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栞
@cbes_5o__
  • 2026年5月2日
    ユキヒョウの民俗学
  • 2026年5月1日
    極北の動物誌
  • 2026年4月30日
    ヨルダンの本屋に住んでみた
    著者であるフウさんの行動力に驚きつつも、素敵な縁のもといろんな経験をされたであろうことを、面白おかしく綴られていて読んでいてとても楽しかった。
  • 2026年4月30日
    複眼人
    複眼人
    始終海や雨の描写があるからか湿度の高く感じる物語だった。生き切ることの大切さを謳いながらも、生きる辛さや様々な死、そして人間が過去から行なってきた愚行を記し、自然や他者の命とどのように関わり合いながら生きていくべきなのかを考えさせる作品。私自身、よく考えてしまう内容でもあるけれど本当に難しい問題だなと思う。 最後、トトがオハヨへ変わってまたアリスのもとへ帰ってきたかのような一行がとても素敵だった。
  • 2026年4月29日
    八十日間世界一周
    八十日間世界一周
  • 2026年4月29日
    世界の朝ごはん
    世界の朝ごはん
  • 2026年4月28日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年4月26日
    領怪神犯 拾異(4)
    領怪神犯 拾異(4)
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月26日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
  • 2026年4月25日
    地球内生命
    地球内生命
  • 2026年4月23日
    世界をたべよう! 旅ごはん
  • 2026年4月22日
    ボクの音楽武者修行
    タイトルから、小澤さんがどこでどんな練習をしたとか、触れてきた曲や音楽に対することとか、音楽の内容に濃く触れているのかと思いきや、どちらかというと旅行記を読んでいるような軽さで若かりし頃の小澤さんを知ることができた。 大胆というべきか、かなり変わっている人とという印象が残った。
  • 2026年4月18日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    読み切るつもりはなかったのに、気がついた頃には読了。 作中の言動や文章が身近に感じて刺さることもあれば、縁遠いファンタジーの世界観を探索するようなワクワク感で終始楽しめた。魔性の子を読んで分からなかったことも少し理解できたのだけど、高里くんは本当に危険なことをしでかすところだったんだな。 続きをすぐに読みたいのに、まだ買っていないのでしばらくお預けです。
  • 2026年4月18日
    月の影 影の海(上) 十二国記
  • 2026年4月13日
    魔性の子 十二国記
    十二国記のことは中華ファンタジーとネズミが出てくるところまで頑張れ。という情報だけで読み始めたら、普通に現代ホラーでびっくりした。 また、無慈悲な殺戮よりも人間の嫌な部分をまざまざと見せつけられたことの方が滅入ってしまった。最後、後藤先生はどうなってしまったのかが気になる…本当にいい先生だったから。 広瀬さんや高里くんの今後や、主人ではない別の王が迎えにくる理由など、気になるところもいくつかあるからシリーズを読み進めていくのが楽しみ。
  • 2026年4月10日
    アリストテレス 生物学の創造 上
    アリストテレス 生物学の創造 上
  • 2026年4月10日
    哺乳類の興隆史
    哺乳類の興隆史
  • 2026年4月7日
    偽葬家の一族
    偽葬家の一族
    変わった世界観設定が面白くて、ホラーは苦手だけど普通に読めるくらいの軽さで読みやすかった。展開が読みやすかったこともあり、ハマりきれず。
  • 2026年4月2日
    領怪神犯3
    領怪神犯3
    苦しみながらも奔走し続けた人たちが、また、泣いたり笑い合えたことがすごく嬉しかった。主人公たちとは違った目的を持ち正反対の行動をとった人たちも、それぞれの大切なものを守るために奔走した報われるべき人たちだったことをちゃんと神は見ていたことも。
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