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ミルクティーと犬
ミルクティーと犬
@billy-leo
  • 2026年1月4日
    女王様の電話番
    主人公の志川は職場の先輩である星との恋愛関係の破綻によって辞めることになる。社内恋愛で何かが起きた場合、退職するのは女性であることが多い印象がある。自分がアセクシャルなのか断定もできず煩悶する志川。性愛がこんなにも世の中の前提になっているから、孤独に苛まれるのか。女王様美織とのアフタヌーンティーの場面がとても良かった。
  • 2025年12月18日
    女王様の電話番
  • 2025年12月16日
    親愛なる八本脚の友だち
    親愛なる八本脚の友だち
    悪い人は出てこずハッピーエンドでよかったが、タコのマーセラスとの関わりがもっと描かれると思っていたので少し残念。
  • 2025年12月11日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年12月8日
    親愛なる八本脚の友だち
    親愛なる八本脚の友だち
  • 2025年12月7日
    食卓にきた犬
    食卓にきた犬
    自然、動物の描写が素晴らしい。難解かと思って読み進めたが、水が自然と染み渡っていくように無理なく文章が体に入ってきた。イエスという名の犬、その存在の大きさ。また日を置いて読み返したい。
  • 2025年12月4日
    ペンギンにさよならをいう方法
    ペンギンにさよならをいう方法
    遺産を譲る相手にペンギンがふさわしいのか確かめるべく、南極へ行くヴェロニカ。かたくなだった心がペンギンや人との関わりで温もりを取り戻す過程が良かった。三部作の一作目らしく、続編も読みたい。
  • 2025年12月1日
    まず牛を球とします。
  • 2025年11月30日
    ペンギンにさよならをいう方法
    ペンギンにさよならをいう方法
  • 2025年11月29日
    生きているだけでいい! 馬がおしえてくれたこと
    NPO法人引退馬協会の沼田恭子さん。競走馬たちの引退後の生涯を全く知らず読んだので、驚くことばかりだった。「ザ・ロイヤルファミリー」でも引退馬のその後を追うことについて書かれていたが、以前は消息を追うことじたいがタブー視されていたとのこと。今まで頑張ってきた馬の命をつなぎたいという信念。馬を愛する人たちのつながりで、東日本大震災で多くの被災馬の命も助かった。今後も1頭でも多く引退馬が健やかに過ごせるよう願う。北海道新冠町牧場ノーザンレイクのクラファンに参加するきっかけになった一冊。
  • 2025年11月28日
  • 2025年11月26日
    食卓にきた犬
    食卓にきた犬
  • 2025年11月26日
    白魔の檻
    白魔の檻
    僻地医療の現実の厳しさ。誰も悪くないと思う分、ラストはやるせない。ミステリ部分は少々強引に感じたものの、前作と同じくらい面白かった。
  • 2025年11月23日
    ザ・ロイヤルファミリー
    ドラマを見て原作を読む。競馬初心者でもわかりやすく楽しめた。ギャンブルというイメージしかなかったけど、ドラマを見て競馬中継も見るようになり馬の美しさに驚く。原作のラストは素晴らしく涙ぐみながら読んだ。
  • 2025年11月23日
    白魔の檻
    白魔の檻
  • 2025年11月16日
    ザ・ロイヤルファミリー
  • 2025年11月16日
    彼女が探偵でなければ
    時計とクルド人の話が印象に残った。縞馬の話は引き返せる時に探偵に出会えてよかった。
  • 2025年11月12日
    彼女が探偵でなければ
  • 2025年11月11日
    アイとムリ
    アイとムリ
    素晴らしかった。動物たちの豊かな世界観に引き込まれる。犬ヨハネスの語りがユーモラス。それぞれの友情に涙してしまった。読み終えた後の清々しさ。何度も読み返したい作品。
  • 2025年11月9日
    アイとムリ
    アイとムリ
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