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いがり
@ariiiichan
  • 1900年1月1日
    なぜ、Onを履くと心にポッと火が灯るのか?
    Onというブランドを最近街中でよく見るようになったなと思っていました。 デザインがシンプルで、少し先進的な感じもして、いつか履いてみたいなと気になっていたブランド。 なんで最近よく見かけるようになったのか、 その裏側が気になったので購入しました。 読み終えて、代表の駒田さんは 先進的で誰も思いつかないことをやってきた鬼才という訳では全くなく、小さなこと、目の前の人を喜ばせること。それを広げていく。という当たり前のことを地道に続けて、Onというブランドを大きくしていった。 ブランドと駒田さんは共に成長してきたということがわかりました。 私たちはつい、万人に受け入れられるものやことをしなければ。と考えてしまいがちですが、それだと大切なことが抜け落ちてしまっているんだなと、この本を読んで気付かされました。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    青天
    青天
    文章の所々に若林さん(ちょっとナナメから見ている)らしさが出ていて、 若林さんにしかかけない小説だなと思いました。 アメフトのルールは全くわからなくても 試合の緊張感やスピード感を文章から感じられて読み進める手が止まらなかったです。 そして学生時代、運動部に所属していたので、 なかなか集団をまとめることができない歯がゆさ、自分と性格が合わない難しいヤツとの関わりを じわりじわりと思い出しながら読みました。 アリのように振り切って、部員と関わることができていたら、今頃自分に自信が持てていたのかもしれない。 次はアメフトのルールを勉強して 読み直してみようと思います。
  • 1900年1月1日
    自分をいかして生きる
  • 1900年1月1日
    なんのための仕事?
  • 1900年1月1日
    かかわり方のまなび方
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    この世にたやすい仕事はない
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    死ぬまで生きる日記
  • 1900年1月1日
    黙って喋って
    黙って喋って
  • 1900年1月1日
    ナナメの夕暮れ
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