あなたが正しくいられたとき

あなたが正しくいられたとき
あなたが正しくいられたとき
芦沢央
文藝春秋
2026年5月22日
59件の記録
  • 薫
    @dct247
    2026年8月23日
    さらっと読める短編集。怖すぎず気持ち悪すぎず(というか気持ち悪さが殆どない)読後感も悪くない、が故に薄味だな〜と感じた。
  • sachi
    sachi
    @mcm
    2026年8月17日
    表題と代償の2作品がすき。 ぞわっといやな気分になった、面白かった!
  • koko
    @koko
    2026年8月16日
  • manu
    manu
    @hon7177
    2026年8月12日
  • 🩰
    @_chacha
    2026年8月3日
  • 山田ねこ
    山田ねこ
    @yamada_neko
    2026年7月31日
  • ナタりん
    ナタりん
    @Pori1207
    2026年7月31日
  • 電柱
    電柱
    @tu_ko_nin_z
    2026年7月29日
    薄着の女、やられた
  • 全ての話が最後意外な展開になるから面白かった! 逆にこうなるだろ、、、?と予想して読んでたらそれは違うんかい!とかもあった笑 前の汚れた手をそこで拭かないもすごい面白かったからよかった!長編も読んでみたいなぁ
  • 🩰
    @_chacha
    2026年7月27日
  • 夏井
    夏井
    @nti721
    2026年7月26日
  • ななり
    ななり
    @bluebook_mark
    2026年7月17日
    手軽に読めて、それなりに楽しめる短篇集になってはいるものの、芦沢さんの小説としてはかなり物足りない部分がある。特に前ふたつはあまり良いオチや伏線ではないように思う。あとがきで本作をごった煮と表現されているけれど、私には小さな和菓子が何種類か入ったアソートパックのように感じられる。
  • ちぇき
    ちぇき
    @tyeki_700
    2026年7月11日
    芦沢央の短編集。好き。 イヤな雰囲気はなく、読みやすい作品多かったです
  • RIM
    RIM
    @rim_irb
    2026年7月10日
  • みちぼんぬ
    みちぼんぬ
    @mi_49
    2026年7月10日
  • くろろ
    @kuroro
    2026年7月9日
    過去に文芸誌へ掲載したものを集めた短編集。大袈裟などんでん返しはないものの、ミステリー系やほんのり怖い話など、物語の幅広さを感じながら読むことができた。
  • はぐ
    はぐ
    @hagumi8989
    2026年7月8日
    どんでん返し系ミステリーらしい!
  • 結
    @yi_books
    2026年7月7日
    目に見えるものや、手の届くものだけで判断して相手をわかった気になることほど怖いものはない。人間の暗い部分を感じる反面、目を凝らすと奥に愛や優しさがあるようにも感じられる不思議な作品群だった。 芦沢央さん初読みだったけど、他も読んでみたい!
    あなたが正しくいられたとき
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年7月5日
  • Kazuki
    Kazuki
    @Kazuki_ST_book
    2026年7月4日
  • 🩰
    @_chacha
    2026年7月3日
  • 京太郎
    @221b
    2026年6月27日
  • 魚座
    魚座
    @Pisces
    2026年6月26日
  • ぱるすぴこ
    ぱるすぴこ
    @k0711062
    2026年6月25日
    【同窓会で数年ぶりに再会した元カノが川に娘を突き落とした】【やっと書き上げた渾身の小説と酷似したWEB小説が見つかった】【元カレに脅されホテルで突き飛ばしたら当たりどころが悪かった】【幼児殺人事件の犯人が近所で目撃され息子の友人が転園した】【トイレで漫画アプリを読んでいる間に祖父が死んでいた】【古本屋がコロナ禍で誰かに自粛の張り紙を貼られた】 芦沢央の最新作は6作の短編集。 想像もしなかった非日常が日常に降り注いだ時、あなたは『正しく』いられるか? --------------------------------------- どの作品も共通するのが、どうなっちゃうの?という不安感。主人公視点で正しいと思っていることがひっくり返ると、別の不安が押し寄せる。なんでこんなことに?こうなるはずじゃなかったのに、、誰もが判断を誤る可能性がある。その心理描写からのゾワっとする結末は芦沢央からしか得られない。
  • akanbey
    akanbey
    @akanbey
    2026年6月22日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年6月12日
  • クロッペ
    @fumi_510
    2026年6月12日
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年6月8日
  • anko
    anko
    @books_anko
    2026年6月6日
    15周年記念作品 ご本人が言うように「ごった煮のような短編集」 嫌な感じのお話ありちょっと笑えるお話あり そして最後の「投了図」 まさかこんな展開になるとは… 読みながら大号泣 どんなお話も書ける芦沢さんはまさにごった煮作家 この短編集、絶品です
    あなたが正しくいられたとき
  • えか
    えか
    @eka
    2026年6月3日
  • 藤香
    藤香
    @fujika
    2026年5月31日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年5月26日
  • yomitaos
    yomitaos
    @chsy7188
    2026年5月26日
    あとがきで著者が語っているように、これまで単著に収められることのなかった短編が6作掲載されている。テーマもテイストもばらばらでごった煮のようと表現されているとおり、読み応えもばらばら。通しで読むと、その温度差で少し肩透かしを食らうところもある。 芦沢央の物語を読むと、苦虫を噛み潰したような気持ちになることが多い。それはどんでん返しで物語がひっくり返り、それまで共感を覚えていた登場人物への印象が逆転してしまうからだ。それはこの本でも踏襲されていたように思う。 なかでも攻めた構造になっているのが「薄着の女」だろう。読み始めた当初は、「えっ、これ本当に芦沢さんの書いた物語?」と動揺していた。言葉を選ばずに言うと安っぽい、凡庸なお話だなと。もちろんそれは著者の意図したところで、しっかり騙されていたのだが。しかしこれは、著者にとってもリスクのある挑戦だったのでは。 この短編が、収められる先が無かったのは想像できる。この「ごった煮」たる本だから実現したんだろう。
  • 猯
    @647k38
    2026年5月26日
  • おこめ
    おこめ
    @okome_1231
    2026年5月25日
  • あすか
    あすか
    @riasu0815
    2026年5月23日
  • renao
    @renao
    2026年5月23日
  • 中庭
    中庭
    @KEY_7_28
    2026年5月23日
  • オジョ
    オジョ
    @ojojo0310
    2026年5月22日
  • まさこ
    まさこ
    @sunsun1127
    2026年5月22日
  • 藤香
    藤香
    @fujika
    2026年5月22日
  • ゆう
    ゆう
    @yomyom_yuu
    2026年5月22日
  • maru◎
    maru◎
    @katakana_hiroki
    2026年5月16日
  • 🩵
    🩵
    @__miii
    2026年5月16日
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2026年5月16日
  • 河本理絵
    河本理絵
    @rienbooow
    2026年4月19日
    ゲラをいただきました。 どの作品もはじめは常識的な人物の視点のように感じる。日常的な内容であり、話に入り込みやすい。何がおかしいのか、誰がおかしいのかと読み進めているときの自分は、自分の正しさを疑ってはいない。思考がひっくり返される瞬間、それはあまりにも自然で、気づいたらひっくり返されていたような浮遊感があった。その感じがリアルで、自分が知っている違和感でもあり、どうしようもなく心を揺さぶられた。
  • 🐾
    @neco126
    2026年4月18日
  • ねこくん
    @nekokafka
    1900年1月1日
  • sae**
    sae**
    @sae_630
    1900年1月1日
  • 流
    @278_lu
    1900年1月1日
  • kaho
    kaho
    @_b_ook_
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved