自炊の風景
45件の記録
ブックスエコーロケーション@books-echolocation2026年3月14日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、3月14日(土)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 山口祐加『自炊の風景』NHK出版 生活も人も料理も毎日少しずつ違う。その日にしかない偶然があるから、自炊は面白い。いま最注目の料理家の初エッセイ集。



うに@uni_s2026年2月28日読み終わった本友人からおすすめしてもらった。 私はレシピに忠実にご飯を作るのが好きだけど、山口さんはその日の食材や気分など、偶然や感覚をとっても大切にして料理を楽しんでいて、自分の感覚でご飯もっと作ってみよう〜!と思った。





ももか@peach1292026年2月15日読み終わった山口さんと、作ること/食べることの関係性のあたたかさが伝わってくる。良いものを読めた。 わたしは食に興味がないことがコンプレックス。でも、当たり前だけど、日々作っているし食べている。食とわたしの間には、わたしなりの付き合い方が存在しているわけで。山口さんの優しい言葉で、コンプレックスが少しほどかれたような……。 山口さんの料理に対しての捉え方や向き合い方は、わたしはピアノとの関係に当てはめると共感できる。わからないことが突然わかったときの感覚とか。好きで好きでずっと考えてしまうこととか。幼少期から一貫して好きなことがあるって良いね。



ゆきしま@urbanguitar20012026年2月9日買った@ 東京堂書店 神田神保町店『世界自炊紀行』を読みたいと思っていた山口さんですが、どちらも並んでいたので、立ち読みさせてもらい、気が向いたときに気楽に読めるように棚にさしておこうと思い、こちらを先に購入しました。 毎日毎日、食べる人のことを思い浮かべて、料理、味、雰囲気などを考えてみたり、でも、やっぱり忙しくて片手間になってほかのことを考えたりしながら、それでもひとまず日々料理をしながら生活しているから、家庭料理のエッセイを読むと、なるほど、とか、そうだよなぁ、とか、深く自分ごととして読めるので楽しい。















































