

buuuuchan
@buuuuchan
0歳の息子と夫と3人家族🏠
ミステリが好きだけど、読書幅を広げたくいろんな本に手を出してる最中🎠
- 2026年6月13日
多類婚姻譚凪良ゆう読んでるとんでもなく面白くて一気読み。 短編で、登場人物が少しずつリンクしていくのも良い。 『結婚』って何なんだろうと思う。 メモする手が止まらないくらい刺さる言葉が多過ぎて、家でゆっくり読んだらよかった〜😮💨 東京に生まれ育ったし 結婚に焦ってしくじりまくったことも 結婚して不倫されて離婚したことも 再婚して子どもを産んで幸せになったことも 色んなことを経験してきた今だからこそ、 どの話も耳が痛いし、胸が痛い。 結婚してよかったなと今は思うけど、 それぞれの立場になったらまた変わるだろうし 一概に「結婚っていいよね」とも言えないのかなぁ。 誰しも一度は、なにかしらの経験があるのではと思う。 きっと抉られるはず‥ 結婚がテーマからこんなにいろんな話が触れ出てくるってもうほんと‥ - 2026年6月9日
ぼくの本屋ができるまでキタハラ読み終わったとても良かった〜! 今すぐ本屋になりたくなった。本屋を開店したい!!!自分だったらこんな本屋にしたい‥という欲望が高まる。 ざっくり、亡くなった祖父が営んでいた本屋を受け継いで、過疎化が進む地元で新しく本屋を始める話なのだけど、本屋のシステムとか、開店までのやるべきこととか、物語と一緒にすごく詳しく説明されていて、本屋開店までのマニュアルみたいな感じで面白い。きっと書店で働かれてた方なんだろうなぁ。 文体はちょっと読みづらさ?キャラの青臭さ?ちょっとクセというか会話が多くてラノベ感がなきにしもではあるけど、まあ気にならず読める。久しぶりに一気読みできて、なんか嬉しかったし、いろんな本読みたくなってきた。 - 2026年6月9日
- 2026年6月9日
オルタナティブ永野じゅうぶん読んだちょっと最後まで読めなかったけど、 永野の頭の良さと語彙力がかっこよかった〜 いつから普通こそが最高になったのか‥ 普通じゃない人を目指す人がいてもいいよね、と思う🪇 - 2026年6月6日
ぼくの本屋ができるまでキタハラ読み始めた雰囲気ラノベっぽい会話ベースだからサクサク読める! まだ読み終わってないけど、 「本屋になりたい!本屋を作りたい!」 という欲求がぐわんぐわん出てきたし、 小さな書店の売上に貢献したいなと思った。 潰れてほしくないなぁ〜。 - 2026年6月3日
- 2026年6月3日
- 2026年6月2日
- 2026年5月30日
- 2026年5月25日
- 2026年5月25日
三十路の逆立ちくどうれいん読み終わった何となく、家族に会いたくなる本だった。 三十路って確かに親の老化とかに気がつき始めて、 一緒にいられる残りの期間を意識しだす時でもある。 そんな現実を突きつけられつつ、 でもどこかあったかくて優しい気持ちにもなれた。 - 2026年5月25日
連続殺人鬼カエル男中山七里読み終わった中山七里さんの本、幅広すぎ!と、まずはびっくり。 なんかもう、 痛い描写と、残酷でグロテスクな描写が多すぎて 読み終わったあとストーリーうんぬんよりどっと疲れた。笑 最後の古手川のシーンは、読まなくてもどうせボッコボコに痛めつけられてるんだよね?と、飛ばした😂 子どもがいる親としては、やめてほしい‥と思ったけど、 それでも結末はミスリードも多くて驚かされる部分もあり やっぱ面白いんだよな悔しいな〜って感じだった😮💨 本読んで悔しいって感情も珍しい。 - 2026年5月24日
- 2026年5月21日
わたしの芝を青くするasako読み終わった隣の芝生は青いとはよく言うけど、 隣の芝生を見るくらいなら自分の芝を青くすることに集中した方が、よりよい暮らしになるよね〜と、本当当たり前だけど気づきになって良かった! 単純に、丁寧な暮らしっ みたいな感じじゃなくて、あくまで自分が心地よく過ごすためにやっていることがたくさん載っているので、私もこれは真似できそうだな〜と思うものが見つかって嬉しい。 あと、家事に対して前向きな気持ちが生まれた!!! 📝 どうやらわたしは、幸せを自分の外側に求めていたのかもしれないぞ、と。家のインテリアを素敵にすれば満足感を得られるかもとか、デザインの仕事をたくさんこなして成長したら人から認められるかも・・・・・のように、今持っていないものを得ることが幸せの条件だと思っていたのですよね。でも、幸せは自分の中にすでにあって、それに「気づく」だけでよかったのです。 - 2026年5月19日
- 2026年5月19日
- 2026年5月19日
おいしいアンソロジー お弁当阿川佐和子気になる - 2026年5月19日
ドロップぽろぽろ中前結花読み終わったなんて繊細で、かわいくて、守りたくなるようなお話ばかりなんだろう‥素敵な一冊に出会えた!!!! たくさんお話はあったけど、個人的に特に9月3日が好きだった。 これからも何度も訪れるであろう9月3日は、全く同じ日ではなくて、同じ人と同じように迎えられる気でいたけど、そうではないことに気がついて、家族を、周りの人を大切にしたくなって、大好きな母を想ってほろりとした。 - 2026年5月18日
尾崎世界観の書かなかったこと日記尾崎世界観気になる - 2026年5月16日
東京の台所大平一枝気になる
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