めくる
@chi-chi
- 2026年2月7日
植物園の歩き方カシワイ,保谷彰彦,保谷明彦買う - 2026年1月28日
- 2026年1月26日
物理学者の心マーニー読んでる現実にはありそうに無い展開から、よくわからない関係が始まる2人。 想像していたような恋愛小説ではないらしい。 それぞれすごく真面目で真剣なんだけど、どこかズレていて、おかしみがある。 一筋縄ではいかないのが楽しい。 - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
集結マウリツィオ・デ・ジョバンニ,直良和美気になる - 2026年1月20日
呪いを解く者フランシス・ハーディング,児玉敦子読み終わった毒親とかモラハラ夫とか出てきてちょっと驚いた。 家族間の歪みは普遍的なもので、継子いじめはおとぎ話の定番だけど、そこに注意を向けるのは現代的な気がした。 魔法で悪者をこらしめてハッピーエンドではなく、呪い呪われ続いていく物語。 じっくり読みたいのに一気読みしてしまう。 - 2026年1月17日
- 2026年1月13日
イラク水滸伝高野秀行audible読んでる内容の想像がつかなくて読まずにいたけど、Audibleで見つけたのでながら聴き。 水滸伝=梁山泊さながらのアナーキーな湿地帯に乗り込もうという野望の書でした。 内容はもちろんだけど、やはり著者は文章が面白いなぁと再確認。 - 2026年1月4日
パパの電話を待ちながらジャンニ・ロダーリ,内田洋子借りてきた@ 図書館タイトルがふと目について手に取ったら、表紙が荒井良二氏で翻訳は内田洋子さん。 「イタリアの宮沢賢治」と言われるロダールのシュールなショートショート。 頭で考えちゃいけない感じ。 - 2025年12月30日
- 2025年12月26日
ハヤディール戀記(上)町田そのこ気になる町田そのこのファンタジー!? 『コンビニ兄弟』くらいしか読んでないけど、確かにあのキャラたちはファンタジーでも通用するな。 うんと楽しませてほしい。 ーーー 著者の原点にして新境地のファンタジー。 文庫書き下ろし。 - 2025年12月24日
- 2025年12月23日
- 2025年12月19日
- 2025年12月18日
フランケンシュタインメアリ・ウルストンクラフト・シェリー,小林章夫読み終わったNetflixで映画を観たので原作も読んでみる。 『フランケンシュタイン』は怪物ではなく創造した博士の名前であることくらいしか知らなかった作品。 作者が女性であること、 北極海から話が始まること、 フランケンシュタイン博士は実はイケメン?で、マッドサイエンティストどころか家族や友人に愛され才能を認められた科学者だったことなど、意外性がある。 映画よりも原作のほうが好みだけれど語り口調が読みづらいのが残念。 - 2025年12月18日
- 2025年12月17日
- 2025年12月17日
- 2025年12月8日
- 2025年12月6日
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