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めくる
@chi-chi
  • 2026年2月28日
    サルデーニャの蜜蜂
    イタリアの余韻に浸る。
  • 2026年2月23日
    おい点P、動くんじゃねえ!
    ネタとしては帯と目次だけで満足。 中身を読んだら算数を教えたくなりそう。 小学校の教室に置いてほしい本だな。
  • 2026年2月23日
    ペンギンうらない 金と銀
    Suicaペンギンとお別れしたくない。
  • 2026年2月22日
    日経 サイエンス 2026年 3月号
    食物アレルギー特集。 目新しい情報は少なかったけれど、海外と日本それぞれのこれまでと、これからの展望を知ることができた。 アレルギーとどう付き合っていくかを考えるために役に立つ内容だった。 日本ではナッツアレルギーがトップになるだろうとのこと。 10年前は医者ですら懐疑的だったのに、そんなメジャーな存在になるなんて、複雑。 ピスタチオも表示推奨化の流れなら、まとめて他のナッツ(特にヘーゼルナッツ)も表示するようになってほしい。そのためには症例を報告しないといけないとは思うんだけど、なかなか受診には至らないのが悩ましい。
  • 2026年2月7日
    植物園の歩き方
    植物園の歩き方
  • 2026年1月28日
    Z家族
    Z家族
    私もZ家族。職場もZ世代だらけ。 読んでも新鮮味は無いかもしれないな。
  • 2026年1月26日
    物理学者の心
    物理学者の心
    現実にはありそうに無い展開から、よくわからない関係が始まる2人。 想像していたような恋愛小説ではないらしい。 それぞれすごく真面目で真剣なんだけど、どこかズレていて、おかしみがある。 一筋縄ではいかないのが楽しい。
  • 2026年1月25日
    曾根崎心中 新装版
    曾根崎心中 新装版
    新装版が出てた。 おすすめ本
  • 2026年1月24日
    集結
    集結
  • 2026年1月20日
    呪いを解く者
    呪いを解く者
    毒親とかモラハラ夫とか出てきてちょっと驚いた。 家族間の歪みは普遍的なもので、継子いじめはおとぎ話の定番だけど、そこに注意を向けるのは現代的な気がした。 魔法で悪者をこらしめてハッピーエンドではなく、呪い呪われ続いていく物語。 じっくり読みたいのに一気読みしてしまう。
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月13日
    イラク水滸伝
    イラク水滸伝
    内容の想像がつかなくて読まずにいたけど、Audibleで見つけたのでながら聴き。 水滸伝=梁山泊さながらのアナーキーな湿地帯に乗り込もうという野望の書でした。 内容はもちろんだけど、やはり著者は文章が面白いなぁと再確認。
  • 2026年1月4日
    パパの電話を待ちながら (講談社文庫 ろ 13-1)
    パパの電話を待ちながら (講談社文庫 ろ 13-1)
    タイトルがふと目について手に取ったら、表紙が荒井良二氏で翻訳は内田洋子さん。 「イタリアの宮沢賢治」と言われるロダールのシュールなショートショート。 頭で考えちゃいけない感じ。
  • 2025年12月30日
    私の実家が売れません!
    私の実家が売れません!
    去年のこの時期に読んだ本。 負動産、他人事じゃないんだよなぁ。
  • 2025年12月26日
    ハヤディール戀記(上)
    町田そのこのファンタジー!? 『コンビニ兄弟』くらいしか読んでないけど、確かにあのキャラたちはファンタジーでも通用するな。 うんと楽しませてほしい。 ーーー 著者の原点にして新境地のファンタジー。 文庫書き下ろし。
  • 2025年12月24日
    女王様の電話番
    ふつうってどんなかがわからないけど、どうやら自分は大丈夫らしい。だけど、何がどう大丈夫なのかは、やっぱりよくわからない。 そのわからなさがわかる気がする。
  • 2025年12月23日
    この本を盗む者は
    12月26日(金)映画公開 原作は読みづらく、アニメ向きだと思っていたので気にはなる。 評判が良ければ観たい。
  • 2025年12月19日
    サバイバルする皮膚
    本日の移動時間に。 やっぱり身体は必要か。
  • 2025年12月18日
    フランケンシュタイン
    フランケンシュタイン
    Netflixで映画を観たので原作も読んでみる。 『フランケンシュタイン』は怪物ではなく創造した博士の名前であることくらいしか知らなかった作品。 作者が女性であること、 北極海から話が始まること、 フランケンシュタイン博士は実はイケメン?で、マッドサイエンティストどころか家族や友人に愛され才能を認められた科学者だったことなど、意外性がある。 映画よりも原作のほうが好みだけれど語り口調が読みづらいのが残念。
  • 2025年12月18日
    惑星語書店
    惑星語書店
    後半はぐっと面白かった。『派遣者たち』につながる物語とか。シモンの話も気になる。
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