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なびやまあるたに
なびやまあるたに
@chis2t
  • 2026年6月13日
    大相撲の見かた
  • 2026年6月13日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2026年6月12日
    大相撲殺人事件 (文春文庫)
  • 2026年6月11日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年6月11日
    非色
    非色
  • 2026年6月8日
    大草原の小さな農家
  • 2026年6月6日
    辞典には載っていない 絶滅漢字図鑑
    辞典には載っていない 絶滅漢字図鑑
  • 2026年6月3日
    奴隷のしつけ方
    奴隷のしつけ方
  • 2026年6月2日
  • 2026年6月2日
    北朝鮮で考えたこと
    北朝鮮で考えたこと
  • 2026年6月2日
    在日二世の記憶
    在日二世の記憶
  • 2026年6月2日
  • 2026年5月31日
    千年おかみの哲学
    千年おかみの哲学
    大相撲夏場所の月だったので関連して、Twitterで「これはすごい激白本だ」と言われていた相撲本を。 確かにあの有名な元親方からの移籍ストーリーはこれが真実なのだとしたらひどすぎない??と思うもので、ただ日本相撲協会もいろいろひどいから彼もそうせざるを得なかったんだろうか…等々考えてしまった。隆の勝のおかみさんへの気遣いには涙がこぼれたし貴景勝は他の力士と一線を画しているのがはっきりわかる言葉選びで、印象が変わった。常盤山親方の笑顔がかわいくてまさしくドラえもん。相撲部屋の運営って大変だなあ。。 なお、おかみさんの言いたいことはわかるのだけど、全体的にスピリチュアルです。
  • 2026年5月30日
    私のアメリカ人文紀行
  • 2026年5月30日
    対岸のヴェネツィア
    住民の目を通して見たヴェネツィアの姿が描かれる短編。一般的なおしゃれなイメージしかなかったので、長靴必須なくらい冠水すること、霧もすごくて建物の外にカビが生えていることなど、旅行客として初めて見たら幻滅しそうなこともあけすけに書かれている。内田さんの作品らしく、やはり登場人物はどれも個性的で物語に満ちていて、この人たちに会えるならヴェネツィアもいいな…と思わせる。 家探しの流れには運の巡り合わせに驚かされ、ゴンドラ乗りの背景には日本にも似た排他性を感じた。
  • 2026年5月24日
    サカナとヤクザ
  • 2026年5月24日
    めざせ!ムショラン三ツ星
  • 2026年5月17日
    どうしようもないのに、好き イタリア 15の恋愛物語
    『イタリア暮らし』にはじまる内田洋子さんブーム4冊目。タイトルどおり「どうしてそっちを選んでしまうの」「どうしてそうなるの」のドラマの連続で、エッセイなのにエッセイでないような、短編小説を読んだような読後感。人と人との距離が近いというか、すれ違う程度に顔を合わせることが何度か続いたことをきっかけに話をするようになり関係が進展し、というのをたびたび見せられると、出会いがないなどということはなく、周りに散らばっている出会いの点をどうやって繋いで線に、面にするかなのだなと痛感する。クリスティアンとセレーナ、ニニに会ってみたい。
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月10日
    嘘つきアーニャの真っ赤な真実
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