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栞
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@cbes_5o__
  • 2026年10月26日
    河童が覗いたヨーロッパ
    まず何よりもスケッチが上手!宿泊先の平面図、立体図、観光地の風景画と幅広く楽しめる。行き来する車掌さんの制服等しっかり特徴を捉えて描写する観察力も凄い。
  • 2026年10月20日
    東亰異聞
    東亰異聞
  • 2026年10月20日
    旅をする木
    旅をする木
  • 2026年10月20日
    長い旅の途上
    長い旅の途上
  • 2026年10月20日
  • 2026年10月18日
    八十日間世界一周
    八十日間世界一周
    ヴェルヌの作品はまだ3作目だけど、他作品同様キャラが立っていておもしろい。訳者の解説にある小話もおもしろかった。
  • 2026年10月7日
    バルト海の復讐
    中身も確認せず、図書館のリサイクル本として貰ってきたものだけれど、予想外の面白さですぐに読了してしまった。恥ずかしながら存じて上げていなかったのだけれども、アルスラーン戦記と同じ著者だったのですね。アルスラーン戦記も読んでみたくなりました。 中世ヨーロッパの陰鬱さがぎゅっと凝縮された世界の中で生きる彼らの言葉に、たまにハッとさせられたり、笑わされたりとても惹き込まれる。ゲーム等でモチーフにされる中世ヨーロッパとは違った世界観を感じられるのが印象的。 『バルト海の復讐』取材同行記もユーモアがあって楽しく読めました。
  • 2026年10月2日
    ダーシェンカ 愛蔵版
    ダーシェンカ 愛蔵版
    プラハの古本屋より。 テリア犬らしく、かなりのやんちゃっぷりが優しい文章の中からも窺えるとても可愛らしい小犬の成長記録。著者自身が描いたイラストも写真も可愛くてとても癒されます。
  • 2026年10月2日
    午後の恐竜
    短いお話なのに、どれも読みやすくすぐに惹き込まれておもしろい。
  • 2026年10月2日
  • 2026年9月29日
    幽冥の岸 十二国記
    全て白銀に関連がありながら、4編全てに違った味わいがありどれもよかった。特に気になっていた琅燦の話があったのは嬉しい。結果として、琅燦は好奇心に負けて若気の至りを繰り返したんだなと分かってしまったのは虚しかったけれども。 景麒が蓬莱出身者に振り回されながら、扱いが上手くなっていってる様は十二国記シリーズの数少ない微笑ましいところだと思う。数少ない蓬莱出身者の集まる地域に景麒として生ませぶつけたのも、先を見越した天の采配だったのかもしれない(?)。
  • 2026年9月28日
    50歳からのごきげんひとり旅
    想像してたような紀行文ではなかった。 50代で一人旅できる健康とマインドは見習いたいし、私も一人旅楽しめるようになりたいな。
  • 2026年9月18日
  • 2026年9月18日
    哺乳類の興隆史
    哺乳類の興隆史
  • 2026年9月18日
    天文の世界史
  • 2026年9月18日
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
    人間をお休みしてヤギになってみた結果
  • 2026年9月18日
  • 2026年9月16日
    東亰異聞
    東亰異聞
  • 2026年9月16日
    モモ
    モモ
  • 2026年9月16日
    幽冥の岸 十二国記
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