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たまり
@book_clock
ビールを飲みながら読書してみたい!のにビールが飲めない!
  • 2026年10月2日
    私の家では何も起こらない
    ぞくりと怖いはずなのに暗い怖さはなくて、むしろ光や風の匂い、音などを感じる事ができなんだかその場で見ているような気がしてとてもよかった。 ・私は風の音に耳を澄ます ・僕の可愛いお気に入り ・素敵なあなた ・俺と彼らと彼女たち が特に好きでした。 私も窓を開けて本を読みながらシチューをコトコト煮てみたい。
  • 2026年9月24日
    私の家では何も起こらない
    次はこれ
  • 2026年9月24日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    村田さんの小説は自分にない衝撃を与えてくれる。今回も… 面白かったです。
  • 2026年9月23日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    久しぶりの村田さん
  • 2026年9月23日
    あなたはここにいなくとも
    とてもよかった短編集。 くろい穴は、暗い煮汁を見つめながら自分の気持ちに気づいたり、相手のことを想像したり気持ちの変化がリアルに感じた。 先を生くひとの澪さんがとても素敵だった。 捨てるのではなく広げていたものを心に収める とても心に響いた。 この短編が一番好き。
  • 2026年9月4日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    1週間前の夕飯はすぐに思い出せないのことの方が多いけれど、小学生だった頃の夏休みの記憶はちよっと鮮明で特別な時間だったな。 すいかの匂い 水の輪 海辺の町 あげは蝶 ジャミパン が特に好きだった。
  • 2026年9月3日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    思い返すと小学生の夏ってどこか特別だった気がするなと思って読んでみる
  • 2026年8月25日
    あなたはここにいなくとも
  • 2026年8月24日
    男ともだち
    一気読みしてしまった。 きっとどこかに存在するリアルさがあった。 雪の描写が綺麗だったな。
  • 2026年7月30日
    時生 新装版 (講談社文庫 ひ 17-35)
    東野さん。 時生が心の底から好きです。 あのラストがずっと忘れられません。
  • 2026年5月2日
    四畳半神話大系 四畳半シリーズ (角川文庫)
    ずっと心の中で温めてきた積読本です。いざ!
  • 2026年4月30日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    原田マハさんの、読んだ作品のなかで1番好きになりました。 中には涙が出そうになってしまうものも。 ・月とパンケーキ ・魔法使いの涙 ・名もない星座 がよかったな
  • 2026年4月22日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    あらすじから引き込まれてた一冊。 ころころ視点が変わるのもあって、読むスピードが止まらなかったです。 でもラストは…個人的にはちょっとう〜んって感じでした。 ドラマ化するんですね〜 あのヒェッとする擬音語をどう表現するのか気になります…
  • 2026年4月16日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    次はこれ!久しぶりにミステリー読む!
  • 2026年4月16日
    チョコレートコスモス
    とっても面白かったです! 役者の世界を垣間見ることができますした。 オーディションという名のバトルもの。途中からこっちまで手に汗握ってました。 中盤あたりの響子の気持ちがダイレクトに伝わってきて苦しかった。 芹澤さんの「役者は、人間をやるんだよ。」と言う言葉。 AI技術が台頭してきたこの時代に、この台詞は胸に沁みた。 あとがきにあった続編の構想などをみて、早く読みたいと思いました。 たくさんの方が待ち続けていることかと思いますが、そのうちの1人になりたいと思います。
  • 2026年4月15日
    チョコレートコスモス
    響子の気持ちがよくわかる…
  • 2026年3月28日
    チョコレートコスモス
    恩田陸さん続きですが、読み始めました! ワクワクします〜
  • 2026年3月24日
    時生 新装版 (講談社文庫 ひ 17-35)
    ラストの1行が忘れられません。号泣しました。 余韻に浸りたくて、しばらく何もできませんでした。
  • 2026年3月24日
    ライオンハート(新潮文庫)
    読み終わりました。 林檎の木の下で語られる物語が切なくて好きでした。 ミレーの「春」、とても美しいですね。 時を越え、空間を越える記憶のはじまりの物語が歴史の一部と重なるのもよかった。 不思議な話だけど面白かったです!
  • 2026年3月24日
    彼方の友へ (実業之日本社文庫)
    素晴らしかった。 実際に存在した少女雑誌をモデルに描かれているので、お仕事小説としてもおすすめできる! ドラマ化か映画化してほしいくらいで、キャストさんも勝手に予想して読んでました。
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