めくる
@chi-chi
- 2026年5月1日
桜待つ、あの本屋で〈限定特装版〉アサクラ・タクヤ,浅倉卓弥気になるヒーリング・フィクション イギリスの出版社との共同制作。 発売前から世界14か国での刊行が決定していた。 この作者で本屋とコーヒーと猫が出てくるなんて。狙いすぎだけどまんまと刺さりにいきたくなる。 - 2026年4月14日
宙ぶらりんの箱片島麦子気になる - 2026年4月5日
嘘の木フランシス・ハーディング,児玉敦子かつて読んだNHKラジオでオーディオドラマになってる!全15回。アンコール放送とのこと。 原作にすごく引き込まれたから、プロの声で聴くのはちょっと怖いくらい。 19世紀イギリスの世界に浸ります。 ~その木は真実を見せてくれる 私の嘘と引き換えに~ - 2026年4月5日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子また読みたい映画観てきた!2時間半超があっという間の充実した時間だった。 でもやっぱり原作のほうが夢と希望があって、たまらなくわくわくさせてくれたな。 映画から観る人は、予想外の展開の連続を楽しめるから、それはそれでお得だと思う。 どっちにしても、ネタバレなしで(予告も見ないで!)楽しんでほしい作品。 - 2026年2月28日
- 2026年2月23日
- 2026年2月23日
- 2026年2月22日
- 2026年2月7日
植物園の歩き方カシワイ,保谷彰彦,保谷明彦買う - 2026年1月28日
- 2026年1月26日
物理学者の心マーニー読んでる現実にはありそうに無い展開から、よくわからない関係が始まる2人。 想像していたような恋愛小説ではないらしい。 それぞれすごく真面目で真剣なんだけど、どこかズレていて、おかしみがある。 一筋縄ではいかないのが楽しい。 - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
集結マウリツィオ・デ・ジョバンニ,直良和美気になる - 2026年1月20日
呪いを解く者フランシス・ハーディング,児玉敦子読み終わった毒親とかモラハラ夫とか出てきてちょっと驚いた。 家族間の歪みは普遍的なもので、継子いじめはおとぎ話の定番だけど、そこに注意を向けるのは現代的な気がした。 魔法で悪者をこらしめてハッピーエンドではなく、呪い呪われ続いていく物語。 じっくり読みたいのに一気読みしてしまう。 - 2026年1月17日
- 2026年1月13日
イラク水滸伝高野秀行audible読んでる内容の想像がつかなくて読まずにいたけど、Audibleで見つけたのでながら聴き。 水滸伝=梁山泊さながらのアナーキーな湿地帯に乗り込もうという野望の書でした。 内容はもちろんだけど、やはり著者は文章が面白いなぁと再確認。 - 2026年1月4日
パパの電話を待ちながら (講談社文庫 ろ 13-1)ジャンニ・ロダーリ,内田洋子借りてきた@ 図書館タイトルがふと目について手に取ったら、表紙が荒井良二氏で翻訳は内田洋子さん。 「イタリアの宮沢賢治」と言われるロダールのシュールなショートショート。 頭で考えちゃいけない感じ。 - 2025年12月30日
- 2025年12月26日
ハヤディール戀記(上)町田そのこ気になる町田そのこのファンタジー!? 『コンビニ兄弟』くらいしか読んでないけど、確かにあのキャラたちはファンタジーでも通用するな。 うんと楽しませてほしい。 ーーー 著者の原点にして新境地のファンタジー。 文庫書き下ろし。 - 2025年12月24日
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