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ルタ
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@dokushonojikan
休日は図書館巡りとかやってます(笑) 同じ趣味の方と仲良くなれたら嬉しいです♪♪
  • 2026年9月19日
    夜の海をゆく人よ
    途切れ途切れに読んでいても、瞬時に物語の中に引き込まれる。佐原ひかりさん。初読みだけど、他作品も気になるな。 春臣、むっちゃん、真央、松下さん。 人間に感じる愛おしさがずっとありながら、読んでいける1冊。
  • 2026年9月11日
    リカバリー・カバヒコ
    私だったら、カバヒコのどこ触るかな? 心?かな(笑)
  • 2026年9月8日
    おむこさんは殺人鬼
    荒木あかねさん、初読み。 面白い!刑事ものや推理ものはあまり読まないけど、面白かった。荒木あかねさん、他作品も読みたいと思った。
  • 2026年9月5日
    世界がもし100人の村だったら お金篇 たった1人の大金持ちと50人の貧しい村人たち
    お金の流れの仕組みがよく分かる。 大きな大きな流通システムを、手のひらの中で見せてくれている感じ。
  • 2026年9月2日
    教養として知っておきたい 池上彰の現代史
    教養として知っておきたい 池上彰の現代史
    池上彰さん、分かりやす過ぎる! ハマりそう(笑) 田中角栄 東西冷戦 北方領土 バブル 等々、懐かしい人物名もたくさん出てきて、現代社会、大の苦手だった私もとても楽しく読めました^^
  • 2026年8月30日
    たぶん、恋しい
    少しだけ不思議な世界の短編6話。 4話目の、「あなた」は、不思議なまま終わった(笑) この6話の総称が、「たぶん、恋しい」というのも最後に1話1話思い浮かべると繋がる。
  • 2026年8月27日
    ケーキの切れない非行少年たち
    最近心理学に興味を持ち出した私には、とても入ってくる本でした。 出会い、環境の大切さ、感じました。
  • 2026年8月26日
    四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて
    たまたま図書館で見かけて、合間読み(笑) 村上春樹さんらしい、短編2話。 あとがきから、春樹さんが特にお気に入りの3話のうちから2話を収録されたらしい。 台湾の若い画家さんの挿し絵で、絵本のような仕上がりになっている。
  • 2026年8月22日
    「ことばで伝える」ができない子どもたち
  • 2026年8月22日
    「ことばで伝える」ができない子どもたち
    生きていく上で、いかに言語力が大切かを考えさせられる。 スマホ、メディアを全否定はしていないが、その影響力は大きい。 時代の中で生きる子どもたちと、その周りの大人たち。どのような工夫で、これからの世代に言語力をつけていくか、語りかけている。
  • 2026年8月21日
    君の不在の夜を歩く
    窪美澄さん、初読み。 初めはキャラクター設定に違和感を感じながら読んでいたが、ラストに向けてのまとめ方がとてもスッキリと収まって、スーッと心に入ってくる感じ。 作者の伝えたいとすることが、素直に描かれた作品。
  • 2026年8月18日
    あなたが正しくいられたとき
    やはり芦沢央さんの心理的なミステリー感、好きだ。 短編それぞれ、飽きが来ず、最後まで楽しめる。 私は特に1話目の「あなたが正しくいられたとき」が1番好きでした。 主人公の彼と、わたしも似たところを少し持っている気がする(笑)
  • 2026年8月11日
    悪い血
    悪い血
    芥川賞候補にまでいったということは、読み終わってから知ったけど、なるほどと納得できる作品。 主人公が1晩のうちに自分の過去に遡り、自己分析を駆使し、葛藤する様は、とても人間らしさが描かれている。
  • 2026年8月9日
    夏帆
    夏帆
    久しぶりの村上春樹さんの長編♪♪ しかも長編初の女の子主人公! 今回女の子主人公だからか、ファンタジー感がいつもより柔らかかったような?(笑) いつもの春樹調が、少なかったけど、飽きなく読めました^^
  • 2026年8月2日
    蜂蜜パイ
    蜂蜜パイ
    カット メンシック画のこのシリーズ3冊くらいありますよね^^その中の1冊を手に取ってみました。 ラブストーリーになるのかな? 海外チックな挿し絵を楽しみながら、サラッと読んでしまえる作品。
  • 2026年8月1日
    荒地の家族
    荒地の家族
    芥川賞受賞作品。 東日本大震災の地を舞台とした、庭師職人のストーリー。 震災が人々の生活や心に残した爪痕を、静かに見せていく。 ちょうど、この本を読んでいる時、私の住む県でも大地震があり、なんとも言えないご縁の本でした。
  • 2026年7月31日
    スマホを見てただけなのに! 13歳から知っておきたい情報社会のかしこい生き抜き方
    中学生にも分かりやすい言葉で、スマホとの付き合い方を解説。 例え方がとても上手! スマホを悪とばかりにせず、良い面も書かれているので、子どもたちにとっては受け入れやすいと思う。
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