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なびやまあるたに
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@chis2t
  • 2026年2月17日
    ハリウッドのプロデューサー、英国の城をセルフリノベする
    何それ??とタイトルに惹かれて購入。『ダウントン・アビー』を楽しく観ていたので城やその城の主人、そこで働く人々、などの姿は想像しやすかった。ザ・アメリカンという感じの主人公と、彼を取り巻く典型的なイギリス人の面々とのやりとりが面白くて原文でどう書かれているのか気になる点が多々ある。 コロナ禍を経て今はまさかの状態に置かれているというショッキングな事実がエピローグで綴られているけれど、ホップウッドには是非ともリノベを続けてやり遂げてほしい。気になって彼のSNSもフォローした。
  • 2026年2月1日
    白鵬はなぜ嫌われなければならなかったのか だれも知らない角界不思議話
    初場所に合わせて読み始めたシリーズ②読了。中年男性の文章…という感じはあるものの、角界のしきたりや裏話、歴史に至るまで多岐にわたっているのと、ぐっと引き込まれる展開は面白かった。白鵬が一人横綱になったあたりからの日本の相撲ファン、相撲界の彼に対する態度がひどくて電車で読みながら涙をこらえた。相撲は好きだけど「日本人横綱」にこだわるあたりは全く理解できない。豊昇龍にまた同じことをしませんように。 酒石酸で作るポン酢、食べてみたい。あと化粧まわし、一番安くて120〜130万で作れるとはいいことを知った。
  • 2026年1月29日
    小泉八雲
    小泉八雲
    朝ドラ『ばけばけ』の影響で読み始めた、ラフカディオ・ハーンの人生についての一代記。朝ドラであまり掘り下げられなかった来日前のところがとてもわかりやすく、これからの熊本編も楽しみになる
  • 2026年1月29日
    あの時のわたし
    「暮しの手帖」に掲載された、さまざまな職業に就いている先達の女性たちの人生や転機についてのインタビューをまとめたもの。戦中世代が多いが、それでも参考になるところはある。
  • 2026年1月23日
    どすこい!相撲と乗り物
    グラビア含め現役の力士に関する内容が多く、ファンにはたまらない一冊。 相撲は好きでも中の仕組みを知らなかったので、本当に上下が大事なんだな…とよくわかった。 正代関の車好きさが意外。テキストでも熱量が高いのが分かる。普通体型でも飛行機はつらいので、力士はさぞ大変だろうなと感じる
  • 2026年1月17日
    小泉八雲
    小泉八雲
  • 2026年1月5日
    心の窓
    心の窓
    味のある写真ばかりで旅に出たくなる。東南アジアとヨーロッパがメインなのでもっとアジアにも行ってみてほしいけど、著者の好みに刺さらないのだろうな…という気がする
  • 2025年12月30日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    ずっと書店で見かけてはいたものの、タイトルで何となく避けていて、旅行記だということを知り手に取った。こういうきっかけでここに旅に出ることがあるのか、という気づき。 この3カ国の中ならキューバに一番惹かれた。闘鶏見てみたいし旅行客用と現地人用で分かれてるアイスクリーム屋さんに行ってみたい。
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