 フライドグリーントマト観よう。
  • 2026年1月22日
    アンデル1
    アンデル1
    朝比奈秋さん目当てで。 サイズも表紙も可愛い文芸誌。 寝る前に少しずつ読んでいこう。 早速だけれど、朝比奈さんの連載小説の続きがとっても気になる。
  • 2026年1月20日
    ご自愛さん
    ご自愛さん
    とても良かった。心がまあるく、やわらかくなる。
  • 2026年1月18日
    わたしの知る花
    わたしの知る花
    とてもとても良かった。 どうしてこうなっちゃうんだろうとか、掛け違えたかに思えるボタンの数々だったり、自分の力ではどうしても抗えないこともたくさんあるけれど、自身の中に芯を持ち続けられれば、それらが然るべきタイミングで心の中に根付いていき、人生を豊かにしてくれるんだと信じさせてくれる強さを持った物語でした。 一緒に生きて、同じ場所で、最愛の人とその芽を育めれば、それはもちろん素晴らしいことだけれども、違う場所で、たとえその人の実体がそこになくても、光を灯し、輝きを守り、育て続けることはできるんだなと思いました。それだけのしなやかな強さを自分の心にもって生きていけたらいいな。 すべてが愛しいと思いながら、本を閉じました。
  • 2026年1月15日
    違国日記 3
    違国日記 3
    ひとつひとつの台詞がとてもいい。 孤独の形はそれぞれ違うという言葉に、あの頃の自分も、今の自分も少し救われる感じ。
  • 2026年1月15日
    あずかりっ子
    あずかりっ子
    静謐な文章に内包される豊かで繊細な感情。このような素晴らしい作品に触れると、心から本を読むことが好きで良かったなと思います。胸がいっぱい。
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