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海老名絢
海老名絢
海老名絢
@ebina_aya
会社員、そして詩人。 詩歌・小説・エッセイ・新書・学術書・ノンフィクションなど興味の赴くままに読みます。
  • 2026年1月5日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(1)
    周回遅れで読んだ。可愛くてシュールだった。ちいかわとハチワレは日雇い労働者だったのか…2巻まで買ったけれど、3巻以降を買うかは迷うところ。
  • 2026年1月4日
    図書館島
    図書館島
    不思議な読み心地だった。異世界ファンタジーで、天使の語りまで惹き込まれなかったのに、読むのは止められなくて、静かに平熱のままページをめくっていた。 邦題は少しずれている感じがする。
  • 2025年12月31日
    零號琴 下 (ハヤカワ文庫JA)
    予想がつかない。そして、これは反戦のSFだと思う。
  • 2025年12月28日
    零號琴 上
    零號琴 上
    積読からようやく読了。飛さんのSFは本当に予想がつかない。
  • 2025年12月25日
    旋回する人類学
    旋回する人類学
    最近、文化人類学が最近面白い。わたしは大学生の頃心理学専攻だったけれど、ずっと人間が気になっているのだろう。
  • 2025年12月9日
    氷見敦子全詩集
    書誌情報をSNSで見て「氷見敦子だ!!!」と予約した。近くによい本屋さんがないので、インターネット書店だけれど。アンソロジーで読んだ彼女の絶筆である「日原鍾乳洞の「地獄谷」に降りてゆく」の凄まじさに詩集を探したけれど入手困難だった。楽しみ。
  • 2025年12月8日
  • 2025年11月27日
    虚空へ(新潮文庫)
  • 2025年11月23日
    眠りの市場にて
  • 2025年11月18日
    くだもののにおいのする日
    この、少し不思議な感じがいかにも詩である。
  • 2025年11月12日
    虚空へ(新潮文庫)
    残業続きで帰宅後に本を読む気力などなく、抗うように昼休みに少しずつ読んでいる。 わたしは、こういう谷川俊太郎作品が好き。一番は「芝生」。
  • 2025年11月9日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    みんぱくが好きなので気になっている。大阪に住んでいる利点の一つはすぐにみんぱくへ行けること。
  • 2025年11月3日
    太陽諸島
    太陽諸島
    明確と思われていた目的地も、たぶん、もうそこへ行く意志は失われて、むしろ「わたしが家になる」のだから国とか文化とか民族とかそういったものを飛び越える、境界を曖昧にする、自分たちの「家」を6人は作り始めるのだろう。だから、荒れる海でも旅を続けられる。予想外の終わりだけど、6人の在り方としては自然な感じがする。
  • 2025年10月31日
    皆のあらばしり
  • 2025年10月27日
    人間の条件
    人間の条件
  • 2025年10月19日
    銀河英雄伝説(10(落日篇))
    たぶん3回目の読了だけど、何度読んでもその間他の本を読む気にならず、一気に10巻読破する。「伝説が終わり、歴史がはじまる」まで。
  • 2025年10月16日
    銀河英雄伝説(9(回天篇))
  • 2025年10月12日
    銀河英雄伝説(8(乱離篇))
  • 2025年10月11日
    筏までの距離
  • 2025年10月7日
    銀河英雄伝説(7(怒涛篇))
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