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こころあそび
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@cocoro_asobi
新しい図書館の近くに住んでから本を読む習慣ができました。 返却期限が励ましてくれています。
  • 2026年2月14日
    デッドエンドで宝探し
    15年くらい前に、「うっかり鉄道」を読んだときのようなワクワク感でした!
  • 2026年2月1日
    もうしばらくは早歩き
    読んでいて、憧れがいくつも見つかりました。
  • 2026年1月31日
    サトウさんの友達
    親子三代でやってるあつ森。うちにもいつかがきたら、と想像しながら読みました。そういえばあつ森の中の友達も、子どもたちにとってかけがえのない存在かも。
  • 2026年1月31日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    なんて素敵な本。植本一子さんの本が好きで、読めて本当によかった。これから育っていくまだ小さいわが子たちと、わたしもこんなふうに向き合いたい。
  • 2026年1月10日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
    忘れちゃったけど、また他のも読みたい
  • 2025年12月31日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    2025年さいごに読んだ本。 古賀さんの本をたくさん読んだ年だったので、じんわり振り返る気持ちで楽しみました。 2026年はトークイベントに参戦予定!
  • 2025年12月11日
    ファミリーデイズ
    子どもが生まれたときのこと、小さい頃のことを懐かしく思い出しました。ところどころにある中学校の教師をしていた瀬尾さんならではの気持ちが、じーんと響きました。
  • 2025年11月29日
    本屋で待つ
    本屋で待つ
    東京旅の行きの新幹線で一気に読み終えました。最初は「島田さんはどこに出てくるんだろう」と思ってたけど、序盤から佐藤さんにぐんぐん興味が湧いてしまって、途中で泣きました。
  • 2025年11月28日
    そんなときは書店にどうぞ
    瀬尾まいこさんのエッセイは初めてでしたが、声を出して笑っちゃうところがいくつもあってびっくりしました。関西弁なのも親しみ湧きます。他のエッセイも読みます。
  • 2025年11月19日
    ミシンは触らないの
    好きよ、トウモロコシ。がすごく好きで、こちらもすごく好きでした。子どもたちにもっと寄り添わないと、と心に刻みました。
  • 2025年11月19日
    あなたのフェミはどこから?
    あなたのフェミはどこから?
    能町さんがいらっしゃったので読みました。フェミニストのことをあまり知らずに読み、みなさんの文でなんとなく知ることができました。
  • 2025年11月9日
    本が生まれるいちばん側で
    知りたいことがたくさん詰まった本でした。わたしはひとりで作りたい本を作ってきたけど、藤原印刷さんのような本作りをしてくれるところもあるのだとはじめて知り、ものすごく希望を感じました。いつかわたしも、お願いしたい…!
  • 2025年10月30日
    ノルウェーの森の猫
    猫には興味があまりないのだけど、その後の小手鞠さんに興味があって読んでみました。
  • 2025年10月15日
    BKBショートショート小説集 電話をしてるふり
    テレビで久しぶりにBKBの姿をみて、変わらないBKBに惹かれ、本が出ていることを知り、読んでみました。劇場に観にいきたくなりました!
  • 2025年10月13日
    ミウラさんの友達
    すごくすごく素敵な作品だと思いました。すーっと読めて、でも何度も読みたくなるおはなしです。
  • 2025年10月9日
    それでも元気な私
    やなせさんの人生が知りたくて小手鞠るいさんのエッセイを読み、小手鞠るいさんの人生が知りたくなってこの本を読みました。めちゃくちゃに良かったです。
  • 2025年9月24日
    好きよ、トウモロコシ。
    装丁に惹かれ、遊び紙にワクワク、文章にぐんぐん吸い込まれていきました。これから他の作品も読み進めるのが楽しみです。
  • 2025年9月23日
    優しいライオン やなせたかし先生からの贈り物
    朝ドラ「あんぱん」で描かれたあれこれが、たくさん詰まっていました。わたしも「詩とファンタジー」にはじめて入選して詩をのせてもらったのが22歳のとき。人生まだまだこれからです。
  • 2025年9月21日
    よくわからないまま輝き続ける世界と
    春から古賀さんのエッセイを読み続ける日々、これでひとまず小休憩。普段人と話す機会があまりないので、古賀さんの話をたくさん聞かせてもらって楽しい日々でした。
  • 2025年8月2日
    谷内六郎のえのぐ箱 想像のひきだし
    谷内六郎さんのことは、切手で知りました。この本を手に取ってみると、六郎さんが描く絵の魅力にまた虜になってしまいました。
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