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@askyunakunt
  • 2026年7月9日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ
    Audibleで聴読。主人公の一人称視点なのに地の文と台詞の声色の差が激しくてそこだけちょっと引っかかりだけど、概ねスルスル聴けた。 1巻は紙で読んで2巻がAudibleだったから、1巻の主人公そんなに声低いんだ?!というイメージのギャップもあったなど…。 最終的にはみんな前向きな気持ちになって大団円で良かった〜。料理で心が満たされるの大事。
  • 2026年7月7日
    謎の香りはパン屋から
    Audibleで聴読。主人公の声が思ったよりハスキーだったけど「え?!」って驚いたときの狼狽え方がかわいい。 パン食べたくなる。 日常系ミステリーでさっぱりしてたけど、日常系だからこそ謎解きパートの主人公の踏み込み方はちょっとデリカシーないと感じてしまった…。
  • 2026年7月5日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 導きのラピスラズリ
    こんなん愛ですやん……
  • 2026年5月31日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 天使のアクアマリン
    急展開!
  • 2026年5月31日
    ムーミン全集[新版]2 たのしいムーミン一家
    Audibleで聴読。 ナレーションの方が天才すぎてスッと聴けた。 地の文の穏やかな声とムーミンの少年声とスノークのおじょうさんの少女声とスニフのダミ声とスナフキンのメロ声が同じ声帯から出てるってほんとですか??本当にありがとうございます。 スナフキンがムーミンの冬眠に付き合ってくれてるのが意外だった。 早朝にふたりが並んで座って物語が始まって、物語が終わる頃に同じシチュエーションでスナフキンが旅立つのがエモい。 黒い帽子のせいでムーミンが怪物の姿になったときに突然始まるムーミンへのべた褒め大会と、一発でムーミンだと見抜いてくれるムーミンママの愛のシーンがとても好き。
  • 2026年5月26日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    自己認識と現実との乖離を主人公が認識すればするほどどうやって着地するのか? と思ったけど、告解を挟まず"今まで"を選択してしまったとも取れるのが人間らしい弱さと甘さを感じてリアルだった。 果たしてあの後告解するのか。しない気がする。
  • 2026年5月19日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 天使のアクアマリン
    受け継ぐ翡翠まで読んだ。 関係値深まってきてる〜〜今後に期待。
  • 2026年5月17日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 エメラルドは踊る
    2巻目にして既にめっちゃ良いコンビ😭
  • 2026年5月11日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    気軽に聴けて良かった! 耳からの情報だと名前が覚え辛かったりちょっと前の描写を見返したりするのが難しかったけど、作業をしながらサラッと聴けるのは良い感じ。編み物しながら聴けるのがとても良い。 知名度がすごい作品だから、完全未履修状態で履修できたのは幸運だった。ミステリー初心者でも最後までわくわくしながら楽しめた。 朗読の方の読み方が上手くて死ぬな…!という気持ちになってしまった…。ロンバードとヴェラ、死ぬな。好きだから。
  • 2026年5月10日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2026年5月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    4月中、上巻と併せてずっと読んでた。 映画と反復横跳びで読んでたからずっと楽しい。
  • 2026年4月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画観てから再読。 初見ではサラッと読んでたところを、映画の映像を思い浮かべながら読んだら新しい発見が色々あった。 映画では大胆にカットされてた序盤の科学パートはやっぱり読んでて気持ちが良い。何回読んでも分かりやすい。
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
    華竜の宮(上)
    華竜の宮(上)
  • 2026年3月13日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 エメラルドは踊る
    2話目読み終わった。 ガーネットの話。美人とは本当に得なのか。 3話目もちょっと読んだ。表題のエメラルドの話。
  • 2026年3月8日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 エメラルドは踊る
    2話目チョットだけ読んだ。 ガーネットの話なのかな?
  • 2026年3月8日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    心がぐちゃぐちゃになる予感がする。
  • 2026年3月8日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    幸運なことにまったく知らないままここまで生きてこれたので、そろそろ履修したい。
  • 2026年3月4日
    歌舞伎町に沼る若者たち 搾取と依存の構造 (PHP新書)
    ホストの労働環境と客である姫たちの事情を当事者目線で綴られた本。 ホストには多分一生縁がないだろうから、どういう世界なのか気になって読んでみたけど、搾取と依存の構造には誰しも思い当たる節があると思うから完全に他人事な話でもなかった。 何にお金をかけるかはその人の自由たけど、ホストは会って話せる生身の人間を相手にしてること、そしてその金額が凄まじい点はエグさが段違いではあった。 それでも承認欲求のために自らの身体まで売ってしまうこと、そもそも"身体を売れること"そのものが価値になってしまっているところに感情のグロさを感じずにはいられない…。 愛情、奥が深い。
  • 2026年2月23日
    英国幻視の少年たち1
    ボーイ・ミーツ・ボーイですか??
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