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うえちか
うえちか
うえちか
@chila_531
  • 2026年2月9日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年1月18日
    BUTTER
    BUTTER
    ずっと気になっていて、ようやく読んだ。 読み始めたら引き込まれて、あっという間。
  • 2026年1月3日
    大きなシステムと小さなファンタジー
    読み始め。 第1章で語られるひとりひとりがいのちを活かす働き方は、きれいごとのファンタジーだなと思ったけれど、会社として儲け成長するための事業計画とKPI、PDCAのシステムの世界は、お客さまに向き合ったあり方ではない。いろんな数値は日々チェックするものの、お客さまに何ができるかのファンタジーを、経済性を成り立たせながら生み出し、続けていくことが、本来あるべき姿なのかな、と思った。
  • 2026年1月2日
    ファイナンスの世界史
    だいぶ読み進んだ。 小商いの送金ため、教会の寄付金の送金のため、十字軍の戦争のため、リスクが大きい東インド会社の航海のため、融資から大きなリターンを求めた投機、リスクをコントロールできるようになってから投資、新大陸開拓に向けた投資、コンピュータが発展してから統計学を活かして一気に様相が変わったなど、金融がどのように生まれ、発展してきたのかがわかってよかった。ファイナンスの理解自体が不十分なので、わかったようなわからないようなという感じだったけど、財政破綻や世界恐慌など、歴史上の出来事もちょっとリアリティを持って理解できるような気がした。普通の世界史ももう一度振り返ってみようと思った。
  • 2025年12月28日
    ファイナンスの世界史
    ギルドや、十字軍、東インド会社など、金融、ファイナンスが生まれた歴史を読み解いていく本。お金の面から世界史を見ると、わかりみが深くなる気がする。
  • 2025年12月21日
    中世トラベルガイド
    中世トラベルガイド
    時間はかかっていますが読んでいます。 中世の主にキリスト教の聖地巡礼 旅の環境も良くないし、病気も流行るし、と言う状況でも、発祥の地に行くというのは旅をする人にとって何物にも代え難い目標だったんだなというのを実感している。
  • 2025年12月2日
    組織の壁を越える――「バウンダリー・スパニング」6つの実践
    組織の壁を越える――「バウンダリー・スパニング」6つの実践
  • 2025年12月2日
  • 2025年11月11日
  • 2025年11月9日
  • 2025年11月6日
    天路の旅人
    天路の旅人
  • 2025年11月6日
  • 2025年11月6日
    虐待サヨナラホームラン
  • 2025年11月6日
  • 2025年11月6日
  • 2025年11月6日
    問いのデザイン
    問いのデザイン
  • 2025年11月2日
    中世トラベルガイド
    中世トラベルガイド
    読み始めた。 中世の旅の記録をその土地の書物庫みたいなところで読み集め、それを基に旅行記に仕上げたものらしい。その時代の息づかい価値観、旅行とは何物だったのか、すべてが新鮮で面白い。 やばい、めっちゃ好き。
  • 2025年10月26日
    中世トラベルガイド
    中世トラベルガイド
    気になる。 中世は手工芸で、その国の特徴が際立ってる印象があって、興味があった ドイツからバルト海沿岸国に広がってたギルドとかハンザ同盟とか、本で読みたくても探せなくて、知れるのかな
  • 2025年10月26日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストが大好きな著名人たちのエッセイ。 いつかテレビで特集を見たことがあるけど、単なるファミレスじゃないんだなというのを改めて感じた。 みんなロイヤルホストに思い出と思い入れがあって、温かいきもちになった。 一度食べに行かねば。 あと、この本は誰発で企画されたのかな。みんな知ってるし、ノスタルジーはあるけど、企業色はなくて、絶妙な文学作品になってた。
  • 2025年10月4日
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