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木村
@asdfghjkl0909
  • 2026年3月26日
    何者
    何者
  • 2026年3月26日
    正欲
    正欲
  • 2026年3月26日
    スター
    スター
  • 2026年3月17日
    生殖記
    生殖記
    1ヶ月ほどかけて読みました。 きっかけは、以前読んだ朝井リョウさんの『インザメガチャーチ』が面白く、同じ作家の作品を読んでみたいと思ったことです。(Kindle読み放題に入っていたのも後押しでした。) 題材自体は一見「あるある」にも感じるのですが、実際に読んでみると決して単純な“あるある”ではない印象を受けました。主人公が自分と同じ世代ということもあり、今この時代を生きている感覚や空気感が、そのまま物語に反映されているように感じられます。 主人公は同性愛者ですが、正直これまでの自分は、身近にそういう人がいても「そういう人もいるよね」と、どこか無関心な側面があったと思います。 この作品を通して、同じ社会で生きていても、人によって感じる生きづらさがこんなにも違うのかと考えさせられました。 ただ、同性愛かどうかに関わらず、現代ではさまざまな理由で生きづらさを感じている人が多いのではないか、とも感じました。そうした“生きづらさ”を静かに浮かび上がらせる作品だったと思います。 今回は仕事の合間に少しずつ読み進めたこともあり、そこまで長い作品ではないのに読み終えるまでに時間がかかりました。途中、以前読んだ内容を思い出しながら読む場面もあったので、また時間があるときに改めて読み直してみたいと思います。
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    ビジネスとしての宗教
    ビジネスとしての宗教
    インメガチャーチを読んで、宗教ビジネスがに興味を持ち購入。ただ、内容が難しく最後まで読めず、、。 また今度チャレンジしたい。
  • 2026年1月23日
    汝、星のごとく
  • 2026年1月18日
    暇と退屈の倫理学
    これまで年間10冊も完読したことない読書初心者だけど、読みやすい一冊だった。哲学だけではなく歴史や脳科学、生物学等いろんな方面から暇と退屈について掘り下げていて、また、難しい話は想像がしやすい場面や状況に置き換えて書いているので、そんな観点もあるんだなぁとどんどん読み進めることができた。(本の一節をかりると、動物的に読み進めた。) 環世界を行き来しているという説が一番好きだった。 また、いろんな観点から掘り下げているからか決して批判をするような文章はないので、自分と考えが違うような内容でも視野が広がる感覚になった。
  • 2026年1月18日
    奇跡の脳
    奇跡の脳
  • 2026年1月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    面白くて一気読み。 人はなぜ、何かにすがりたくなるんだろう。 なぜ道標を求めてしまうんだろう。 すがればすがるほど、外から見ると「それって間違ってない?」と見えてしまうのはなぜか。 それは自分が、そのコミュニティの外側にいるからなのか。 でもきっと、タイミングが違えば、自分も似たようなコミュニティに属していた可能性はある。 じゃあ「間違い」って、いったい何なんだろう。 そんなことを考えながら読みすすめた。 今のマーケティングや推し活の構造が、かなり解像度高く描かれていて「すごいな」と思う一方で、 自分も確実にその仕組みに踊らされている側なんだろうな、とも思った。 少し前に読んだ『暇と退屈の倫理学』と、重なるテーマだった。
  • 2026年1月18日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    愛するということ
    愛するということ
    哲学の基礎知識や歴史の知識がないからか、後半は理解できなかった。もう1回読み直したい。
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