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あんとに
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@antoni
オーディブルで聴く Kindleで読む 紙の本をめくる
  • 2026年5月22日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    Audibleで聴いた。 話が進むにつれて、思ってた展開と違うぞ…とソワソワ
  • 2026年5月20日
    新装版 続・森崎書店の日々
    Audibleで聴いた。 こういう関係の人達との繋がりは羨ましいなぁ
  • 2026年5月16日
    新装版 森崎書店の日々
    Audibleで聴いた。 この本を含めて書店員の話、すきだ。 このまま続編も読む。 『古本食堂』 『店長がバカすぎて』
  • 2026年4月29日
    友達だった人
    友達だった人
    久しぶりの紙の本。 このReadsのタイムラインに流れてきて、感想が良くて、買ってみようと手に取った本。結果、買ってよかった。 情報の波にのまれそうな時、自分を見失いそうな時、ちょっと疲れたり落ち込んだりした時、この本を開いて自分を取り戻そう。深呼吸しよう。 お守りみたいな本になった。
    友達だった人
  • 2026年4月25日
    独り言の多い博物館
    Audibleで聴いた。 ファンタジーで優しい気持ちに浸かりたいと思って聴いた。夜に聴きたい本。通勤時に聴くと没入しにくいなぁ
  • 2026年4月20日
    黒い糸
    黒い糸
    シングルマザーの親子、息子の小学校の先生の周りで起こる不可解な事件。 「歌舞伎町ララバイ」や「滅茶苦茶」の方が、最後にパズルが組み合わさる驚きが大きかったかな。染井さんの作品は幸せばかりではないが、その人の正義を貫くという軸がとても好きだ。
  • 2026年4月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
    Audibleで聴いた。推し活にのめり込んだ人達を多角的に描写したストーリー。推し活、陰謀論、政治不信…いまの現代をうつしている。クニイの推し活の構造説明が冷静で冷淡で、仕事としてはそれが正解だけど、私はやっぱり感情を揺さぶって生きていきたいなと感じた。
  • 2026年4月11日
    復讐は合法的に (宝島社文庫)
    Audibleで聴いた
  • 2026年4月9日
    合理的にあり得ない2 上水流涼子の究明
    Audibleで聴いた。 ドラマで天海祐希をキャスティングしたのは大成功。 聴くよりドラマの方がコミカルさが伝わってよかったかな
  • 2026年4月6日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    Audibleで聴いた。 このReadで、偶然流れてきて、タイトルに釣られて読んでみた。内容も偶然から繋がる変化を紡ぐ話だった。 30分の使い方は人それぞれ。対話を重ねる人、自分の趣味をひたすら語る人、男女だからといってSEXがなくても続く交友関係、そういう偶発的な出会いは出来なくなりつつある今だと思う。 私も本をおすすめしてもらいたいな〜。 そういえばこの本も偶然流れてきた1冊。 出会った本だったっけ。
  • 2026年4月4日
    殺し屋の営業術
    Audibleで聴いた。 営業という仕事が得意ではないので、その意識と徹底ぶりはすごいなぁーと思いながら聴いた
  • 2026年4月4日
    猫を処方いたします。5
    Audibleで聴いた これまでの続きがつながっていくような話。 これで最後なのかな?
  • 2026年3月26日
    探偵小石は恋しない
    Audibleで聴いた。 最後に全てのピースがはまる爽快感と、自分も偏った見方をしてたことで、まんまとやられた!という気持ち。アンコンシャスバイアス。 疾走感あって面白かった。 Audibleではやや人の声が識別しづらかった
  • 2026年3月19日
    ひきこもり家族
    Audibleで聴いた
  • 2026年3月15日
    コメンテーター
    Audibleで聴いた。 イン・ザ・プール、面白くて何度も読んだ。 多分15年以上前に。 伊良部先生、痛快。 ワイドショーのコメンテーターの回が、正論でよかったな。
  • 2026年3月9日
    マザーアウトロウ
    Audibleで聴いた。 張子の声がピッタリ。 自分の人生を生きてくぞぉーって元気になる。 エンゾの声色、話し方も妙にしっくりくる
  • 2026年3月7日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    Audibleで聴いた。 先入観をひっくり返せ。 短編集
  • 2026年3月6日
    正義の申し子 (角川文庫)
    Audibleで聴いた。 外と内でまるで変わってしまう人って結構いるんじゃないかな
  • 2026年2月22日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    Audibleで聴いた。 凪良ゆうさんの作品は、世の中の価値観と違っていても、自分がそれにしっくりくるならそのままで良いと思わせてくれる作品ばかり。言葉が繊細で温かくて、作品に包み込まれるような気持ちになる。 『汝、星のごとく』を初めて読んでから、凪良さんの作品を読み重ねている。 これも紙の本として手元に置いておきたいな。
  • 2026年2月19日
    歌舞伎町ララバイ
    歌舞伎町ララバイ
    Audibleで聴いた。 トー横キッズの女の子 淡々と進むストーリー ふいに揺れる感情
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