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ena
@ena_reads
積読と併読ばかり
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月9日
    生きるとは、自分の物語をつくること
    I 魂のあるところ 『博士の愛した数式』を読んだことがないので、初手からネタバレを踏みまくる。 綺麗で考えさせられる言葉がたくさん出てきます。 「修繕するものとされるもの(助ける人と助けられる人)の力関係に差があるといけない」 「やさしさの根本は死ぬ自覚」 「魂だけで生きようとする人は挫折する」
  • 2026年6月6日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年6月6日
    フランスの大学生
  • 2026年6月1日
    もう怖いのは締め切りだけ
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月29日
    苦手から始める作文教室
    文章を書くのは苦手だし、どちらかというと嫌いなので気になる。
  • 2026年5月28日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
    PART0 語彙は「自分の身体にちゃんと根づいているか」を大事にしているという文章に共感。日本語の美しいことば辞典、みたいな辞書をよく見かけるけど、結局、どんな綺麗な言葉も、普段の自分の生活に根ざしていないと文章から浮いてしまう。 著者の言う小説の「構造」の話はあまりぴんとこなかった。「文章という部品を、どんなルールに従って並べ、全体の構築物としてどんな構造体を成すか」(p.49)。うーん…難しい。私の理解不足。もっとよく考えたい。 小川さんの著書(小説のみ)が出版年に沿って解説されている。『スメラミシング』が面白そうで気になった。宗教、神、陰謀論。大好きなテーマ。
  • 2026年5月28日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
    分厚い…
  • 2026年5月28日
    PRIZE-プライズー
    カインと千紘の関係はきっと破滅に向かうんだろうな、ああ、いやだなあと思いながら読んでる。一見苛烈なカインの内面には繊細さがあってどこかいじらしく、放っておけない。私が千紘なら狂ってしまうと思う。 あと佳代子さんは早く夫と別れてほしい。
  • 2026年5月27日
    斜め45度の処世術
    すごい。全然共感するところがなくて面白すぎます。なんて斬新でひねくれた目線(褒め言葉です)。 「部屋が散らかっている人にとって、いわゆる整理整頓術は役に立たない」(p.120)はすごくわかる。だって、本を片付けたら、その片付けたスペースに新しい本を買って置いてしまうから。ずっとその繰り返し。
  • 2026年5月27日
    キミは文学を知らない。
    装丁がむちゃくちゃ可愛い
  • 2026年5月24日
    キミは文学を知らない。
  • 2026年5月23日
    海辺のマルゴ
    海辺のマルゴ
  • 2026年5月22日
    建築知識 2026年 6月号
    つまみ読み。オリエントの章を読んで、わざわざ死後の世界を恐ろしいものだと仮定するくらいなら、いっそ冥界はものすごくハッピーで満たされたところですということにしておけばよかったのに、なんて思ったり。でも、そのくらい死は恐ろしくて未知のものだったということなんだろうか。 私も死ぬのは怖い。
  • 2026年5月22日
    PRIZE-プライズー
    こんなに読者に愛されていて、作品が評価されていて、これ以上に欲しいものがあるの?とカインの渇望に驚く。なんなら恐怖すら覚える。でも、この渇望には覚えがある。ほかのすべてが満たされていても、自分がいちばん欲しいものが手に入らないなら、自分という存在は無価値、0同然なんだって。 カインの夫がすごく嫌な(よくできた)悪役。こんな男とはさっさと別れよう、佳代子さん。
  • 2026年5月22日
    プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方
    小説の書き方や創作の方法論といった本を何冊か読んだ中では、いちばんわかりやすく役に立ちました。 物語の構成が起承転結で説明されています。翻訳もののハウツー本によく出てくる三幕構成には私はどうしても馴染めなかったので、大変参考になりました。 次作の「物語のみがき方」と併せて読むとさらによかったです。
  • 1900年1月1日
    斜め45度の処世術
  • 1900年1月1日
    恋のすべて
    恋のすべて
    どこへでも行けるだなんて言わないで あなたと行けるかを聞いてるの この一首からインスピレーションがどばぁーっと溢れ、後日、二次創作の同人誌を一冊書き上げました。そのくらいとんでもない衝撃でした。
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