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おもち
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@alpaco
  • 2026年8月23日
    愛の渇き
    愛の渇き
  • 2026年8月10日
    世界でいちばん透きとおった物語
    友人からイマイチだけど読んでみてともらった一冊。 内容に詳しくは言及しないけれど、なるほどこれは紙の本でしか読めない物語。 小説の表現方法って本当にさまざまで、だから読書ってやめられないなぁと思う。(特に紙の本!) 自分ではこういった小説はあまり手に取らないかなと思うので、本とのいい出会いができて感謝。 実写化できるくらい売れてるけれど、おそらくこれは紙の本でしか楽しめないっていうのが良いですね。
  • 2026年8月4日
    We are connected
    日常のゆるい感じと緊張感と爽やかさのバランスが絶妙。大きな問題、身の回りの人たちのしあわせ、個人の人生。今の社会はとても複雑でそのなかでバランスをとって、よく生きていくというのはとても難しいなと感じることがあるけれど、自分の気持ちや葛藤に関しては、ちゃんと見つめて丁寧に拾って生きていきたいと思いました。
  • 2026年8月2日
    月収
    月収
    月収がバラバラのさまざまな年齢の女性たちのお話。 ほんの少しずつ、登場人物たちが物語のなかで繋がっている連作短編。 お金ってその人の価値観だけでなく人間性も良くも悪くもあぶり出すものな気がします。お金があれば選択肢が増えるけれど、やっぱりそれは手段のひとつであって、登場人物たちがそれぞれの生活の中で気付きを得たり、何が自分の人生について大切なのかを考えていく様子に勇気づけられる感じがしました。
  • 2026年8月1日
    感情労働の未来
    脳科学の分野からのアプローチということで、想像していた内容とは少し違ったけれど、主観的感覚的なものでわからないと思っていたことが、学問として語られている部分もあって、その点は勉強になりました。
  • 2026年7月6日
    カキフライが無いなら来なかった
    俳句や詩歌集は、いくつか好きだなぁってものが見つかればそれで満足。一冊の中で、何回もふふっとなったので、満足です。
  • 2026年7月5日
    外の世界の話を聞かせて
    とてもよかった。 江國香織さんの本を手に取るのは数十年ぶり。 物語には出会うべくして手に取る瞬間というのがきっとあって、今回はまさにそれだなぁと読みながら何度も思う。 南天文庫という私設図書館とその周りにいる人たちの人生が積み重なって物語が紡がれていく。ふわっとしていて足元がおぼつかないようでいて、同時にしなやかな強さに触れることで光も感じる。 なかなか読み終えられなかったのは、きっとこの物語の中に、ずっと自分もいたかったからなのだろうな、と本を閉じて思いました。
  • 2026年7月1日
    ゴッホ 最後の3年
    ゴッホ 最後の3年
    ゴッホの物語は結末を知っていても毎回幸せを願ってしまう。
  • 2026年6月25日
    体の居場所をつくる
    難しかったけれど、とてもおもしろかった。 それぞれの人たちの病気も症状も体も違うのに、ひとりひとりのエピソードからこれからの人生を照らしてゆく工夫のようなものをもらったような読後。 「自分の体は何%自分のものか?」という問いに対して、人によって体との距離感が違うのも新鮮で、個々人でこんなにも体への認識が違うんだな。 私は自分の体が思うようにいくとも思ってないし、ままならないことも多いし、ましてやコントロールなんてできないけど、悩まずに出てきた数値は120%くらい。
  • 2026年6月24日
    ひとりでしにたい(12)
    ひとりでしにたい(12)
  • 2026年6月17日
    雪と墨 3
  • 2026年6月17日
    雪と墨 2
  • 2026年6月17日
    雪と墨 1
  • 2026年6月16日
    伊藤潤二の猫日記 よん&むー
    ポーランドの男性からのおすすめ。 伊藤潤二をおすすめされたけど、ホラーは苦手。という話をしたら、これをオススメしてくれた。 言ってた通り、めちゃめちゃfunny。海外の人でもこのちょっぴりシュールな笑いとあたたかさがわかるんだなと思うと、急に世界は狭いな(いい意味で)という気持ちになる。
  • 2026年6月10日
    ちいさなゾウ
    ちいさなゾウ
    とにかくかわいい。
  • 2026年6月8日
    俺たちの箱根駅伝 下
    この本読んでるよって言ったら、ぽくないねと言われながらもあっという間に読み終えました。今年は箱根駅伝見てみよう。ドラマ化も楽しみ。 歴史に残らない歴史っていい言葉だな。記録だとか数値だとかも大切じゃないとは思わないけれど、誰もが自分の歴史を生きてるのだから、人生を豊かにしてくれるものとして、自分が納得できる形で、そういった価値基準すらも自身にうまく落とし込んで生きていけたらいいなぁ。
  • 2026年6月6日
    俺たちの箱根駅伝 上
    本編で箱根駅伝まだ始まってないけど、もうすでに何回か泣いてます。展開の仕方がうまく、物語に引き込まれてあっという間に下巻へ。
  • 2026年5月20日
    ファミレス行こ。 下
  • 2026年5月16日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
    バイオレンス系だと聞いていたのでおそるおそる読み始めたけれど、めちゃめちゃ面白かったな。
  • 2026年5月15日
    海が走るエンドロール 9
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