プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方
51件の記録
不立文字文文@huryumonji_ayahumi2026年4月18日買った読み終わった小説やシナリオを書いたりなんかの創作をしたいけど、やり方が分からなかったり、物語の整理が苦手だって人は絶対に読んだほうが良い本。 箱書のやり方や登場人物のキャラクター(個性)の書き方とか、徹底して細かく書いてるので、クリエイターの悩みに対する解決方法が一通り書いてあると思った。 自分も創作を趣味にしている人間なので、読書の傍らメモを取っていた。 とても勉強になった。



くろひび@津軽三味線系ボカロP@KurohibiReads2026年3月22日読んでる物語の構成要素はストーリーとドラマ。 ストーリーは枠組みで、パターンがある。 ドラマは枠組みの中身。人が感動するのはこの部分。 パターンは覚えられる。作り方を覚えるべきはドラマの方。 音楽にも流用できそうな考え方。
きよ@kiyomune2025年10月15日読み終わったまるで個人の才能に依拠するかのように言われがちな創作活動を、論理的な順序立てで整理し、誰でも筆を取れるようにしてくれる本。 読めば必ず上手くなる!のではなくて、読めばキーボードで何かしら打ち始めることができる。という感じ。 そんなの誰でもできるでしょ、と言われそうだけれど、この、スタートさせる手立てがある有難さは、ものを書く苦しみを味わったことのある人にとって、何よりも大切なのである。私調べです。

上原のあ@uen702025年9月22日読み終わったAudibleで。 読んだことのあるシナリオ教本の中でもすごく実践しやすく参考になる感じの本だったけど、一読(一聴?)しただけでは細かいところが覚えられなさそう。紙で持っていたい本だと思ったので、そのうち買いたい。


































