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木村
@asdfghjkl0909
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    ビジネスとしての宗教
    ビジネスとしての宗教
  • 2026年1月23日
    汝、星のごとく
  • 2026年1月18日
    暇と退屈の倫理学
    これまで年間10冊も完読したことない読書初心者だけど、読みやすい一冊だった。哲学だけではなく歴史や脳科学、生物学等いろんな方面から暇と退屈について掘り下げていて、また、難しい話は想像がしやすい場面や状況に置き換えて書いているので、そんな観点もあるんだなぁとどんどん読み進めることができた。(本の一節をかりると、動物的に読み進めた。) 環世界を行き来しているという説が一番好きだった。 また、いろんな観点から掘り下げているからか決して批判をするような文章はないので、自分と考えが違うような内容でも視野が広がる感覚になった。
  • 2026年1月18日
    奇跡の脳
    奇跡の脳
  • 2026年1月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    面白くて一気読み。 人はなぜ、何かにすがりたくなるんだろう。 なぜ道標を求めてしまうんだろう。 すがればすがるほど、外から見ると「それって間違ってない?」と見えてしまうのはなぜか。 それは自分が、そのコミュニティの外側にいるからなのか。 でもきっと、タイミングが違えば、自分も似たようなコミュニティに属していた可能性はある。 じゃあ「間違い」って、いったい何なんだろう。 そんなことを考えながら読みすすめた。 今のマーケティングや推し活の構造が、かなり解像度高く描かれていて「すごいな」と思う一方で、 自分も確実にその仕組みに踊らされている側なんだろうな、とも思った。 少し前に読んだ『暇と退屈の倫理学』と、重なるテーマだった。
  • 2026年1月18日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    愛するということ
    愛するということ
    哲学の基礎知識や歴史の知識がないからか、後半は理解できなかった。もう1回読み直したい。
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